ノイズ...
うるさい...

いろんな音を鳴らして
ノイズを掻き消そうって思っても...

その音までも
ノイズに成ってしまう...

ザーーーーーー
ガーーーーーー
鳴り止まない...

ノイズを消すには
ボリュームを下げれば良い
無音まで...

それじゃ
何も聞こえない...

必要な音まで...
聞こえない...

だから...
昔の時を旅してた

過去から
止まった時まで
旅してた

ひとつ一つ

あ~...って思ったり
おーって思ったり
?って思ったり
!って思ったり
うんって思ったり
いやって思ったり

まだ残っている
その場には
心地良い音が散らばっている

その音を聴いて
自分の音を奏でて
自分のリズムを刻んで

少しノイズが
小さく成った気がする

余計なモノと必要なモノ
その影がハッキリ見えてきた

もうちょっと
もうちょっとなんだよなぁ~

もうちょっとで
余計なモノが剥がれ落ちる

余計なモノを外して
Gwを迎えよう

っで Gwどうする?
まずは 寝る
なんか寝そうな気がして...
夜中の3時に出社

っで ひと仕事終了

予定より早く終ったんで
気分転換に
記事でもUPしてるんでけど

いやぁ~ 良いねぇ~
真夜中の会社は
実に 集中できる

なんと言っても
何も邪魔が入らない
自分のペースで
できるっていうのが良い

それとも
やっぱ
夜行性というだけ???

久しぶりの真夜中の出勤
ほんと 夜勤にして欲しいよ...

あぁ...しかし...
あと1時間で皆出社...
...

この時間が一番イヤだ...
このノリを...
もう少し...
自分だけの空間であって欲しい...

さぁ~ 一服して
案出しでもしましょうかねぇ~

ノイズが聞こえて来る前に
ドロッと奥深く沈む...
暗く...周りのノイズの聞こえない世界...
無音ともいえるその場所...

自分の奥底に
自分を浸透させるように...
ゆっくりと...中へ...中へ...

どれ程潜ったのだろう
何も無い無機質のような場所に辿り着く

その場に
横に成りながら...
ある曲を聴いて居た...

何度も何度も...
リピートされる曲...

虚しさに支配され...
切なさに包まれる...

辿り着く訳も無い答え...
気休めでしかない答え...
意味の無い答え...

それを曲と共に
幾度も繰り返す...

久しぶりに
この世界にどっぷり腰を下ろした
私にとってはこの世界は大切な場

ここで想う感情は
私の中のノイズを取除いてくれる

さぁ~て
なかなか良い感じじゃないか
さっ 歩きますかねっ
内面に潜むモノ
それが何かを常に求まる

求めているのに
何故 それに怯えるのか
怯えているのに
何故 それを求めるのか

何も無いのかも知らないのに...
見えないモノに怯えてしまう...

って 言ってたところで
何が変わるというもんじゃない

まっ 見てみようじゃないか
見てみなけりゃ分からんし
見てから考えよう


な~んも無かったりして...

まっ それはそれで良いか?

良く無いなぁ~

まぁ~ なんか有るんだろう
くだらないもんばかりかも知れないが
ゴミ溜めに一個くらいはねっ

有るだろねっ
きっと
何やら
逮捕に対しての抗議があるようですねぇ~

っで ちょっと違うんじゃないかと
逮捕の罪状は 『公然わいせつ』
確かに 誰に見せたというモノではない
だから 逮捕は可笑しいと言えると思う

っが
私的には致し方無いと思う

何故なら奇行であること
これだけ大麻など社会問題と成っている今
疑われても致し方無いからだ

家宅捜索はその為だろうし

その為には 逮捕し
身柄確保が不可欠だったのだろう

もし これで
彼がのちに薬をやってるなどとなれば
あの時はその症状では?
何故 そのまま帰したのか?
というとこになる

今回は 指示に従わず
暴れたということと
人に見せる気が有る無しに
公共の場で騒ぎ 全裸となったのだ
逮捕は行き過ぎではないと思う

不起訴となれば良い

当然 かなりの痛手は負う訳だし
十分な反省があれば
良いくらいのことだろう

もし 起訴となれば
罪状の正当性を疑問視する声があっても良い

ちなみに
私は別に警察の見方ではない
っというより
警察は好きではない

っが 今回
この件で 抗議をするのは如何なモノかと
ただそれだけ感じたんで
追加更新してみた

何の仕事も
真剣に取り組めば大変なモノだ...

まっ 反省すべき行為であるのは間違い無いが
いやぁ~
記憶を無くすとは
実に怖いモノですなぁ~...

私自身は
呑んでも 記憶が無く成ったことが無い
まぁ~ 眠く成るか リバースするか

なので 記憶が無くなるというモノが
どういうモノなのか良く分からない

想像すると
怖いのだが...
どんなモノなのだろう??

