ファニーな表情なんだけど | 院長のよもやま話

院長のよもやま話

1971年生まれの小児科開業医の独り言です。
明日もいいことありますように。

銀行の日、手続き早かった。

 

昨日はバタバタ。

朝は通常、午前診療、

12時半、診療終了後一旦帰宅、ワン太郎を連れて久留米へ。

高速13時半、久留米着15時過ぎ、所用をすませ(30分程度)

とんぼ帰りで長崎、出島道路をでたのが17時半すぎ。

そのまま水辺の森でワン太郎散歩、帰宅18時半。

洗濯とりいれ、風呂掃除、床のダスキン、

で、19時〜長崎神経発達症のweb講演1時間、

20時5分前に講演中断で夜間センター準夜勤、

帰宅0時、入浴、夕(?)食、入眠→朝。

久留米行き帰りの車の中が楽しかったかな、

あとはワン太郎の散歩、水辺でピットブル(犬)にあった。

力が強く、攻撃性もあり、世界有数の飼うのが困難な犬。

もともと闘犬用に改良された犬、

アメリカの一部の州で飼うのが制限されてる。

Wikiの説明によると・・・

アゴから首にかけてが太く発達していて、ほかの犬種よりもかみつく力が圧倒的に強い[12]。トレーニングされていれば普段は忠実で人懐っこいが、いったんスイッチが入ってしまうと死ぬまで攻撃をし続けるとされる。そして、「何がスイッチとなるのか、どうしたら止められるのか」がわかっていない[1]。さらに、どの個体が絶対やらないといえるかという保証はない。

オイオイ、ちょっと恐すぎ、この前もニュースになってたし。

おじいちゃん(外見70↑)が連れてて、

「こん子はおとなしかと」とかいってたけど、リード、長いよ。

「伏せ!」っていったら伏せてたし、大人しそう?

でも、顔がめっちゃコワイ、胸板尋常ではない。

一目見て「勝てない」ってわかる感じ。

カワイイ顔してたから撫でてお近づきに・・・とも思ったけど

何がスイッチになるのかわからないって、

触らんほうがよかかしら。

アメリカで犬を原因とする死亡事故の72%がピットブルだって。

今度あったらどーしよ。

 

いよいよ最後の週末、宿題がねぇ。