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2005.12.9 ウルグアイ現大統領 歓待  2005.12.7 UPF創設100都市講演オーストラリア

 

天正宮建築現場にて(ご父母様と三男様夫妻)

 

関連記事

神様を迎える最上位機関・天宙平和連合・UPF(アベル平和国連)の傘下にある統一教会

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11589508142.html

平和メッセージ8「天宙平和統一創建の真なる主人Ⅱ」

2006年10月14日、「天正宮博物館」で開催された第五回蒙古斑同族世界平和連合総会


世界の指導者の皆様! 今わずかに一年を超えた「天宙(神様の家)平和連合(UPF)」を、私たち全員が力を合わせてアベルUN国連の位置に立てるべき使命が私たちにあることを忘れないでください。新しい天宙平和機構として発展させていくことはもちろん、サタン圏を代表するカイン格の既存の国連UNを改革して、国連UN内に世界的宗教指導者たちで構成された上院格の平和議会を創設し、既存の安全保障理事会と同等の位置の、神様の保護を受ける議決機関として立てようというのが天命(神様からの命令)です。超国家的で超天宙的な次元で、心から人類の福祉と平和のために働く平和議会の創設をいうのです。

(参考)1999.2~2003.10 文先生が12回以上も懇願された遺言『国連上院に超宗教議会創設』

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-12132026244.html

 

☆アベルUN完成といいましたが、天宙(神様の家)平和連合・UPF=「アベルUN」がすぐにアベルUNになりますか?アベルUNが定着するためには、神様の理想を中心として、神様がこの世界を一つの一族として、一つの国として、一つの中心核の国として立てることができなければなりません(One Family under God)。文総裁がいくらアベルUNをつくって全て成し遂げたとしても、私の精誠の内容よりも、皆さんの内容の方がもっと深く、高くあってこそ、天上世界と地上世界に、より幸福になることができる舞台が連結されるのですアベルUNに対する意識が小さくなれば縮小され、どんどん縮小・・終いには失くなってしまうのです。解かりますか?・・・ 未来の問題ではありません。直面した今日の問題です。・・・(2008.1.2 第25回 愛勝日の御言 ファミリー 2008.2月号より)

 

神様の家であり、神様を迎えるための組織である、天宙(神様の家)平和連合=アベルUN国連)が世界平和統一家庭連合(統一教会)を包容。神様の家の中に世界平和統一家庭連合が棲む。

天宙(神様の家)平和連合(UPF=アベルUN国連)が、GPF、大手マスコミ動員など、祝福理想家庭の拡大を通して、神様が準備された既存(カイン)UN国連を包容(国連の上院に超宗教議会の創設)して、地上天国、神様の祖国光復(宗教、国々、民族、人種、天国と地獄の国境線撤廃)!!!この構想理想は、即ち、神様のプログラム圏内に全ての世界を引き込んでいくということに通じます。

神様の家の中に全被造物、天宙世界の全てが棲む。地上天国、天上天国実現。

これが神様との間で約束された文総裁の主張であり、神様の願い(神様から文先生への命令)なのです。これこそ、UPFが残している最後の大仕事であり、文先生の遺言です。

(参考)

既存国連は神様が準備された兄弟 父母なる神様(アベル)と一つとなり神の祖国創建(アベル平和国連)

https://ameblo.jp/nyanko737/entry-11545611080.html

 

☆「世界平和宗教連合」や「世界平和連合」、「世界平和教授アカデミー」といって、すべて「平和」を入れたのは、国連を目標にしたからです。数十年前から準備してきたのです。本来は、国連を標準として従うようになっています。人類の平和は、国連が主導しなければなりません。(267-236、1995・1・20 南北統一と世界平和 第五章-四 国連改革と平和機構)

 

・2007.7月、世界文化体育大典(WCSF)の中に於いて、文鮮明UPF総裁によって、三男様がUPF共同議長に任命される。

最上位機関であるUPFの指導者として、WCSFの中で三男様が文先生によって、任命された意味は、後継者の優先順位を示すものとして大きいものがあります。 

(参考)

