違う病で紹介状をGet!してしまいました。
人生、不幸中の不幸を経験して、早2年
もう不幸は転んでこないでしょう!

と、淡い期待をしていたのですが、、南無(>○<)x.

ふっ。
ふふっ。

不幸だァァァァ!!!!

いつも1駅またいで行く整形外科があったのですが、
今日は、近所の整形外科&神経内科に行ってきました。
こないだ行った神経内科は、薬は貰ったんだけど、原因は分からないってことだったので、こっちにきてみました。

ちなみに、引っ越してきて保険証をゲットしたのが先月のことなので
近所でありながらも、初めて行く病院だったりして、またしても変な人に遭遇してしまいました(--;)

インフルエンザの予防接種で一度だけ、打つだけ打ってもらった事はあります。
そのときも常駐してた何の為に存在してるのか分からないおばさんの話です。w

土曜日は、午前中診察で、
先週もその前の週も、行こうかで悩んでました。
どうせ、肩の炎症も治って、あとは筋肉痛と、腕のしびれだから、
まあ、大丈夫っしょ、そのうち治るでしょー。
と、見てました。

元はといえば、五十肩や寝違えが原因でそれは違う病院に通って
治ってきたので、また違う病院にかかる意味あるか???
たしかに通ってる病院は、ちゃんと見てくれないで薬だけ与えるヤブっぽい印象だったから、専門とうたってるところに見せたかったのもあるし。

健康なら健康でいいや!
悪かったら、先生がなんかいうだろう!
と思って、行こうと思って一ヶ月が経過した今日、ようやくその重い腰をあげて、いざ病院の中に入りました!

ら、入ったと同時に目が合った嫌な感じの、
山田邦子似のザマス系メガネをかけた看護婦さんが、
「もう12時半ですよ?お時間、わかってます?」と言ってきました。

入って早々、嫌な感じだなぁって思いつつ
「で、どうされました?」と言ってきたので、肩こりで。。。」と

看護婦「はぁ?!肩こり?ふっ、笑っちゃうわ。」とクドクド毒を吐かれてたので、嫌な気持ちになって帰ろうとしてたんです。

そしたら、奥から、南国で聞けるようなBGMが流れてきて、
一人のおばあさんがカートを押してやってきたんです。
カートの上には、湯飲みがいくつも並べられてあって、
「健康茶ですよー、あら、お若い方ね、どうぞいらっしゃいな♪」

と、だいぶ違う接客態度。

小声で、しっしっ!」って看護婦を払ったかと思うと
「お茶のまれるかしら?」と仰るので、
あ、いえ、今は問診票を書いているので、と断りました。
「けれど、ご丁寧にありがとうございます!」と、返事して。

(この病院のオエライサンかなー?)

で、けっこう詳しく各欄あって、
その間にも、2、3度そのおばあさんは、まだですかー?
まですねー?ってくるんですけど、

その表面的な優しさが居た堪れなくなって
受付の看護婦の、人でなし感が相成って、
三度目にして、ようやくその健康茶をキャッチ!

ありがとうございます!」と言い、
そのおばあさんも、「お口に合うかしら。。(///▽///)」と言って、
去っていったんですが!

このお茶、キンキンに冷やしてあったんです!w
なぜここまで冷やすか、ってほど。
今日、福岡は、気温あったみたいですけど、地元はわりと寒くて。
冬のコートを着てる人もチラホラいた中での、
この冷たい茶は、、仮にも整形外科に着てる人たちは
血行悪くしてるだろうに、、

身にこたえる。。(ρд≦)。
もらわなきゃよかった、、と思い直して。w

ふと受付を見ると、
ほら、言わんこっちゃない」って顔した、嫌な感じの看護婦が
今更いい人に見えてきて←

(人間、気の持ちようでこうも、人に対する評価が変わるのかって実感しました)

