東園パンダ舎へ
最後に入ったのは2023年2月15日、
シャンシャンとお別れをした日です。
あれから3年半、早いなぁ
動物園に来た時には必ずパンダ者の入り口に来ていたので懐かしさとかは感じないかも…と思っていたのですが、中に入ると一気に「あの頃」に戻ったような感覚になりました。
入り口近くにある家系図
シャンシャンの観覧待機中にこの前でも並んでいたのでよく見てました。
懐かしいです🥹
パンダの形をした小窓も可愛らしい🥰
まずはシャンシャンが親離れした後に、一時期使っていた小庭から。
出入り口や窓の汚れはシャンシャンが付けたものと思われます。
東園パンダ舎には4つの展示室があり、
歴代のパンダたちのパネルが飾られていました
まずは日本パンダ界のレジェンド
ランラン、カンカン
私が初めて観たパンダはこのランラン、カンカンです。
初めて見たときに全然動かなかったので、ぬいぐるみかと思いました😆
昭和のパンダファミリー
ホァンホァン フェイフェイ そして日本で初めて育ったパンダ
トントンとユウユウ姉弟
トントンが赤ちゃんの時は人気すぎて観ることができなかったけど、ユウユウの赤ちゃん時代は母と一緒に観にきました。
とっても可愛いくて興奮しました!
































