はじめまして!1年漕手の山田です。
ブログを書くのが初めてで、何をしたらいいのか分からないので入部した理由と自分のことなんかを書いてみようと思います。
まず入部の理由について。私は高校からボートを始めました。始めた理由は「なんか楽しかった」からです。我ながら単純すぎると思います笑。ボートはかなりキツい競技だと思っているのですが、そのキツさよりも「ボートが好き!楽しい!」という気持ちが勝ってしまったので現在も大学でボートを続けているという感じです。
そんな理由で入部した私は1年生唯一の女子部員です。(新入部員の女子は2人いますが。)4月は部活で別学部の友達が増えたらいいな〜と思っていたのに増えるのは男子部員ばかり…気づけば1年生は女子1男子7になっていました。ですが、うちの部はみんな優しい人ばかりでとても居心地がいいです。最近は部活のために授業を頑張っているくらいです。(高校生みたい…)さすがにこのあと女子部員が増える気はしていませんが、ボート部の中で出会えた仲間たちと一緒にこれからも頑張りたいと思います💪🏾
ここからは私の好きなものについて少し話そうと思います。
タイトルにもある通り、私は甘党です。美味しいスイーツとの出会いを求めて、最近は新潟のカフェを調べまくっています。7月はクリームいっぱいのパフェとパンケーキを食べに行きました。2週連続で食べてしまったので、自分を甘やかしすぎた気がしています。でも、かわいくておいしいものって幸せな気持ちになりますよね(*´艸`*)これからも新潟のオシャレなカフェを沢山見つけていきたいです。
拙い文章だったと思いますが初めてのブログということで大目に見ていただければ幸いです(^^)
これからも私のボートとブログの成長を見守っててください♡
はじめまして、1年漕手の荒木田です。
こういうのを書くのは初めてですが、頑張りますので是非最後まで読んでいってもらえると嬉しいです☺️☺️
早いもので、入部してから3ヶ月も経ってしまいました。時間ってあっという間にに過ぎていってしまって、本当に恐ろしい…。
恐ろしいと言えば、同期の成長スピードもそうなんですよね。僕は一応高校からボートを始めたのですが、もうそろそろエルゴでは負けてしまいそうです💦嬉しいような悲しいような…。
でも、そんなこともあって、最近ボートに対して今まで以上にちゃんと向き合うようになりました。そして、本当にボートが好きになりました。今までだったら暇な時は本読んだりちょっと遊びにいったりしていたのですが、最近はボートのことばかり考えていて、自分の趣味がよくわからなくなってしまいそうな勢いです。まぁそんなこんなでしばらくは時間をボートに捧げるつもりでいます。
さて、本題に入ろうかなと思います。先ほど申し上げた通り、最近は趣味がわからなくなりつつあります。他の人の趣味とか聞いてみたいくらいなんですけど、ひとまず自分の趣味について。
僕は静かで綺麗なところがすごく好きです。だから、夕日を見に1人で川や海に行ったりするんですよね。そこで写真を撮ったりもします。ボートを始めてからより一層感じるようになりましたけど、水辺って最高ですね。気持ちいいです。誰かと行くのもいいですけど1人の時間もまたいいですよ。(一緒に行くような相手がおりませんのでそれもありますけどね…はい。)何より心が休まります。何もせず考えず、ただ寝っ転がって時間を過ごすって究極の贅沢だな〜って思います。大学生だからこそできることのひとつかもしれませんね。おすすめです。
一番の趣味と言えばこんな感じです。というか本当に自分の趣味がわからなくなりそうです。ピンチ!!このブログ見てる人はボート部関係の人が多いのかなと勝手に推測していますが、機会あれば自分の趣味とか是非教えてください。待ってます😊😊
気づいたらすごい時間になっていたので今回はとりあえずこんな感じで終わろうかなと思います。最後まで読んで頂きありがとうございました。ではまた👋👋
どうも、ボート部一年の小林です。誰も見ないとはおもいますが、今回は私は自分の性格について書きたいと思います。多分、2つ特徴があります。
1つ目は「面倒くさがり」であると言うことです。これは、何事においてもそうです。授業後に友達を待つとか、LINEとかで、そんなに仲良くない人に返信するとかです。シンプルに連絡が来てるのに気づかないこともありますが、気づいていても、内容を考えるのが面倒だと遅くなります。
2つ目は「気分屋」だと言うことです。これは、練習の時にも分かると思いますが、ノッてる時と、ノッてない時でテンションとか、記録とかがはっきりでます。周りの人には迷惑をかけていると思いますが、これからもよろしくです。
はじめまして
ボート部1年小田です。急ですが私は最近メンタリストDaigoをYouTubeの代わりに拝見しております。そうすると、健康だけでなく恋愛などの有益な情報が入ってきます。最近のネタでは、人に好かれる話題は面白い話ではなく共感できる話をするとよいなどです。
さて、本題に入りますが、最近の悩みはやはり恋愛関係です。とりあえず筋トレはある程度していますが、自分から行動するという行為に🧠が拒否反応を示しているようです。しかし、自分から行かなければ結果は実らない。そんな矛盾に悩まされております。
ここで、Daigoのネタに戻りますが、3つの質問でわかる独身の方が幸せになれるか否か
1 他人と意見が違うのは苦痛である
2 人間関係の衝突は苦痛だ
3 人間関係の質を高めるのは面倒
以上の質問に当てはまれば当てはまるほど独身の方が向いているそうです。私は当てはまらなかったので結婚したほうが幸せになれます。つまり、自分からアタックする必要があります。嗚呼嫌だなー。デートに誘う時は、甘いものを食べられるお店に行くと、砂糖を食べると出るドーパミンと恋のドーパミンとで脳が勘違いを起こして…とまあそのように誘うと良いでしょう。私はそうするつもりです。
これ以上書くと睡眠の質に悪影響をきたすのでこの程度で終えます。駄文ですが、ご精読ありがとうございました。
こんにちは、2年漕手の五十川です。
今は絶賛テストラッシュ中で昨日も1個大きなテストが終わりました。受かってますように...