文鮮明先生の後継者(第4次アダム)に関する御言(遺言)集、三男様 08.6.13、00.10.6

https://ameblo.jp/nyanko737/entry-12257516045.html

 

2007年、2008年は、三男様が文先生の跡を継ぐ訓練期間のように、時には文先生に替わって、父母様と共に摂理の先頭に立って歩まれました。国連本部での活動、GPF、ILCなどの実績は見過ごしてはならないものです。(すべての活動プログラムを考案されるのは文鮮明UPF総裁)

2007年UPF運動史 https://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295672890.html?frm=theme

2008年UPF運動史 https://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295739294.html?frm=theme

 

文鮮明UPF総裁が聖和された後には、三男様がUPF総裁に就任し、七男様が世界平和統一家庭連合総裁に就任する。四男様は経済分野を担当。

お母様は、世界平和女性連合総裁として引き続き立たれながら、兄弟姉妹それぞれの責任分担を支え、立てる。これが本来のあるべき姿だと思います。   

 

摂理の進展と共に文鮮明師の肩書きは当時の最上位機関に切り替わってきました

 


世界基督教統一神霊協会(統一教会)総裁→文鮮明IIFWP総裁→文鮮明IIPC総裁→文鮮明UPF総裁  現在は、UPF名誉総裁(永久)


摂理の進展と共に、神様の願いに近づいていき、神様が慶ばれる組織名称に発展してきました。そのクライマックスが『UPF』であると文総裁はおっしゃいました。


聖和された際、報道された文先生の肩書きは、UPF総裁ではなく、統一教会創始者でした。UPF(名誉)総裁として、世界に認知させる責任分担が残っています。

神様を迎えるための組織である、UPFに精誠を尽くされた文先生のご遺志は何だったのか・・・


文鮮明UPF総裁ご夫妻は、2005年9月12日にUPFを創設され、リンカーンセンターを皮切りに、アベルがカイン圏国家を訪ねて抱擁。

文鮮明UPF総裁ご夫妻による世界67カ国100カ都市講演ツアー(主催・天宙平和連合 UPF)。

12.27 文鮮明UPF総裁ご夫妻120か国天宙平和連合創設帰国歓迎大会

(参考)2005年運動史 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11294216552.html

      ↓           ↓           ↓

2006年3月25日~8月19日にかけての世界180カ国韓鶴子UPF副総裁とそのご子息による「第2次UPF世界平和講演ツアー」

真のお母様真の子女様を直接帯同し、彼らをみ言宣布と祝福行事の主管に同参させて世界各国隅々を巡回したことは歴史的な母子協助、人類の最初の家庭で母格のエバが失ってしまった血統圏とカイン・アベルの統一圏超国家的・世界的復帰、還元させた内容がある。

      ↓           ↓           ↓ 

2006年8月31日~10月14日にかけての世界40カ国各々12カ都市文鮮明UPF総裁ご夫妻の家庭3代による第3次UPF世界平和講演ツアー」。

      ↓           ↓           ↓

2006.10.21~12.20には、世界120カ国各々120カ所120人米国キリスト教聖職者による第4次UPF世界平和講演ツアー』
(参考)2006年度 天宙平和連合(UPF)関連運動史と真の神の日の御言

http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11295055591.html

(参考) 05年UPF創設から06年末、世界100都市巡回講演などを通し、UPFに精誠を尽くされた父母様
http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11598998603.html


UPFがいかに重みを持つものであるかが、この歩みに示されています。世間一般では、文先生がUPF(名誉)総裁であることを認知されていない・・・

皆様、寂しさを覚えませんか?

