ホテルを出て左に行くとCatedral de Sevilla(セビリア大聖堂)、右に進むとUniversity of Seville。見事なキャンパスにうっとり。
中は普通に入って見学ができる模様。
途中の壁にNO8DOのマークを発見!
大学を通り越すと大きな道に出るのだけれど、ここにピンクのお花を咲かせた木が並んでいて、これがものすごく綺麗!
ツツジみたいなお花なの。
いよいよスペイン広場に!
手前のお堀ではボートになる人がたくさん。その合間を泳ぐダックちゃん。
思ったよりもずっと大きく迫力のあるスペイン広場、ディオールの2023年クルーズコレクションが開催されて以来、ずっと来たかった場所。
壮大で美しい。今、考えたら夜に来てライトアップされた姿も見れば良かった!
階段を上がって中に入ると、意外と人が少なくて回廊はしんと静か。
天井に場所に寄って異なる素材が使われているのも面白い。
タイルにはライオンも!凝っているわ・・・
たっぷり堪能したあとは、ホテルの人に紹介してもらったタパスのお店を目指します。
大学の反対側の道を通ると、こんな不思議な木が・・・
幹の黒いところが傷ついたように見えるのだけれど、これが普通の姿なのね!
さらに歩いて行くと・・・セビリアには大きな木があってそれぞれにパワーを感じるのだけれど、その中でもこの木が1番大きいかも。
この根元にそっと触ってパワーをいただいちゃう。同時にお願いも・・・
ホテルの前を通って、教会に着いたら、右に曲がります。
そうしたらまた美しい塔が現れて・・・まだまだ見過ごしたものがたくさんあるセビリア、また来なくては!
こちらの広場ではたくさんのお馬さんが待機中。大人しく待っている子や、尻尾を三つ編みしてもらって可愛い子、待ちきれなくて蹄の音を立てている子などさまざま!
オレンジの木に黄色い壁、この感じが大好きすぎる。
ホテルの人が教えてくれた地元民に人気というこちらのお店はCatalina La Barra。中も可愛いけれど、
外に座ったら、目の前は子どもたちが叫び声を上げて遊びまわる公園だった!
スペインで食べたかったものの一つがアンチョビのフライ。頭も骨も柔くてあっという間に完食。
スペインのポテトはこんなふうに2種類のソースがかかっているものが多いかも。マヨネーズな味わいの白いソースとスパイシーな赤いソース。
食後はまた歩いてホテルまで戻ります。でもセビリアやマドリードと比べると小さいからホテルからは15分くらいで目的地に着けちゃう。途中でフクロウの看板を発見。可愛いわ。
YOKO oxoxoxo
マドリードには4月8日に到着。
セビリアには4月12日に。



























