院長のよもやま話 -25ページ目

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

ツーリングに誘われた、バイク30年ぐらいのってないけど

 

パンダがいなくなるらしい、日本から。

どうやらパンダは中国から借り受けてるらしく

借りてる期間が終了する、らしい。

パンダ、1回だけ観たことがある、上野動物園。

遠くの方でゴロゴロしてた。

カワイイ?まぁ可愛かったかな。

白黒の大っきなモフモフがコロコロしとけばそれだけで

カワイイと思う。

でも、いなくなるのは仕方ない、

無い物ねだりになるからね。

豪邸に住みたいわぁ、と言っても住めないものは仕方ない。

なんで?と言っても始まらない。

パンダ、たぶん唯一無二なので変わりになる人はいないかしら。

・人に危害を加えそうにない、

・モフモフしてる

・動きが幼児っぽい

・希少性がある

この辺がパンダポイントか。

コアラも上記の点を満たしていて人気がある。

変わりになる?存在感がちょっと軽めか、コアラ、小さいし。

候補1、シロクマ

形態的には一番近いか、巨大ではある。

モフモフ感、ヨチヨチ感、いまひとつ、ちょっとコワイかも。

候補2、ゴリラ

サイズ的には同程度、人気もソコソコ。

なんかねぇ、違うんだよねぇ、赤ちゃん感がねぇ。

候補3、クマプー

いけそうな気がするねぇ、黄色のクマさんで、蜂蜜専門、

赤いチョッキ着て貰って、浦安からレンタルするか。

ちなみにジェミニに聞いてみたら以下の解答

1. 「白・黒・グレー」のカラーリング継承とブランド維持

パンダの最大の魅力は「白黒の配色」と「丸み」です。

  • ユキヒョウ: 「雪山の貴婦人」と呼ばれる美しい白と黒の斑点模様は、パンダグッズで馴染んだ上野のモノトーンの景観を壊しません。
  • マヌルネコ: その圧倒的な「丸さ」と「ふてぶてしくも愛らしい表情」は、パンダが持っていた「癒やし」と「キャラクター性」を完璧に補完します。SNSでの拡散力はパンダに匹敵します。
ジェミニ、賢いねぇ、でも、やっぱり唯一無二かな、パンダ。
 
どうせなら雪降ればいいのに