*今シーズンも届きました! 2019年度版! ① 『 わが県自慢の牡蠣便り 』♪ | *カヌレのおいしい部屋*

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美味しいもの、楽しいワイン … 日々のお気に入りを綴っていきます。

1月終わりの出来事です。ラブ

 

今年も カヌレの方がわくわくする便りが届いているので、

2019年度版『 わが県自慢の牡蠣便り 』を記しますね。

 

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師匠から届いたお便り:一日目。ぶちゅー

 

牡蠣よりもワインが主役として写るところには目を瞑り、

それでこそ師匠、本当は、二番目に写る写真になります。

 

焼きかきにして、震えるほど辛いシャブリと共に。

 

シモネ・フェブルと読める造り手さんのシャブリ、

師匠、もちろんこれは褒め言葉ではないですよね?

 

マコンよりも辛く感じるシャブリ … 避けて通りたいところです。おーっ!

 

 

 

 

 

一方、肝心の『 焼きかき 』ですね。

 

例年通り、広島・大奈佐美島の『 美能かき 』

今シーズンは暖かいので、少し心配しました!  

 

お味の濃縮した牡蠣であることを願うばかりです。おすましペガサス

 

 

 

 

 

師匠から届いたお便り:二日目。ぶちゅー

 

もはや、牡蠣の姿が見られないところには目を瞑りまして、

それでこそ師匠、初日同様、二番目に写る写真になります。

 

サントネイ 1er  ラ・コム 1999 / ルー・デュモン( レア・セレクション )

 

いつもの仲田さんのワイン、キュートな赤い果実味、

熟成による複雑さの優れた、美味しいワインです。

ぷりぷりのカキフライと合い、超旨いです。

 

それでは、カヌレが毎年楽しみに待つ写真になります。グラサンハート ↓

 

 

 

 

 

うーん、たまらん!酔っ払い

 

広島県民の目にも、どこのお店よりも美味しそうに映ります、

師匠のお母さまの手に依る、ぷくぷくとしたカキフライです。

 

お手製のタルタルソースを添えて。ラブ

 

牡蠣と言っても『 血中 ピノ・ノワール濃度 』も問題なさそう、

師匠からの 2019年度版『 わが県自慢の牡蠣便り 』でした。