で、診察して、レントゲンですねー。と言うことで
撮って貰うんですが、70歳代くらいのおじいさんで、
すごい優しかったんです!
今まであったレントゲンの人の中で一番、丁寧でした。
けっこう、レントゲン撮る人、同じ場所を何度も往復するせい?wか、
ぶっきらぼうな人、よく見かけるんですが、
このおじいさんは、かなり優しかったです。

で、また診察してもらって、
ここでは結構、その場で色んな検査をしてもらって、
んあ、こないだ別の病院で量ったときより握力あがってた。w

結果、どうやら、マヒを起こしてるようだ、と。
それが指に作用して、シビレを引き起こしてるそう。
頚椎の、5番目辺りに支障が出てるか、あるいは、目と関連する病か
それを調べる為に、専門性の高い頚椎を専門としてる医療センターで検査をして欲しいと。。

ぬぁぁぁぁ!
またですか!

紹介状書くから、早めに行ったほうがいい、とのこと。

大学病院で一緒に済ませられたらよかったのにー。
一応、言ってみたけど、今、通ってる大学病院には、頚椎のスペシャリストはいないそう。
っていうのも、その先生もその大学病院の出身者で。

次は医療センターかよ。。
紹介状ないと入れないらしいから、ある種よかったのか。。
果たして。。( ̄^ ̄;)

帰り際、またあのおばあさんがやってきて、
「あら!貴女、そんな大変な事になっていたの!?よかったわねぇ、、ここにきて。ニッコリ。」

として、いきました。w

各病院に1キャラ濃厚なキャラがいるのか?w
記憶から抹消しないように、あえて置いてるとか。w
必ずその病院の事を思い出すように設定されてる仕込とか。w

なにはともあれ、再来週行くか、、な。
入院してたら、いけませんが。

うーん、困ったァ。

受付の看護婦が、「病院わかんないの?えー。」ってまた嫌な感じで言ってきて、

「車でいかれるの?それともバイク?あ、自転車かしら!」

っていうので、いえ、足がないのでどうしようかと思ってて。。

「あららー!その年齢で、車もないの?へー!可哀想に!徒歩?ありえない。そこの道つきあたってすぐだから!わかるわかる行ってそこらへんの人に聞けばいいのよ、気をつけて!」

って感じだったので。
そうですねー。って受け流しました。

長いので結論を知りたい方は日記の一番下を見てください。


朝方、豪雨で嵐のように降っていたので
電車の遅れがないか、駅員に電話して、
"今のところない"という回答だったので
それを信じて8時半の電車に乗ってたんですが、
博多駅構内で人身事故のお知らせ。。

一駅進んだところで、電車停車。
そこから、10分停車して、
目的の駅に着いたのは30分後。
ただでさえ、ギリギリの時間帯で受付済ませようと考えていたから
病院についたの、予約時刻の2分前だった。

タッチパネルの再診受付機械とはべつに
アナログタイプのカード差込から、案内表出るタイプがあったから
そっちを使用。(へたれ。w

受診する科に行き、即、検査スタート
予約してるとこうも早いかって程早かったです。

黒目を大きくする目薬さして、
先週言ってたヨシクン先生とお会いして♪
この先生がすごくいい先生で、優しいし面白いし、
ヨシクンって愛称で呼ばれてるのも分かる気がする。
人柄がよすぎて、説明も丁寧でジョーダンも飛ばすし。いい先生。

ヨシ「これは、気づけないのも無理はない。薄いな。」
担当医「そうなんです。veでもないですよね」
ヨシ「違うな、それにしては浅すぎる、、〇〇先生が気づけなくて当然ミクロだ、裏側だし」
担当医「血流障害も疑ってみましたが・・・」
ヨシ「違うね。うーん。でも引いてるな。」
担当医「あ、ほんとだ」
ヨシ「前回より実感見えやすいですか?」

