Oリングテストの実際 その68
画像はありません。
遠隔オーリングテストというものがあります。
画像ファイルが無くても、そのヒトの臓器などの異常部のチェックが出来ます!(知っているヒトが前提ですが!)
タブン、本で書いてあるモノもないし、出来るヒトもすごーく少ないと思います。
これは教えようがないのですが、明日より、実際に使う本なども、紹介していきたいと思います!
天才が語る サヴァン、アスペルガー、共感覚の世界(ダニエル・タメット、古屋美登里 訳)
グッド・ワークです!
回想することは、高齢者のあいだではとくによく見られる記憶の活動で、これは、過去を回想したり過去に浸ったりする能力が、一生衰えずにあることの証なのだが、こうした行為を「過去に住む」という否定的な言葉で語る場合が多い。しかし、老年学者(加齢の現象とその謎について研究している人々)の研究で、この考え方は否定されている。回想することは、年をとる過程として健全で当たり前のことなのだ。多くの実験で、回想する老人のほうが回想しない老人より鬱状態になりにくく、精神的に健康だという結果が出ている。
・・・・これは意外!ですね!どんどん回想しましょう!(笑)
こうした神話の最たるもので、社会に弊害を及ぼすものが、MMR(麻疹、おたふく風邪、風疹)ワクチン接種が自閉症を引き起こしかねない、という説だ。
中略
イギリスの医学誌『ランセット』が一九九八年に、MMRワクチンと自閉症に関連性があるという記事を掲載したのが、唯一の「証拠」だった。
・・・・『ランセット』は2010年になって自閉症とワクチンの関連性を否定したそうです!ワクチンは打つべきですね!
http://ameblo.jp/ntoru/entry-10752962093.html
この「スモール・ワールド効果」が、あらゆる結合された巨大なネットワーク-国家規模の送電網やインターネットから脳や遺伝子にいたるまで-において起こることを研究者たちは発見した。
中略
多くの人がこの結果に驚嘆したのは言うまでもない。ぼくたちひとりひとりは、自分が想像するよりはるかに密接に他人と繋がっている。この世界は人々が理解しているよりはるかに小さく狭い。そして、はるかに数字とかかわりの深い世界である。
・・・・フムフム!
サヴァン症候群も、映画などの影響で、誤解していた面がありました!
書かれている話題の幅も広く、オススメです!
まるはな(豊洲)
今日は、スウェードの靴の、防水スプレーを買いに、豊洲のハンズへ!
同じ江東区ながら、久しぶりの豊洲!(豊洲は、江東区の中でも、イケイケの街!もう工場は、4年前に無くなったそう!)
ショッピングモールには、マミーのミラノ(仮名・笑)と行ったことがありますが、土日は、ある程度お客が見込めるのか、反応が良かったところも、まあまあの反応に!
ということで、外で、トオルナビで探します!
日曜日なので、流石に無いかと思いきや、”発見”!
なんと、豊洲の飲食店の中で、一番古い店だそうで、何と、昭和42年の創業!
カレーラーメンを食べました!
美味し!
暖簾も古く、ちと入りづらいかと思いますが、オススメです♪