通常は 保護ということに成るが
逮捕となると 相当酷い状態なのだろう

罪状のインパクトがねぇ~
『公然わいせつ罪』とは...

まぁ~ そこまで
奇行じゃぁ~
薬物を疑われても致し方無い

しかも 知名度を考えると
自己管理を指摘されても致し方無い

しかし
どんだけ高い酒に付いたモノか...

『酒の席のこと』
そう呼べる範疇を越したのだ

酒の席で
どれほどの範囲が許されるのか?
ということに迷うことがある

昔 ある会社に勤めていた時
会社の呑みの席で
セクハラが行われた...

後日 相談を受けて
セクハラを行った人に
注意をしたことがある

彼は 酒で酔ってたからと
ヘラヘラしていた

その態度に腹が立って
「記憶を無くすのなら呑むべきじゃない」
というと
「呑んじゃえば駄目なんだよねぇ~」と....

っで 次に飲み会が有った際
彼の横に行って
「何か有ったら殴るから」って言ったら
その後の飲み会で彼が乱れることは無かった

まぁ~ 楽しげな彼を見ることも無かったが

セーブをすることはできるのだ
アル中じゃないのだから

そのことが会社の人たちの耳に入り
男性社員の多くから
酒の席でなんだから 多少は大めに見てやれよ
と言われたが 多少とはいかほど?

楽しく呑む為に
誰かが不快に思うことは良いというのだろうか?
どうも納得いかない

でも こういう考え方が多い

あまり堅苦しくなるのも如何か
とは思うが...

さて どこまで許されるのだろう??

私には そのラインがよく分からない
迷惑かけて呑んで
それが良しというのが分からない

酒の席でどこまで行けば止めるのか?
ことが起きる前とはどの時点なのか?

非情に難しい

まぁ~
自分が嫌われれば良いのだろうが
堅てぇ~な~アイツと...
っが なかなかそれも難しい...
ダークなトーンのスクリーン
細い糸のような雨に打たれ
崩れ落ちる...
傍らに車椅子...
車椅子から手が落ちる...

ふたりは そのまま
冷たい雨に打たれ続ける...

その最後のシーンは
あまりにも悲しく...
あまりにも...

昨日 また訃報...

しかし この悲劇は
これで終らないのだろう...
悲劇が悲劇を産んだ...

このことを言うと
不快に思う人がいるかも知れない
しかし 敢えて

命が助かるというのは
決して悪いことでもなければ
喜ぶべきことあのだろうが
今回は 其れが不幸なのかも知れない

彼女の母親は
意識不明では有るが
命は助かった

その母親が目を覚ました時
現実を知った時
その心に産まれる感情は
想像するに堪え難いモノだろう

生きてしまった自分を
責めるかも知れない...
これからの自分に悲観な思いで
潰されそうになるかも知れない...

それを悲劇と言わずして
なんと言うのだろうか

もしかしたら
自分がその人なら
何故 死なせてくれなかったのか...
何故 辛い想いをさせるのか...
何故 自分だけ助かったのか...
そう嘆くだろうと...

そう考えると...
いつも悩む...
死のうとした人を助ける意味は...と...
助けてもいけないこともあるんじゃないかと...

っで
最後に...やっぱり...
手の届く限り助けるだろうと...
助けることに意味など無いのだろうと...

それは 単なるエゴなのか...
それとも そうあるべきなのか...
永遠に答えはでないだろう...

そして 助けるだろう...
その人の人生も背負えないのに...
その時は...罪の呵責と生きるのかも知れない...

その覚悟を決めなければ
いざという時 逃げない為に...

ご冥福を申し上げます
もし 霊というモノが存在するのであれば
いつまでも見守り残された人を守られること願います
『言う』ではなく
『云う』ことができる人で在りたい

自分から発する言葉は
その場その場の単なる感情ではなく
考えとして発したいと思っている

言葉は 時にして
意図せずに 相手を傷つける

言葉は 時として
意図せず 相手に力を与える

言葉は 時として
意図せず 影響を及ぼす

だから
言葉を大切にしたい

でも...やっちゃうんだよねぇ~...
あ~..云うべきでは無かった...と...

今 ひとつ
数年前に発した言葉に後悔している 

あの言葉は 完全に感情論
立証も 計画も 論理も無く
ただ 発してしまったと...

即答をせず 考えて
そうして来たのに...
いやぁ~ ダメだなぁ...まだまだだ...

言い訳したくない
だから しっかり考えたい
言ってることが変わってしまうのは
其れなりのコトが無ければ...
そうじゃない限り
変わらない為に しっかりと...

あの時とは違う
仕方無いじゃないか
という言い訳に嫌気が差すのに...
自分でしてしまっては...