そのあと息つく暇もなく、2日後にまた試験が迫っていて、その後も7月末まで続きます。
ツライ
なのですが、こんなところでブログの番が回ってきてしまったので、勉強しながら書きます。
最近、学校の図書館はテストラッシュで人が多く落ち着かないので、ボート部の艇庫で勉強することにしました。艇庫で1人黙々と勉強し、ちょっと疲れたので外を見ると...
艇庫の窓には壮大な空が広がっていました。
川と緑と雲と光が同居していてとても素晴らしいです。
最近私はkeyという制作会社が作るアニメ作品にハマっていまして、その中にAIRという作品があります。
いわゆる「泣きゲー」が原作となっている作品でおすすめです。
AIRの音楽はどれも最高で特に、アニメOPの鳥の詩はいいのでぜひ聴いてみてください。
この空を見ていたら、その作品の話を思い出してまた泣きそうです。
消える飛行機雲〜おいかけておいかけて〜
なんかOPまで脳内再生されてしまってます。
さっきから時間ないというのに全然集中してないですね。
テストがヤバイので終わります。
皆様どうも、2年漕手の花岡です。
早いもので前回のテスト期間からもうひと月が過ぎ、1年生たちはデビュー戦も無事終わりました。(僕も駄々をこねてKFのcoxをさせてもらいました)
はい、枕終わり。レースも終わり通常の練習に戻りましたが、現在、僕のモチベが溶けかけています。桟橋が壊れて乗艇ができないのがまず1番大きいですね。ボート部なのに乗艇できないってどういうことなんですか。インドアローイング部に改名しろ!
加えて、午後練もバイトの都合上で艇庫で一人悲しくエルゴを回しているのが現状です。前世がウサギなのでさみしさで毎回死にそうになっています。
とにかく、ここらで目標設定をすることと新入生たちの新しい風を受けて、今一度気合を入れて練習に励んでいきたいです。
関係ないですけど、タイトルにあるように僕の足のサイズと深キョンの足のサイズは同じ26.5らしいです。自分の足かわい~
それでは
皆さんこんにちは、こんばんは。二年漕手の関です。
最近はじめじめしていてなかなか洗濯物乾きませんよねえ。梅雨真っ盛りなはずなのにここ(新潟)はやけに晴れが多い。もしかしたらそんなに雨が降ることなく梅雨明けるんじゃないか、的なことを床屋で話していたら「新潟はこれからが本番よ」と言われました。よくよく去年の記憶を思い返してみると・・・確かにここの梅雨はほかの地域よりも遅いんだった・・・と、嫌な記憶を思い出してしまい、少し気持ちが沈んだここ最近のわたくしでございます。
さて話題は変わりまして、一年が出る最初の大会となる河北レガッタも今週末に迫ってきました。一年が入部してからというもの、一年の活気がボート部全体の活力となり最近は部員全員がやる気に満ち満ちているのを肌で実感しています。ボート未経験者の一年の上達も凄まじいもので、部長、そして経験者の一年による熱血指導によって見る見る内に漕ぎがうまくなっていき、最近では自分よりも漕ぎ方がきれいなんじゃないかと思う一年もちらほら見られます。自分は技術面をパワーでカバーしてきた、いわゆる脳筋タイプの人間ですが、さすがに1年より下手では示しがつかないので乗艇技術も今よりさらに磨いていきたいところです。
現在桟橋は復旧のめどが立っていませんが、果たしていつ直るのだろうか・・・早く乗艇がしたい・・・
2年漕手、大朏です。近況報告です。
あと一週間で河北レガッタです。
新入部員の皆さんにはぜひ初めての大会を楽しんでもらいたいです。
1キロや2キロという距離は長く感じるものだと思いますが、一緒に漕ぐ仲間がいると意外と一瞬で終わってしまいます。勝敗とは 関係なく漕いでいる数分間の中でいかに人生の中で珍しい経験を得られるかというのも大切になってきます。今年度初めての大会、頑張っていきましょう。
終わり
