春のGI1人気は(3,0,1,7)
秋のGI1人気はここまで(3,1,1,0)

合わせると(6,1,1,7)
通年平均だと(7,4,3,8)に収束すると考えれば、
残りは(1,3,2,1)

秋のGIは1人気がほぼ馬券対象!と予想しておきながら、ここまで的中はスプリンターズSのみのスミ1。
残り5R、たまには勝利の凱歌を上げたいものである。

さて、そのマイルCSの1995-2014の過去20年分をチェック。

■20年間で1・2人気の両方とも馬券外は02,11,14の3回のみ。
 2年続けての両方とも馬券対象外はまずない!と決め打ちする。

■ちなみに、1・2人気の両方とも馬券対象は99,09,13とこれも
 意外にも少ない。

■では、1・2人気のどちらを取るかと言えば…。
 05:イスラボニータ 1人気(3.9)
 16:モーリス    2人気(4.9)オッズは9:16現在

 前走が秋天の1人気は過去20年で(5,0,0,0)
 そして、カレンブラックヒル出走Rは7回連続、2or3枠が1着
 というデータから、イスラボニータの1着付けとすべきかと思う。

 おお、いきなり1着決定ww
 さて、紐は何にしたものか?  
(つづく)
使えねえぇぇぇ!!

Windows10が無料で更新出来ますよ、と画面に出ていたので「な、何か嫌な予感がするのう…」と思いつつも、クリック。

ちょっと時間がかかったけれど、無事更新完了!と思いきや、IEのアイコンが消えてる!
で、ちょっと似たようなアイコンがあるので「これかっ!」と初めてモビルスーツに乗り込んだ少年のようにクリック。

どうもマイクロソフトエッジという、IEに変わるブラウザらしいのだけど、「なっ、何ぃ、ネット接続出来ないだとっ!」と成りやがる。

おおおい!ChromeもFirefoxもそのままネット接続出来るつーのに、何でオメーは出来ないんだよwwありえねーだろww

『もう君には頼まない』と財界総理のような気持になってしまったww

マイクロソフトはかつての25-30ドルのbox相場から抜け出し、55ドル台半ば。
Windowsとofficeなしには世界中の仕事が回らないから、その覇権的地位は揺るぎがない……とゆかぴょんには思える。

しかし、毎度Windowsやexcel、wordがバージョンアップする度にユーザーインターフェースが変わって『使いにくい』となるのはいい加減にせーよ!と思うのである。

これが、感覚的に違和感なく使えて、ああ便利になったねと素直に思えるならいいのだけど、毎回バージョンアップの度に『余計なことすんな』といいたくなる企業はここぐらいしかないだろう。

生産性低下委員会の議長ポジション企業だなあ、と思うゆかぴょんなのであった。
ちゃんちゃん。

日経も騰げ疲れ、たまには下がるかなーと眺めていたら、安値が144円安からの反発で終値は20円高。

うーん、どんだけ強いねんww

乗り遅れのゆかぴょんは、もう涙も枯れたよww


日米とも一時の暴落から立ち直り、新高値を伺う勢い。

しかし、ですよ?

商品市況は低迷、バルチック海運指数は1985年の統計開始以来、過去最低。

鉄鉱石や石炭に加え鋼材も穀物も、あらゆる貨物の中国向けの荷動きが激減しているから、とのこと。


10月の中国貿易統計は、輸出は前年同月比6.9%減、輸入は同18.8%減で輸出の減少は4カ月連続。

日本はどうかというと、輸出は2.1%減、輸入は同13.4%減(10ケ月連続減少)


中国はGDPを、第2四半期は7%増、第3四半期は6.9%増と発表しているけど、これは相当に怪しい。


日本は2四半期連続でGDPがマイナス成長。

ここに来て新築マンションの売れ行きも、10月の首都圏新築マンションの販売戸数が2921戸で前年同月比6.5%減と2カ月連続のマイナス。契約率も好不調の目安となる70%を2カ月連続で割り込み、68%。

