皆さんこんにちは4年の半澤です。

 

前からブログ書こう書こうと思っていてネタは色々あったのですが、時間が過ぎるのは早いもので時期的に違うよな、という内容のものばかりが溜まってしまいした。特に書くことが思い浮かばなかったので近況報告と大会について書こうかなと思います。

 

今私はようやく重い腰を上げて卒論執筆のための文献を読んでいるのですが先行研究や書籍の多さに度肝を抜かれています。制度が関わってくる分野ですので日夜議論や改正が行われていまして過去の文献と違うぞということも多々あり大変頭の痛い状況です。(笑)普段どれだけ自分がボーッと生きてるかを教えられたような気がしてメンタルをやられています。

 

インカレ・オッ盾に参加した皆さん本当にお疲れさまでした。

私は諸事情があり棄権かつ不参加という形になってしまいましたが動画の方で皆さんの頑張りを見ていました!

新大の桟橋が使えない状況で大会で練習時間が少ない中漕ぎ切ったことが本当に凄いです!(語彙力)

 

今回初めて大会に参加した人たちは2000mいつ終わるんだとか揃えて漕ぐことの難しさとか諸々の準備の大変さとかが分かったのかなと思います。

 

今回の大会で分かったことを記憶にとどめておいて普段の練習に活かせるといいですね!

初めまして。漕手3年の中川葉南です。

 

私は3年生ですが今年度入部したというやや特殊な経歴の人間なので、そもそもボート部に入部した経緯をここで書こうと思ったのですが、ここ最近インカレで貴重な経験をさせていただいたのでその時の出来事を話そうかなと思います。(入部した経緯は追々話していきたいと思います)

 

 

 

〈写真と肉眼〉

私はサポートとして主にレース場の橋の上で撮影をしていたのですが、同じく撮影をしている男性に声をかけていただきました。

 

その方は「写真は水中の様子がくっきりと見えるから良いね。」とおっしゃっていて、単に記録することに注力していた私には考えたことのない視点を話されていました。

 

私個人の感覚かもしれませんが、撮影はどうしても「いかに撮るか」ということが無意識に頭の中にあるので、純粋に肉眼で見るときの「どのように漕いでいるか」という意識が少し薄れてしまいがちです。

そういうこともあり、カメラ越しで見ることに多少の煩わしさを感じていたのも正直ありました。

 

しかし、男性のお話を聞いていて撮影は記録という側面だけでない利点があることを知り、ボートの技術向上のためにも改めてカメラとの向き合い方について少し考えてみようと思いました。

 

(まあやり過ぎるともはや写真部になってしまいますが)

 

 

 


〈北海道大学さんとの関わり~雄壮な歌を添えて~〉

私はインカレの間北海道大学(以下北大)さんと相部屋で寝ていたのですが、6日の夜に北大のマネージャーさんが「ひとりごつで目覚ましにしよう」「あれなら絶対起きれる」と言っていたので、私はなんて可愛らしいマネージャーさんなのだろうと思い、あの小さくてかわいいやつが歌っているのを想像しながら眠りにつきました。

 

しかし、7日の早朝に響いた歌声はひとりごつでもなんか雄々しくて壮んな大勢の男性らだったのです。

 

その迫力は焼けたパンにまるごとバターを置くような力強い音圧で、あまりに想定外の情報に脳の処理が追いつかず、考えるのを止めた私は再び深い眠りへと落ちてしまいました。※

(別の目覚ましをセットしていたので遅刻は免れました)

 

 

これだけ聞くと個性的な方々で終わってしまいますが、北大さんからは全国区の大会に初めて来た私に気さくに声をかけていただいただけでなく、北大含む他大学のボート部事情についてのお話もいただきました。

 

人数が多くても漕手の割合が大きいためマネージャーの手が回っていない話や、海越えるだけでも交通費が馬鹿にならないという話を聞いていると、どの地域も苦労されているのだなということを感じました。

 

 

 

普段の活動では自分を見つめることが多いため、こうした大会をきっかけとして様々な方とお会いできたのは、ボートの技術的な学びという点だけでなく自分の視野を広げられたという点でも非常に良い機会となりました。

 

そもそも新大ボート部の勧誘が無かったらこうした機会すらもいただけてないので

改めてすべての人との出会いに感謝いたします。

長文失礼しました。

 

 

※参考 北大さんがおそらく流していた目覚まし:(1) 超絶覚醒ひとりごつ オトワレ×200匹 - YouTube

お久しぶりです。サポート3年の吉田遥子です。


私は今就活のために、東京の妹のアパートで暮らしています。

東京といっても、妹のアパートがあるのは都心から少し離れた、こじんまりとしていてちょっとだけ賑やかな住宅街です。

これまでずっと地方で生きてきた私は、東京という街のことを、東京というレッテルでひとくくりにして語っていましたが、東京も風は気持ちよくて、鳥や虫たちの声も聞こえて、安心しました。


