SUZUKI GSX-R1000 K7 を購入予定です。
使用状況はほとんど峠で水温は夏場
(気温、20℃~35℃)でも平均80℃~90℃で
100℃を超える事はまずありません。
(GSX-R1000 K4、GSX1100S 00(油温)、ZX-6R 06において)
春及び秋(気温、5℃~20℃)は
水温60℃~80℃でのお勧めのグレード及び
粘度また交換サイクル(距離的に走りますので春及び秋、
夏場での粘度の変更は可能です。)を教えて下さい。
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SUZUKI GSX-R1000 K7
NC-50&51 ブレンド
春、秋 NC-50(30%)+NC-51(70%) オイル粘度5W-30相当
夏 NC-50(40%)+NC-51(60%) オイル粘度5W-40相当
オイル交換時期 5000kmを目安にお願い致します。
今年9月の鈴鹿ミニモト4時間耐久レース
オープンクラスに参戦予定です。
車両はホンダNSF100を社外キットにて
空冷2バルブ124CCのフルチューンとし、
6月より3時間程度の練習4回と本戦予選
決勝に5時間ほど使用します。
とにかくフリクションを低減してよく回るエンジンに
したいという訳ではなく、暑い時期に4時間以上の
全開走行でもトラブルが無いよう、信頼性重視で
オイル粘度の選定をしたいと思っております。
固めの粘度を選定した方が良いかとは思いますが、
小排気量エンジンですので行き過ぎも良くないと思われます。
貴社製品でお勧めな粘度組み合わせ等
ありましたらアドバイス頂けませんでしょうか?
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NC-40 (5W-30)又はNC-40+NC-80 (添加剤)5%をお奨めいたします。
98年型インテグラRに乗ってるものですが、
エアコン用添加剤についてですが、5年ほど前に
すでにマイクロロンを注入済みですが、
再度、御社のエアコン用添加剤の注入は可能でしょうか?
添加剤の場合、混合がよくない取り合わせが
あると言われるため、アドバイス願います。
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弊社エアコン添加剤NC-200 はテフロン系の添加剤との併用はご遠慮下さい。
NC-200をご使用いただく時には冷媒ガスを交換するか
クリーニングをしてからご使用いただきたく宜しくお願い申し上げます。