よくない指標が続々と出てくる中で株価だけは堅調という場合、その先に待ち受けているものは…とゆかぴょんは思ってしまうのですな。


ついつい、高値ジャンピングキャッチしてより高値で売りつけよう、などと考えたくなるけれどここは我慢のしドコロか、いいやショートのしどころか、と思うゆかぴょんなのであった。

ちゃんちゃん。 

シャープがフルハイビジョンの4倍の画質の4Kテレビの国内生産台数を昨年の2倍にする方針を明らかにした 、とのこと。

台数は示さなかったが、10万台弱とみられる、とのこと。


海南に負けた湘北や崖の上のポニョじゃーなくて、現実に大ピンチなんだから、向き合わなくちゃ、現実と!!


モノを作れば売れる時代は終わったんでっせ。


あのエコポイントでTVがバカ売れしたのが、2009-2010年。

地デジ化も相俟って、あれで国内のTVはほぼ全て入れ替わったはず。


あの頃買った液晶TVが6年前後で故障するはずもなし。

アベノミクスと2014年消費税上げの駆け込みで住宅需要も食い尽くして、新居購入とともに家財も一新ということもなし。


若者はカネがない上にスマホ、PCの方がTVより優先度高し。


インバウンド、中国人の爆買いも日本に来てまでTVは買わんでしょ。


ということはですな、そんなハイエンドの利幅の大きそうな4Kテレビを増産しても売れませんぞ!

在庫は積み上がり、首吊りの足を引っ張る結果となるでしょうな、残念ながら。


「それでも、守りたいものがあるんだ!」

とキラどんなら言うかもしれないけれど、現実は非情……。


今日は後場から謎の急騰、126円(+5円、5.00%)も余命は長くありますまい。

創業未だならずして、シャープついに逝く……、となるはいつの日か。


単体で17,500人、連結で49,500人、取引先も含め、ザデイアフターに備えよ、常に!ですなあと思うゆかぴょんなのであった。

ちゃんちゃん。

俗に「Twitterはバカ発見機」という。

ゆかぴょんに言わせれば、mixiやFBのように実名でブログをやったり、わざわざ実名でTwitterをするのは狂気の沙汰としか思えない。


炎上芸人を除けば、当たり障りのない無難なことしか書けないだろうから、書き手も読み手もつまんなくね?

それに、何かあれば、あっという間に人肉検索にかけられて個人特定され、実生活に支障が出てくる。最悪、失業や自殺に追い込まれることすらある。


といいながら、我が身を振り返れば人のことは言えぬ。


チラシの裏的備忘ブログで思ったことを取り敢えず書いておく。

書くことで考えを整理し、後であの時はこう考えていたんだと検証できるようにしておく。

ついでに、アクセス数アップの努力を一切せずに、果たして読者がつくものなのかを実験してみる。


ブログを始めた動機はそんなもので、今もそれは変わっていない。


でまあ、どのみち読者はそうつかないから、身バレすることはなかろうと高をくくっているのだけれど、うーむ、見る人が見ればバレルやも知れぬ。


少なくとも、家族、親戚の一部、職場の数名あたりはピンと来るはず。


むむむ……。

何がむむむだ!

とセルフぼけ、セルフ突っ込み。


バレて都合の悪いことは……、ありありですなあww


ゆかぴょんの思想・信条、いかがなものかと意見する人も出るであろうし、20代なのに8500万近く銭持っとるんけ!と世間に知られるのはいささかマズい。


ただまあ、ネットの大海からこのブログに親兄弟・親類縁者・友人・知人がたどり着く確率は天文学的に低い、とは思うけど。


しかし、全くの第三者がこのブログを見て個人特定しようとした場合、リストらいおんの記事を書いたことでぐっと絞込が出来るなあ、とふと気がついた次第。


会社規模、業種、立地だけなら星の数ほどあるわ!(by梶原修人)といえるけど、2003年や2008年前後ならいざしらず、この時期にリストらいおんした企業は……数えるほどしかない。