就活をしていると、幸せについてよく考えます。


生活の中心に一番頑張りたいことを置いた生活は幸せなのか。

すごく頑張って成果を出したいものよりも、あまり興味がなくて成果があろうがなかろうがなんとも思わないくらいのものを仕事にする方が幸せなのか。

理想を追い求めて努力し続ける生活は幸せなのか。

やりたい気持ちはあってもシビアな仕事より、時間と心に余裕の持てる仕事の方が幸せなのか。


どうなんでしょう。


この間髪を切ったとき、私の母くらいの世代の美容師さんに聞いてみました。


若いとき、まだ行動しようと思える時は、東京に出てみたら。

自分が25歳くらいになって、30歳が見えてきて、また一つ上の世代の仲間入りするという頃、もう一度人生について考え直すタイミングが来ると思うから、

とおっしゃってくれました。


座談会でお会いした企業の人事の方にも聞いてみました。


挑戦して疲れるときもきっとあると思う。

そういうとき、そばにいてくれるのがあなたの大切な人たちですよ、

とおっしゃってくれました。


みなさんはどう考えるのでしょうか。


就活をしているとたまに、あまりに多い選択肢から自分の将来を選び取るなんて怖くて、足がすくみます。

幸せって難しいです。


おしまい

皆様どうも、2年漕手の花岡です。

 

表題の通り、新潟が熱い!

 

特段、何かホットな話題があるわけではなく、文面通りに熱い(暑い)わけです。

全国最高気温ランキングを見れば上位を新潟が占めている日々が続き、雨も降らないせいで貯水率が0になったところもあるとか。8月ももう終わるってのに40度弱ある日もありますし。

 

この気温のなかで運動してみな、飛ぶぞ(昇天)

 

この間までおそらく日本で一番涼しかったであろう実家(道東)にいたので、なおさら辛いものがあります。

 

 

話は変わりまして、最近、全くもって気分が上がって来ず、無気力な日々が続いていました。それはもう好きなゲームを起動できなかったり、ご飯を食べる気力がわかないくらいには。

気分屋である自覚はありましたが、それでも今回はさすがに度が過ぎている気がしたので、試しに症状診断をネットでやってみました。

 

その結果がこちら↓

おい!!!全人類水を飲め!!!!

 

はじめまして。1年の佐藤です。


お盆前の8月10日〜12日まで茨城で合宿をしました。


この時が初めての生ロー(ローイングスーツ1枚)での長時間の練習でした。




ロースー焼けをしてみたいと思っていたので、日焼け止めは一切塗りませんでした。



強い日差しが照りつける中、長い距離を漕ぎ、一旦BBQを挟んで、また漕ぎました。




そして合宿が終わり、実家に直行しました。



しかし次の日、、、




肩まわりの日焼けによる激痛で目が覚めました。




そこからが地獄でした。




まず、痛みで服を着れません。


だからといって上半身服を着ないでいると、エアコンの風が皮膚に当たって激痛が走ります。


さらに、エアコンの風を感じて鳥肌が立つと、これまた激痛です。





そして、肩まわりが痛いので仰向けで寝られません。


だからといって机に突っ伏して寝ても、あまりよく寝れません。


結局、合宿後の3日間はほとんど寝れず、オールしてしまいました。(人生初)



そんな状況でしたが、日が経つにつれ、徐々に痛みも収まり、快方に向かいました。




そしてついに、、、




布団で仰向けになって寝られる日がやってきました。


布団に入った瞬間、僕はこの上ない幸せを感じました。






これからは適度に日焼け止めを塗っていきたいです。




投稿者:ボート部一年・山本修平

投稿日:2023/8/17(木)

 

19時、起床

今日は大学生らしい寝てるだけの価値のない日を過ごした

反動からか艇庫に来てエルゴをぶん回す。体の火照りが冷めないままブログを書く。

 

こんばんわ、ボート部一年の山本修平です。今回ブログを書くにあたって同期のブログを見ました。

同期にメッセージを送りたいと思います。

 

同期へ「見ていて個性が出てて面白かった!個人個人にもっと喋りたいことあるけど、

    とりあえず僕と一緒に艇庫で暮らそう!」

                                 以上です

 

というわけで思いついたことを書き連ねていきたいと思います。時計は深夜一時を回りました。眠気はありません。

 

 

