こんにちわ。
今日は夏目漱石の三部作の一つ。
『三四郎』について書きたいと思います。
この作品は、『それから』『門』に続く最初の作品です。
私はまだ読んだことないのですが、近いうち読んでみたいと思っています。
内容(「BOOK」データベースより)
熊本の高等学校を卒業して、東京の大学に入学した小川三四郎は、見る物聞く物の総てが目新しい世界の中で、自由気侭な都会の女性里見美禰子に出会い、彼女に強く惹かれてゆく…。青春の一時期において誰もが経験する、学問、友情、恋愛への不安や戸惑いを、三四郎の恋愛から失恋に至る過程の中に描いて「それから」「門」に続く三部作の序曲をなす作品である。
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