



年々増えているような気がします_。
↓眼鏡橋から見た馬出曲輪の東法面。




↓馬出門から見た天守閣。

虎口の向こうの内堀。(と 奥にチラっと天守閣)


曲輪内に入ったところ。


↓曲輪の東の縁。(奥に見えるのは「三の丸ホール」の屋根。)



↑柵の向こう側(お堀側)は花が沢山さいていましたが、曲輪の内は花が少ない・・・。
↓今後こちらの斜面にも花が増えるといいなあー。

↓曲輪の南側。(奥に見えるのは「三の丸小学校」の校舎。)

(↓こちらは 旧図書館。今は観光協会さんが使っておられる建屋。)

↑南側も 花は少なかったですね。
↓ちょっとオマケ。「切石敷井戸跡」。(ここにあるのは「復原」されたもの、ですけど。)

↑説明文を写します。
「安山岩の円礫を積み上げ、上面に箱根山の溶結凝灰岩(ヨウケツギョウカイガン / 風祭石 カザマツリイシ)の切石を敷き詰めた井戸です。
外側は円形、内側は六角形に形作っており、六角形の井戸は特別な井戸であったと考えられています。徳川将軍家用の馬屋で用いるための井戸であったと考えられます。」
雨が続いたからでしょうね、この 井戸付近には 小さな茸が あちこちに生えていました。


AIによると「芝生茸(シバフタケ)」、らしい。
引き返して 眼鏡橋の北側~。

↓来月の「小田原ちょうちんまつり」を知らせる立て看板。

↑このお祭に向けてムードを高めるため、今月26日から「ちょうちん光アートフェア」として 本丸広場で小田原提灯の展示も始まります。
本格的な秋の観光シーズンに向けて「Go!」な 小田原、です。 (撮影9/19)