といっても、社内の人間でなければ、ゆかぴょんの特定にまでは至らないはずとは思うけど。


まあ、特定されることはあるまいと高をくくってますけど、少しだけドキドキするなあ、と思うゆかぴょんなのであった。

ちゃんちゃん。

ダウも日経平均も高値圏、おまけに円も安いので、高値ジャンピングは慎むべきと現在のCPは85%。


そう、ゆかぴょんは既に失敗しているのである。

が、生きるということは罪重ね、投資とは失敗の連続なのである。

バフェット翁ですら、バークシャー四天王のIBMでは推定▲20%程度の含み損、いわんや、ゆかぴょんにおいておや。


しかし、相場とは高きを売って、安きを買うもの。

こういう時は何が安くなっているかを考えてみることにしよう。


それは何といっても、資源…でありましょうなあ。


原油、鉄鉱石、石炭、銅はここ数年の安値水準。

原油はシェール革命の影響大として、あとの3つは主に中国経済の低迷、需要減退によるところ大と見る。

銅なんかは理財商品として、本来の需要以外の資金繰りの材料として輸入していたものがなくなったから、というのもある。


「もう」底打ち近しなのか、「まだ」ここからが下げ本番なのか?


ゆかぴょんが思うに、ふわっと騰がっている中国株式市場、人民元、そして豪ドルが下げないうちは底打ち局面ではない…のではないかと。


鉄鉱石、石炭がここまで安くなっているにもかかわらず、豪ドルは只今、88.30円。

米利上げなり、中国株式市場急落なり、何かをきっかけに豪ドルも急落するはず…と予想している。いや、ポジションはまだ取っていないけど。


その下げたところで、RIOやBHPの英豪系資源メジャーと豪ドルを買いたいなあ、と考えているのである。


あとはNK平均miniやNKダブルブルの売り、ですかな。

VIX指数は17を割ったあたりなので、12に近づいた辺りで買いたい。


などと現金を腐らせながら、機を伺うゆかぴょんなのであった。

今はみみずのような蛟であっても、水を得て雲を掴まば天まで昇る……、その気概を亡くしてはいけませんぞなもしww

本日の日経は大幅続伸。

9月末には17000円割れまでいったのに、ゆうちょIPO援護砲と日銀緩和期待だけでわずか1ケ月半で3000円近く上昇するとは……。


み、見抜けなかった、このリハクの目を以ってしても……。


ゆかぴょんの6-9月に売却済みPFをヤフーファイナンスに登録してその後の値動きをチェックしているのだけれど、基準価格3000万円が一時300万円安であったのに、気がつけば400万円高。


上下で700万円の違いを生じている。


痛いなあ、と思うのは売りたくなかった海外売上比の高い、バフェット・シーゲルっぽいユニ・チャーム、味の素、キッコーマン。

そいから、人工知能・自動運転・ロボット関連のエヌアイデイ、安川電気、ドリームインキュベータ、アートスパークホールディング、アイサンテクノロジーあたり。


前者はいずれじわじわと、後者は化けるのが出てくるはずと思っていながら、暴落の恐怖に耐え切れず、薄利撤退や損切りしてしまったのである。


しかし、急騰すれば必ず急落あり。

昨日、本日と300円高からの安値引けを考えると、既に息切れの兆候ではなかろうか?

2万円台を突破すれば、達成感が出てきて、利益確定に押されて大きく押す局面もあるように思う。


ということで、日本株は静観、吹いたところを恐る恐る売ってみようと思うゆかぴょんなのであった。

ちゃんちゃん。



先月末にリストラプランが発表されてから、社内が浮き足立っている。


対象者への説明会や面談が行われ、漏れ伝え聞くところによると

「君は残ってもこの先ポストがないよ」

「今辞めると退職金は割増分とあわせてこれだけになるよ」

などと、囁き-祈り-詠唱-念じろ!ではないけれど、恫喝にならないような隠微な説得が行われているのだとか。


推定だけど、対象となる40歳以上の社員の8%ぐらいじゃないかと思うんで、12.5人に1人ぐらい?