<乗艇したい。なぜ乗艇させてくれない>

 このブログをご覧になって下さっている皆様ならご存じであるかと思いますが、台風二号という誰の記憶にも残ってないであろう台風の影響で6月上旬から桟橋が使えません。言葉が下品になってしまいますが正直に言ってクソです。本当にストレスです。私が部員として最後に信濃川で乗艇したのはOBの方が朝練に来てくださり一緒にダブルに乗った5月末です。壊れていても使っている探検部や、高校生が羨ましいです。はやく、一日でも早く桟橋を直してくださいお願いします修理会社様。

 ガードレールの落書き程度の懇願はさておき、これは著しい問題であると懸念しています。それは、部全体の練習量の低下につながっていると考えるからです。桟橋が壊れて以来、部活の練習としてはエルゴをひたすら漕いでいます。このエルゴをひたすら漕ぐというのは単調で苦痛です。ボートのシーズン真っ只中の今はさらに蒸し暑くて苦痛です。だからか、桟橋が壊れる以前に聞いていたほど部全体の練習が多くないです。一日に2モーションやる日なんて滅多にないし、明日も明後日も午前練しかありません。練習量が明らかに少ないと感じます。桟橋が壊れて乗艇ができないということが練習を単調に苦痛に、練習量を少なくさせていると考えるのです。この先に控える大会への不安が日に日に大きくなっています。練習が、乗艇回数が足りない。今の練習は楽すぎです。

マジで聞いていたよりも全然楽です。バイトの掛け持ちを考えるくらい楽です。もしも桟橋が使えたらもっと楽しくたくさん練習ができていたはずです。スカルに一度しか乗艇したことありません。ドリルも一度しかしたことがないです。乗艇だって指で数えられるくらいしかできていません。毎日乗艇がしたいです。もっとボートに乗りたいです。

 

                                                駄文失礼しました。

 

はじめまして!1年人文学部の菊池風軌ともうします。趣味は漫画を読むこと、ガンプラ作り、そして野球です!
ブログ投稿なんて今まで18年の間にやろうとさえ思っていなかった「ブログビギナー」ですが温かい目で見ていただけるとうれしいです!

今週は茨城合宿があり、長距離を茨城大学と山形大学の漕手の方々と漕ぎました。最初は緊張してたのですが、茨城大学伝統?の3つの単語を大きく発生する声出しのおかげで緊張が吹っ切れましたね笑。みんなあいさつしたり、好きなものを声に出したりしてましたね。(私はこの半年間のエルゴにたいする蓄積された怨念をこめましたが笑)茨城合宿を通してボートを実際に漕ぐ感覚が染み付いてきたなと思いました。この感覚を大会までに維持し続けていきたいですね。エルゴ実家に置こうかな(お前値段高すぎるわ笑笑)。

さて、茨城合宿のあとにお盆休みで地元に帰省したら中高の同級生たちと会います。この前帰省後の予定を合わせるためにラインでビデオ通話しましたが、みんな大学生らしく大人びてましたねー。去年まで5厘だった子が髪サラッサラでマッシュにしてたのはびっくりしましたね笑。私は高校から1ミリも変わってないですね…😭。みんなからもフウキ全然変わんねーじゃんって言われました。私が変わってないと思われる理由は多分だけど髪型ですね。正直どんな髪型が自分に似合うのかわからなくて結局いつもと同じにしてしまいますね。誰か私に似合いそうな髪型を教えてくれー笑。こんな感じで今年のお盆休みは友達と話して自分に似合う髪型を探すことで手一杯になりそうですね。髪型は切ってしまったらやり直しがきかないのでほんと変えるの怖いですね。もし失敗したら髪が伸びるまで家に引きこもるかもしれませんね笑笑
そうなったら自宅でイメージトレーニングするかZoomでつないでみんなとエルゴ漕ぎますわ笑笑
以上でブログを終えます!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
はじめまして!1年漕手の鐙孝太(あぶみこうた)です。出身は秋田県、好きな食べ物はハンバーグです。どうぞよろしくお願いいたします😊

さて自分はなぜボート部に入ったのでしょうか?
実はボート競技は高校入学と同時にはじめました。
始めたきっかけは、ひと目見て、「かっこいい、自分もやってみたい!」と思ったことでした。高校時代、たくさん辛い経験もしましたが、仲間や先生、コーチに恵まれ2度全国大会に出場し、3年間、ボートを全力で楽しみ尽くしました。「ボートはやりきった!」「大学に入ったらまた別のスポーツに挑戦したい!」と、考えていました。

しかしながら今、私は新潟大学のボート部員です。なぜだろう?

