去年、ラジオで映画評論家町山智浩さんが推奨していて見に行きたかった
「パシフィック・リム」ブルーレイでようやく見ました。
特撮・SF好きの友人にも誘われてましたが、予定が合わず公開時は見れませんでした。
ロボvs怪獣という、町山さんが推奨していなければ、全く見る気が起こらない映画ですが、
感想としては町山さんの言っていた通り、のものでした。
小学3年生の夢を制作費180億円かけて実現したという、単純にスゲーというものです。
さすが「OTAKU」
ディティールの細かさに掛ける情熱にリスペクトさせられます。
映像特典にメイキングが1時間分位付いていて、
もちろんCGも駆使しているのですが、想像以上に巨大なセットも組んでいて、
これは日本の映画には考えられない莫大な金がかかるな、と。
日本の街の看板が変な件についてですが、
「メトロは地下へ ゴミはゴミ箱へ」
はギャグとして狙っている感がありますが
「益代&由美子剣店」
「本朝・津田コンピュータ」
「萌&健太ビデオ」
あたりを見ると天然なのか?(外人センス?)
僕は
「カフェカノン修」
「カブノキコンピュータ」
あたりも好きだなー。
気になってブルーレイを一時停止してチェックしてしまいました。
ちなみに友人に見た感想を聞くと、
1、メカのデザインが外人のセンスで、かっこ良くない
2、ラストがイマイチ
3、菊地凛子が苦手
とのこと。うるさ型ですね。
「パシフィック・リム」ブルーレイでようやく見ました。
特撮・SF好きの友人にも誘われてましたが、予定が合わず公開時は見れませんでした。
ロボvs怪獣という、町山さんが推奨していなければ、全く見る気が起こらない映画ですが、
感想としては町山さんの言っていた通り、のものでした。
小学3年生の夢を制作費180億円かけて実現したという、単純にスゲーというものです。
さすが「OTAKU」
ディティールの細かさに掛ける情熱にリスペクトさせられます。
映像特典にメイキングが1時間分位付いていて、
もちろんCGも駆使しているのですが、想像以上に巨大なセットも組んでいて、
これは日本の映画には考えられない莫大な金がかかるな、と。
日本の街の看板が変な件についてですが、
「メトロは地下へ ゴミはゴミ箱へ」
はギャグとして狙っている感がありますが
「益代&由美子剣店」
「本朝・津田コンピュータ」
「萌&健太ビデオ」
あたりを見ると天然なのか?(外人センス?)
僕は
「カフェカノン修」
「カブノキコンピュータ」
あたりも好きだなー。
気になってブルーレイを一時停止してチェックしてしまいました。
ちなみに友人に見た感想を聞くと、
1、メカのデザインが外人のセンスで、かっこ良くない
2、ラストがイマイチ
3、菊地凛子が苦手
とのこと。うるさ型ですね。