僕「ええ、ここ2,3日で。」
担当医「水ぬけたみたいですね。w」
ヨシ「じゃあ、検査していきますね。」

と、眼底写真を撮って
前のと比較してもらった結果、二次作用で出てた
中心性なんとか網膜剥離は、引いてるけど、、原因となった腫瘍について

ヨシ「ぬるちゃさん、今見たところ、グレイ評価しかあげられません。腫瘍があることは確かなんですが、それは検査してみないと分からないので、検査入院してください。というかオススメします。しておくと、悪性のものが発症した際に、対処のうちようが取れるので。

それと、腫瘍が担当医の専門外ってことで、引き継ぎとなって新しい先生に代わるので顔合わせの為に、あと一回診察を受けて今日は帰っていただいて結構ですよ」

入院する場合の費用について聞きたかったので
去り際に、ヨシクンに聞くと
一階の受付で聞いてくれとのことでした。
その際、この病名と入院する期間とを、紙に書いて渡してくれました。
それともし急に悪化したときのヨシクンへの緊急用連絡先も。

受付行っても、聞けず色んなところたらいまわしにされて
一時間後ようやく聞けましたw

ということで、引継ぎの先生(♂)に会って
次回の予約を入れました。

検査してみないと分からないけど
最悪のケースを想定して貰ったところ、
年間、日本人で30人しかかからないと言われてる

「脈絡膜悪性黒色腫」の疑いだそうです。
ttp://www.nirs.go.jp/report/nirs_news/200406/hik11.htm
いうなれば、目のガン。
入院費用は10万前後。7日~10日の検査入院だそう。

ファッション評論家のピーコがかかった病らしい。
あの人は、摘出しちゃって義眼入れてるけど。

そんななので来月、たぶん、検査入院します。w
久しぶりの入院です。
前は、肺炎でした。
シャワーとかあるのかなァ。
寝巻きじゃないとダメとか、オカンに言われたんだけど
そうなんですか?
暇そう。パソ持っていけないのかなァ。
と、言うより関節炎のこと言ってないから、
その間、痛み止め飲んでいいか分からないですね(--;)

この腕の痛みもガンが転移したものかもしれない。
と、考えるとちょっと刺激的。

あまりにも痛いんでね。
痛み止めが効かないほどに。
骨に転移してると言われたら、納得できてしまえる。

ので、神経内科か、針灸に行こうかと。
二十代のままで死にたくないなァ。

この病気発症した人で眼球摘出してなくて、
他の部位にガンが転移した人は、必ず、一年くらいで、アーメン。
らしいんだけど、もしそうなら、病院にいたくないな。

お世話になった人たちに会いに行く旅を決行したい♪

そして、今年も祖父に誕プレを買いましたw
デジタルフォトフレームをね♪
SDカードに思い出の写真とか入れて渡すんです(^^)




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んと、来月18日まで様子見で、結果次第で検査入院します。
その間に体調変化したら、即入院。

原因の病気で疑われてるのは、
「脈絡膜悪性黒色腫」
ttp://www.nirs.go.jp/report/nirs_news/200406/hik11.htm
というガンです。
二次作用で、中心性脈絡系網膜症になってました。

地元の名医に見せてたら、普通の中心性網膜症じゃない。
ということで、紹介状を書いてもらった。
九州大学病院こと九大で
検査→最悪、手術入院。
というパックでした。

朝7時の電車で博多駅の一つ前の駅、吉塚駅へと行ってきました。
新患の受付が8時半からということと、雨で電車の遅れもあるだろうし
初めて行く場所だったので【迷子予定】を自分の中で出していたんです。

吉塚に行くことは慣れていたので
迷わずにいけるかなー、あの辺かなー、と目星はつけていたので
意外にも迷うことなくたどり着けました!
というか、人がw
人が多すぎて、100人くらい同じ方向に歩いていたので
その列に混じって後をついていくと、九大病院でした。

大学病院での診察や検査は初めてだったので
不安だったのは、オカンだけでw
僕は、そこにつくまでの道のりや手続きが不安でどうしようもなかった。w
だって、
すべて電子パネルやモニターで指示されて行かないといけないらしくて。
名前で呼んでくれないなんて。。