やっぱり、ボートが持つ「不思議な魅力」に呑まれてしまったのかもしれない。

遊びのつもりで行ったボート部の新歓。ボートに乗った瞬間、何かが自分の中に戻って来たような気がした。広大な川に出る緊張感、クルーで漕ぎを合わせて艇を進める爽快感、自分の目に映る一面の景色。引退から半年間、ボートから離れていたからこそ、強く自分の心に響きました。

あっという間にボートの魅力に再びはまってしまい、入部を決意しました。今は、新しい場所で、新たに出会った仲間と共に漕ぐことを全力でたのしんでいます!
 


というわけで初のブログ、これで終わりです!
最後まで読んでいただきありがとうございました!
最近暑すぎて大変ですが、アイスクリームを食べて、なんとか夏を乗り切りましょう!(アイスクリーム大好きです😎)
僕ももっともっと強くなれるようにがんばります💪
ではまた!

はじめまして!1年漕手の山田です。


ブログを書くのが初めてで、何をしたらいいのか分からないので入部した理由と自分のことなんかを書いてみようと思います。


まず入部の理由について。私は高校からボートを始めました。始めた理由は「なんか楽しかった」からです。我ながら単純すぎると思います笑。ボートはかなりキツい競技だと思っているのですが、そのキツさよりも「ボートが好き!楽しい!」という気持ちが勝ってしまったので現在も大学でボートを続けているという感じです。


そんな理由で入部した私は1年生唯一の女子部員です。(新入部員の女子は2人いますが。)4月は部活で別学部の友達が増えたらいいな〜と思っていたのに増えるのは男子部員ばかり…気づけば1年生は女子1男子7になっていました。ですが、うちの部はみんな優しい人ばかりでとても居心地がいいです。最近は部活のために授業を頑張っているくらいです。(高校生みたい…)さすがにこのあと女子部員が増える気はしていませんが、ボート部の中で出会えた仲間たちと一緒にこれからも頑張りたいと思います💪🏾


ここからは私の好きなものについて少し話そうと思います。

タイトルにもある通り、私は甘党です。美味しいスイーツとの出会いを求めて、最近は新潟のカフェを調べまくっています。7月はクリームいっぱいのパフェとパンケーキを食べに行きました。2週連続で食べてしまったので、自分を甘やかしすぎた気がしています。でも、かわいくておいしいものって幸せな気持ちになりますよね(*´艸`*)これからも新潟のオシャレなカフェを沢山見つけていきたいです。


拙い文章だったと思いますが初めてのブログということで大目に見ていただければ幸いです(^^)

これからも私のボートとブログの成長を見守っててください♡


はじめまして、1年漕手の荒木田です。

こういうのを書くのは初めてですが、頑張りますので是非最後まで読んでいってもらえると嬉しいです☺️☺️


早いもので、入部してから3ヶ月も経ってしまいました。時間ってあっという間にに過ぎていってしまって、本当に恐ろしい


恐ろしいと言えば、同期の成長スピードもそうなんですよね。僕は一応高校からボートを始めたのですが、もうそろそろエルゴでは負けてしまいそうです💦嬉しいような悲しいような


でも、そんなこともあって、最近ボートに対して今まで以上にちゃんと向き合うようになりました。そして、本当にボートが好きになりました。今までだったら暇な時は本読んだりちょっと遊びにいったりしていたのですが、最近はボートのことばかり考えていて、自分の趣味がよくわからなくなってしまいそうな勢いです。まぁそんなこんなでしばらくは時間をボートに捧げるつもりでいます。



さて、本題に入ろうかなと思います。先ほど申し上げた通り、最近は趣味がわからなくなりつつあります。他の人の趣味とか聞いてみたいくらいなんですけど、ひとまず自分の趣味について。


僕は静かで綺麗なところがすごく好きです。だから、夕日を見に1人で川や海に行ったりするんですよね。そこで写真を撮ったりもします。ボートを始めてからより一層感じるようになりましたけど、水辺って最高ですね。気持ちいいです。誰かと行くのもいいですけど1人の時間もまたいいですよ。(一緒に行くような相手がおりませんのでそれもありますけどねはい。)何より心が休まります。何もせず考えず、ただ寝っ転がって時間を過ごすって究極の贅沢だな〜って思います。大学生だからこそできることのひとつかもしれませんね。おすすめです。


一番の趣味と言えばこんな感じです。というか本当に自分の趣味がわからなくなりそうです。ピンチ!!このブログ見てる人はボート部関係の人が多いのかなと勝手に推測していますが、機会あれば自分の趣味とか是非教えてください。待ってます😊😊



気づいたらすごい時間になっていたので今回はとりあえずこんな感じで終わろうかなと思います。最後まで読んで頂きありがとうございました。ではまた👋👋