まだ 完全にその言葉を捨ててはいないが...
タイミングが思うように呼び込めない...
先読みの甘さという他無い...

私は まだまだ甘い
匿名は信用できるのか?

顔が見えようは
見えなかろうが
信用できる できない
とは関係無い

責任のある無いということであれば
確かに匿名は
責任の無い発言と言えるだろう

そう言われても良いと
思わなければ成らない

例えば
不良の格好してて
何か有った場合
疑われても致し方無い
というのと同じである

社会的イメージを理解し
それでも自分のスタイルを
という意思がなければ成らない

匿名での発言をするモノは
ウソと言われても
その言葉を受け入れるべきである

ただ 信用という言葉で語ると
このようになるが
問題は発言の信用ではない

問題は
見えないことによる
相手への攻撃的要因を持つ発言である

完全に好感の言葉が多いのにも関わらず
非難的な言葉に引きずられる心理がある
好感100より 非難1の方が大きく感じる

根拠無き発言に同調する人の多さ

ということが問題である

現実社会に於いての虐めも同じ
虐めた方からすれば
安易に同調したに過ぎなく
当人よりそのことへの重大さに気付かない

のち 麻痺をしてエスカレートしてゆく
これが 殆どの虐めである

虐めは悪いと理解はある
っが どれほどの虐めが
相手を追い込むのか?
という点までも考えてはいないだろう

ネット社会に於いても
完全なる理想の社会になるとは思わない
絶対に誹謗中傷やウソの情報は流れる

そのことを理解すべきであり
流される人の罪というモノを認識すべき

まして
最近不快に思うことがある
マスコミだ

マスコミのネタが
ネットで話題になっていること
恰も ネット社会の住人が
皆言っているかのように報道する

おそらく ほんの一握りの発言だろう
タレントの発言問題にしても
TVのマスコミが 現実社会の声ではなく
ネットの発言を報道したことにより
あれ程大きな問題となったのだと思う

匿名の発言を信用しかねると言いながら
匿名の発言をネタにする
TVは どうしたいの?

結局 今TV業界は財政難
視聴率を重視する
報道の在り方よりも上にある
(すべての番組とは言わないが)
TV自体もうさんくさいモノだ

信用するのは
どこに居てもひとつだけ
それは 自分の価値観だけだ

自分を裏切らない
価値観を持てば
この問題に対処できるだろう

っで ココも匿名...
そうだなぁ~ 信用など考えてないし
読み手が自分の価値観で考えれば良いこと

なので
今後も匿名で行きましょうかねぇ~

っていうか
ここ何人か 知人知ってるし
匿名でありながら 匿名じゃないし

まぁ~ こんな感じ?
あんまり深く考えるモンでも無さそうだ

ってことで
改めて ココを覗いてくれている皆さんへ
どうぞ これからもよろしくです

っで ここで書かれた内容で
気分を害された方は JAROではなく
直接コメント入れてくださいませ

では これからもこんな感じで
ダラダラと自分の言葉を綴らせていただきます
孤独に死に行く人

誰にも知られず
小さな一室で
痩せ細り 餓死する

そんな人が
この豊かな日本の影にある

昨日 その報道を目にした
職を無くし 健康を害し
生活保護を打ち切られ
その人は 孤独な餓死を迎えた

難しい問題である

単に情だけで言えば
生活保護を
自分ではどうしようもない
そんな人の為に
と言う話になるのだろうが

しかし
金が湯水の如く湧く訳では無い
何処かで線引きは必要だ

それが何処なのか

基本的に生活保護を
ただ貰うというのには賛成しかねる

生活保護を受ける人には
其れなりの社会貢献をして貰うべきだ

それは 別に
通常勤務の8時間労働ということではない
4時間でも 2時間でも 良い

ただ金を貰えるという制度自体
誰かがその分負担しているのだ
そのことを考えれば

生活保護を受ける人は
それぞれに違う
一括りにできるものではない

できる範囲で良い
ボランティア活動に参加
このことを条件にすべきだ

国民年金より額が多い
年々も働き 所得税を納め
年金も払い そして
やっと貰える額が生活保護より低い

生活保護の金額は
最低限 人としての暮らしができる額
年金は 最低限の暮らしができない額

年金では喰って行けないと
生活保護に切り替える人も少なく無い
何か狂っているのではないか

金というのは
等価交換が原則

厳しいようでもあるが
どうも納得しかねる制度だ

単に街の清掃でも良いだろう

多少予算が増えても
何かしらで社会が良くなれば
それはそれで意味がある

現状 ただ金をやるでは
当人の為にも成らず
社会の負担も大きい

生活保護に関して
ある程度の段階分けをすることで
本来の制度の役目が
果たせるのではないだろうか