超しんぱいっ!( ̄^ ̄;)

事前にネットで調べておいてよかたー。
他の新患さんで
パニ食ってた人多かった。
(受付と会計のとき、それが如実に現れてたス。)

受付し終えて、
案内票の数字がモニター表示されたので
眼科に行き、眼科で受付して、2時間くらい経った頃、
モニター表示されて、
眼圧検査+視力検査→モニタ待ち→担当医診察→モニタ待ち→
眼底検査目薬点眼→モニタ待ち→眼底検査→モニタ待ち
→知らない検査3つ4つ。

その間、検査医と担当医とその場にいた検査医、数人で
「これ、ナニナニ出てますけど、違いますか?」
「いや、これの場合だと、赤くなってないからありえないですよ」
「これヨシクンの好みじゃないです?w」
「あぁ、あいつはそうだな。」

ヨシクン誰w

と、なにやら、見たことないもの見るみたいな、なんかこう、、
見たこともないものに触れて嬉しそうな興味津々に机から体乗り出してはしゃぐ楽しそうな話し合いが始まったので
それを黙って待つこと20分。

→モニタ待ち。→点滴しながらの検査→モニタ待ち→振動検査

ここでも、
あんまり出ないですね。。」
やっぱりヨシクンいないと分からないね。」
ヨシクンいつくるんですか?」
わからねー!」と言いつつ、去っていく医師。

ヨシクンwww

→モニタ待ち。→教授と担当医による診察と説明

なぜかここで子ども扱いされる。w

教授「ボク、ご家族と一緒じゃないの?今日は一人できたのかな?えらいねえ。お仕事してないなら、暇な時間があるわけだ。イイね。じっくり検査できるね。(o ̄ー ̄o) ムフッ」

きも。w
すこし嫌な感じ。w
この先、何されるんだろうという不安感、増大。

教授「中島クン(地元の医者)のところで出た症状は二次的なもので、それだけ治しても原因が分からないから、それを突き詰める検査をしていきます。それを治さない事には根本の解決となりませんから(o ̄ー ̄o) ゥフッ」

なぜか、ここで手を握られる。(ρд≦)。

担当医「・・・。」
教授「まあ、あとは担当医の先生から詳しい話をされると思いますので。」

あんたじゃないのかw

→モニタ待ち→担当医説明

担当医「右目は良好。左目に水が溜まっていて、その原因とされるデキモノがあるんですが、そこまでは、中島先生の検査で合ってました。ですが問題はそこではなく、その上部に浮き出たデキモノがあるので、ここを治さない事には、治療が出来ません。とにかく、今、言えることは普通じゃない。ということです。今まで見たことがない判例なのですこし検査に時間を要すかもしれませんが、デキモノ自体は良性なので何か痛みを発すようなことは、たぶんにないとは思いますが、もしあれば即刻電話をしてください。今日、検査できないわけとしましては、、ヨシさんというデキモノのスペシャリスト、、担当をしている専門の先生がいましてその方に週に一回着ていただいているので、その方がいらっしゃるときにしかウチで検査が出来ない現状です。その方がいれば、今日いらした教授や私どもと合わせて検査、治療に向ける話し合いが出来るので、次回二週後に、検査に来ていただけませんか?」

と、いうことでした。
なので、わかりません!!( ̄^ ̄;)

終わったのは、15時16時??でしたっ!
お昼ごはん、食べる隙なかた。。

支払いのときが大変でした。
モニター表示の見るのも大変だったけど、、
数字が、順番どおりに表示されるわけじゃなく、
ランダムで表示されるので。。
しかも自動支払機の使い方も意味不明だし。
案内係のおねえさん、ちゃんと新患さんをまとめきれてないし。。

再来の仕方も、意味不明。
タッチパネル方式らしいけど。