 

2005年9月の天宙平和連合UPF創設から2006年末にかけて、真の家庭を中心とした超世界的な平和運動(1次~4次UPF世界平和講演ツアー)に込められた熱い情熱は半端なものではありません。文先生は、摂理のクライマックスは、UPF(アベル平和国連)であると述べられています。それは神様の勝利であり、真の父母様の血と汗と涙の結実であり、皆様の希望であり願いであると述べられました天宙平和連合=UPFは、神様の家として、世界平和統一家庭連合(統一教会)を包容しているものです。平和メッセージに示されている通り、天宙平和連合(UPF)の発展と成功は神様と文先生が約束された遺言です。当時の情熱と現在の乖離は・・・

 

 9月12日はカインUN国連が残っている限り、毎年その日を創設記念日(記念式典開催)として守っていかなければなりません。アベルUNとカインUNが一つとなり、一緒に合同して、早くアベルUNになるために協助しなければならないではないですか?・・(ファミリー2006.3月号)

 

☆今度、「世界文化体育大典(WCSF)」という名前のもと、思想と政治分野をはじめとする学術、宗教、言論、科学、芸術など、すべての文化的分野の世界問題を幅広く一つの席で扱ようになったのは世界平和の真なる道を模索するのに画期的な貢献となるだろうと信じます。(234-237 1992.8.22 南北統一と世界平和 1-4 国際祝福結婚と平和)

 

(1992年8月の第一回世界文化体育大典(WCSF)では、文鮮明師自らが再臨のメシア、キリストという宣言がなされ、1999年2月のWCSFにおいては、天宙平和連合(UPF)の前身である、世界平和超宗教超国家連合(IIFWP)が創設され、2007年7月のWCSFの中のミレニアム安息日直後の8日には、三男様が主管して第一回グローバルピースフェスティバル(GPF)韓国ソウル大会が開催される(WCSFのプログラムを考案されるのは文鮮明UPF総裁)など、世界文化体育大典(WCSF)は、祝福式のみならず、重大な宣言がなされる舞台になっています。) 

維新の名君のブログより引用させていただきます。   http://ameblo.jp/ishinnomeikun/entry-11198615105.html  
2,009年2月24日)、・・・その公文には、組織図と指示事項が示されていた。その組織図は、顯進様(UPF共同議長)と『UPFを亨進様(統一教会世界会長)の下においていた
  その公文は、また、全ての行事、大会を行うためには亨進様からの承認を受けよと命じるものであった。 これを文字通りに理解すれば、お父様が顯進様に対して行うように要請されたGPF大会をするのにも、亨進様の許可を得なければならないということである 

*・・・その公文には、組織図と指示事項が示されていて、その組織図は、顯進様とUPFを亨進様(統一教会)の下においていました。・・・仁進様が米国の総会長として立たれ、顯進様は追い出されています http://ameblo.jp/ishinnomeikun/entry-11364086538.html  
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三男様が2007年7月に、UPF共同議長という大役を文先生によって任命されていたので、2008年4月に七男様が統一教会世界会長に任命されたのは自然の流れだと思います。

(統一教会(世界平和統一家庭連合)世界会長(下位組織)) < UPF共同議長(上位組織))

その組織図は、顯進様(2007.7からUPF(共同会長))と、UPFを亨進様(2009.2.24当時の統一教会(世界会長))の下においていました

四男氏や統一教会世界会長の七男氏の許可がなくては、地球村平和祝祭(GPF)やILCやを行うことができなくなりました。~

前回の記事の通り、これは2003.10.15に文先生が宣布されたUPF(天宙(神様の家)平和連合、アベル平和国連) の傘下に世平和統一家庭連合(統一教会)を置くという御言に矛盾します。

統一教会の全ての基盤を喜んで、アベル平和国連(IIPC)の傘下に置くという宣言 http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11547820115.html


 文先生は、2005.9.12のUPF創設前日に、「明日、IIFWP(世界平和超宗教超国家連合)とIIPC(超宗教超国家平和協議会、平和国連)の発展が新しい段階に入ることを聞くことになるでしょう」と述べられました。
 

文総裁が訴えられた二つの主張である御言を以下に記します。2003年10月、『神様の祖国創建の為の母体であるIIPC(平和国連)→UPFの中に「世界平和統一家庭連合(統一教会)」を所属させると宣言』とする二つの宣布内容


◎その1

2003.10. 1~3 神様が本然の位置に帰られる為の意義深い『神の国の出発の為の式典』「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」創設。

