前回紹介した夏目漱石の三部作『三四郎』の続編、『それから』を紹介していきたいと思います。
この作品は、
定職に就かず、毎月1回、本家にもらいに行く金で裕福な生活を送る長井代助が、友人平岡常次郎の妻である三千代とともに生きる決意をするまでを描かれています。
私は、前回同様この作品を見てませんが
近々読んでみようかと思います。
三部作を一気に。
1冊あたり比較的にページ数が少ないためあっさり読める様な気がします。
今読んでいる本が読み終わり次第手をつけてみたいと思っています。
それから (新潮文庫)/新潮社![]() | |
| ¥460 Amazon.co.jp | 【送料無料】それから [ 夏目漱石 ] 価格:460円(税込、送料別) |
