真鶴散歩-その1「三つ石」 | おだわらぐらし

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縁あって暮らす事になった相模の国 小田原
一杯見て 一杯歩いて 一杯味わいたいと思います

真鶴半島には江戸時代の石切り場_採石場跡 が残っています。

以前番場浦海岸の仏龕(ブツガン)のような場所 までは歩いた事があったのですがー ⇒(2010年10月の記事)
この時はお天気が悪く その先の景色は見られませんでした・・・。で、 今回は亭主を誘って 二人で行ってみる事に!

まずは 車を駐車場に停めます。

(何と、この先の施設「ケープ真鶴」の駐車場は 「有料/ 1000円」になっていましたー。という訳で ちょっと手前の「無料」駐車場へ~)
駐車場脇から 直接 番場浦海岸へ下りる道もあったのですがー

まずは 真鶴半島の先っちょ 三つ石 を目指しましょう。


「ケープ真鶴」まで来ました。


岬の方へ。


三つ石が見える。


↑あー でも満ち潮です。もうすぐ渡れなくなりそう・・・。

とりあえず海辺へ下ります。



(↓ズーム、で。)

(↑写真で見ると すぐそこ のようですが 実はあの綱の張られている場所までは結構ある上 岩場を歩かねばならないので時間が掛かるんですよー)))

三つ石、へは今回は 諦めー

遊歩道を番場浦の方へ歩いて行きましょう。/ つづく