その12日後に、

2003.10.15 ソウルで「超宗教超国家平和協議会(IIPC)」韓国本部大会

 IIPC(平和国連)→天宙平和連合(UPF=アベルUN)という『神様の家』に世界平和統一家庭連合(統一教会)が引越しするという宣言


文鮮明IIPC総裁が、次のような御言を訴えられる。

世界191カ国に宣教部を置いている世界平和統一家庭連合(1996.4.10より世界基督教統一心霊協会から名称変更)をはじめとして、数十の各種団体と機関が、”まず平和国連(超宗教超国家平和協議会(IIPC)→UPF)”の所属になるのです米国のワシントンタイムズとUPI通信社、中東のミドルイーストタイムズ、南米のティエンポス・デルムンド、韓国と日本の世界日報などの全ての言論機関も、今日からはIIPC(平和国連)→UPFの代弁言論(報道機関)となるのです。・・・

奉献祈祷文より

・・・今やアベル圏の国連である平和国連(IIPC→UPF)をお父様の前に奉献いたしますので、この基準の上にお父様の経綸とともにカイン圏の国連と一つとなるようにしてくださり、南北統一と東西洋の統一が早く実現してすべてがお父様の家族となることができるよう、天地が動員して祝福してくださいますように。・・・

(奉献祈祷文詳細) http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11098021737.html

 

(その詳細)   http://ameblo.jp/nyanko737/entry-11547820115.html

 

原文 http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/031015.html
03.10.15 平和国連創設韓国本部大会 ソウル)

 

  この宣布は、超宗教超国家平和協議会(IIPC・平和国連)→天宙平和連合(アベル平和国連・UPF)が、世界190カ国以上に本部を持つ大規模組織・世界平和統一家庭連合(統一教会)を包括・包容しているという定義が明確に示されたものになっています。したがって、最上位機関は天宙(神様の家)平和連合UPF=アベルUN国連であり、その傘下機関が大規模組織・統一教会とその傘下機関という図式。UPFは統一教会の上にあるものです。

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◎その2

さらに、2003.8.15 ソウル平和宣言の御言でも強調されています。

『新しい天国理念時代が訪れてくるので、つまり、国家形態(神様の国、IIPC→UPF)を皆さんと皆さんの祝福家庭(世界平和統一家庭連合(統一教会))の上に立てることができる新しい時代が来たので、徹底して整備し警戒する心を持たなければなりません。そして、勝利の基盤を相続して神様に侍って暮らしながら、地上天上で万年太平聖代、一つの国、一つの文化、一つの世界、一つの兄弟、一つの家庭を拡大した家庭圏(世界平和統一家庭堂(連合))として帰らなければならないというのが、統一教会が行くべき全体目的であることをはっきりと知らなければなりません。 (再創造の主人 2003.8.15)原文http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Lynx/9732/msge/030815.html

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(2009.2.24の組織図では統一教会という(神の国建設の為の組織・手段)の下に、神様を迎えるための組織、すなわち、天宙(神様の家)平和連合(UPF,IIPC)を置くものとなっており、神様と文総裁の生涯を懸けた理想と完全に矛盾したものとなっています。)
神様を迎えるための組織である天宙(神様の家)平和連合UPFは、統一教会の上にあるのです。UPFが統一教会(亨進統一教会世界会長)の下にあるならば、『神様の家』が統一教会の下にあることになり主の一番の遺言である『アベル平和国連』が既存国連を包容するという願いを放棄することに繋がります。

 神様の家・天宙平和連合において、三男様は、神様と神様の家を見下したような組織形態を受け容れることができないのです。三男様は、これに同意することができないために、苦労することを知っていても、神様と御父母様の価値を高めようとされているのです。このような矛盾を看過できないために、三男様は独立せざるを得なかったのです。何とかグループなどと色分けされてしまっていますが、摂理の本流を理解している人が、そこに居るだけのことです。 

 

多くの有力者が父母様の汗と涙の上で、三男様を通じて長子権復帰されています。三男様を摂理から外すことは、御父母様の汗と涙の上で復帰された三男様と強い信頼関係で結ばれた有力者を捨てることになり、神様の摂理が大損失を被ってしまいます。摂理進展のために絶対必要な各界有力者と信頼関係を築いた人数において、三男様は子女様の中で群を抜いていることはいうまでもありません。

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