一応は対象者全員に面談するらしいけど、実態はターゲットを定めた指名解雇みたいなもんなのかなあ?


「サラリーマン生活25年、こんな屈辱を受けたことはない!」的な人も中にはいるんでしょうな。

聞くところによれば、2000年前後にもリストラしたそうだけど、その時はまだ余裕があったのか、今よりも5割くらい割増退職金が多かったらしい。


ふーむ、恒産なくして恒心無し。

銭がないのは首がないのと同じ。


ゆかぴょんも「明日から来なくていいよ」となったとしたら、20代ではあるから派遣会社にでも登録すれば仕事はあるだろうけど、時給1300円×8時間×240日=年収250万円になるであろう。


しかも、それって、通勤費・健保・年金は自己負担だったりしますからな。

月20万ちょいから税金引かれて、それらも自腹だと、マジで貧窮問答歌か蟹工船じゃーないですか。

その先に希望もなく、逝きつく先は……孤独死?


そう考えると、ゆかぴょんもさして年収は高いとはいえないけど、正社員というのはやはり恵まれている。

現状維持出来る間にオペレーション・エクソダス、経済自由人を目指さねばならぬ。


ということで、まずはゆかぴょんPFの1億円突破を目指して、思案せねばなあと思いを新たにするのであった。

ちゃんちゃん。


バフェット翁、第3四半期(7-9月)にIBMの株式を買い増し たことが、証券取引所への届け出で明らかになったと、米紙WSJが報じています。


やはり、この下落局面でもIBMを買い増ししていましたか……。


バフェット翁がIBMを購入したのは、4年前の2011年11月。

そこから買い増し、買い増しのナンピン攻撃。

これだけの大型投資で、これだけの期間、含み損というのはバフェット翁にしては珍しいのではないかと思います。


うーむ、果たして、天命、是か非か。

よもや、晩年を汚す大失敗ということはありますまいな?


ゆかぴょんも、もうちょっと下げて130ドルで倍プッシュすれば、購入単価は145ドルまで低下する。

ただ、ドル円が123円台つーのがなあ。


ドル円120円割れのIBM130ドル割れみたいな急落局面があったら、目をつぶって突っ込んでみるのだけれど。


待てば買い場の日和あり、となるかどうか、ここは我慢のしドコロかなあ、と思うゆかぴょんなのであった。

総資産一点集中投資家の東条雅彦さん、IBMの含み損がついに1000万円 を突破したそうです。


以前に公開していた時は3,321株でしたが、その後、コメント欄での質問の回答にあったように、追加購入されていて12株ほど増えています。(135ドル×12株×122円=約20万円くらい?)


11/16の画面では現在値が131.75ドルとなっていますが、

昨日終値の133.71で計算すると含み損は以下の通り。


(終値 133.71 - 購入単価 160.2315)×3,343株=▲88,661ドル

▲88,077ドル×@123.25円=▲10,927,468円


ドルベースで▲16.55%となります。


しかしながら、東条さんは「IBMを売る気、全くなし」と断言されています。


いやあ、アカギの 「寝ぼけるな・・・続行だ・・・ケチな点棒拾う気なし・・・」を彷彿とさせる漢(おとこ)ぶりですな。


ゆかぴょんも同程度の簿価で250株ほど保有してるんですけど、『弘法も筆の誤り、バフェットはんもやらかしてもうたんか……?』とチト不安に駆られることなきにしも非ず。


うーん、そろそろ、ゆかぴょんも「倍プッシュだ、勝負の後は骨も残さない……」とナンピンを入れてお付き合いすることにしますかなww