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コトブキヤ製のプラモデル「フレームアームズ・ガール マテリア White Ver. 定価3、600円(税別)」を作っています。

イメージ 1
昨日、自作デカールを貼った顔面につや消しクリアーを塗ってから頭部に組んでみました。

イメージ 2
胸部の青部分を塗りました。
マスキングが面倒だったので筆塗りです。

イメージ 3
凹線にタミヤエナメルでスミ入れしました。
全体をつや消しクリアーでコートしたら完成にしようと思います。

今日はここまで。

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イメージ 1
目のデカールを貼ります。
ピンクの眉に赤い瞳なので、本体のカラーを変更すると似合わなそうです。

イメージ 2
やっぱり変です。
気持ち悪いです。

イメージ 3
キットのデカールを参考にしながら、アルプスのMDプリンターを使ってデカールを自作します。
瞳は単純に左右で反転させたんですが、キラっとした部分も反転してしまうので失敗ですね。

イメージ 4
とりあえず、白目と縁取りと眉を貼りました。

イメージ 5
瞳部分を作り直しました。

イメージ 6
まあ良いでしょう。
乾燥を待ってからトップコートします。

今日はここまで。


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イメージ 1
なるべくイヤらしい感じのしない色を考えています。
無機質な部分は暗色の青(ガイアカラーの青15号)で塗る事にしました。
全て灰サフで下塗りしています。

イメージ 2
顔も塗ります。
瞳などの印刷箇所は、ミスターカラーの薄め液で拭いて落としました。

イメージ 3
スポーティな感じにしたいので、暗色の肌色を自家調合します。
Mrカラー51薄茶色(肌色)と41レッドブラウンを半々に混ぜました。
もっとオレンジっぽい色が良かった気もしますが、これで良しとします。

イメージ 4
髪を塗ります。
Mrカラーのレッドブラウンと蛍光イエローを半々に混ぜて吹き付けてみました。

イメージ 5
頬と鼻にシュっと赤を吹き付けました。
次は瞳デカールを貼ります。

今日はここまで。


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イメージ 1
説明書通りの配色がとても気持ち悪いので、色を変えて独自の配色にする事にします。
なんとなく肌色部分を茶色で塗ってみました。

イメージ 2
白バイのプラモデルがあるので、警官っぽくしてみようと思います。
胴体パーツを適当に青く塗りました。

イメージ 3
変です。
まだ調整が必要です。

今日はここまで。


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イメージ 1
均しきれていなかった部分にヤスリをかけました。
この後、サーフェーサー→ベースホワイトと塗り重ねました。
ちなみにサーフェーサーは、ヤスリをかけて地肌が露出した部分とサーフェーサーが残っている部分の境界に段差ができません。
普通の塗料を下塗りに使うと境界に段差が出来てしまうので、サーフェーサーの代わりにはなりません。

イメージ 2
どんな配色で塗るか、まだ決まっていません。
パンツ部分全体を白くするとどんな様子になるか試したくて、その部分だけ先に塗ってみました。
なんかイヤらしい感じがします。
あんまり良くないなあ。
だいたい基本色が白なのが良くない気がします。
作るのやめて捨てるかな?

今日はここまで。


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イメージ 1
パンツ部分にサーフェーサーを吹き付けたら、パテ代わりに盛った瞬間接着剤を綺麗に均せていませんでした。
サーフェーサーが乾燥してからヤスリをかけます。
乾燥待ちで先に進めません。

今日はここまで。


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大した事はしていないのですが、組立やヤスリがけで工夫した部分を記述しておきます。

イメージ 1
髪は4部品で構成されていて、そのまま組むと肌色部品が後ハメできません。
そこで上写真のように前側から入れられるように切り欠きを設けました。

イメージ 2
胸部は前後で分割されていて、上腕に繋がるボールジョイントを挟み込む構造です。
ラッカーシンナーで接着すると、ボールジョイントに流れ込んでしまいそうなので、瞬間接着剤で貼り合わせました。

イメージ 3
前腕と脛の赤丸を付けた部分には段差が出来てしまうので、瞬間接着剤を盛ってからヤスリで均しました。

イメージ 4
膝の裏側の凹みはヤスリをかけ難いです。
私は紙ヤスリをくるっと丸めて使いました。
中央に隙間が出来ていたので、ここも瞬間接着剤を盛ってから削りました。
凹線の復元は、彫刻刀で軽く筋をつけてからケガキ針でなぞりました。

イメージ 5
もう塗装に進めそうですが、どんな配色にするか考え中です。

今日はここまで。


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コトブキヤ フレームアームズ・ガール マテリア Normal Ver.
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イメージ 1
昨日貼り合わせた部品にヤスリをかけて、ほとんどの合わせ目を消しました。
まだ、予期せぬ隙間や凹みのある部分が残っています。
それらは、後日パテ代わりに瞬間接着剤を盛って削る予定です。

今日はここまで。

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コトブキヤ フレームアームズ・ガール マテリア Normal Ver.
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イメージ 1
タイガーⅠは素晴らしいキットでしたが、いつまでも余韻に浸っていてはいけません。
積みプラモの消化を続けます。
既に積みの中に鉄道を除けばスケールモデルはありません。
鉄道プラモは鉄道模型に改造しようと考えているので、研究の必要があり、まだ手を出せる段階にありません。
残るキャラクター物は玩具的な大味なキットばかりです。
その中ではマシな部類だと思うコイツを作る事にします。
コトブキヤ製のプラモデル「フレームアームズ・ガール マテリア White Ver. 定価3、600円(税別)」です。
新発売当時に「Normal Ver.」と同時に予約購入した物です。

イメージ 3
早速に勘合が緩くなるように加工しながら仮組してみました。
細長い胴体が気持ち悪いです。
まあ、前回作ったノーマルバージョンと成形色が違うだけですね。
作り方も同じ方向性でやろうと思っています。

イメージ 2
組んだばかりですが、早速に分解してモナカ割のパーツを貼り合わせていきます。
接着には接着剤としてラッカーシンナーを使います。
ラッカーシンナーはABS樹脂も接着できます。
挟み込みのある部分は、とりあえず挟み込まれる側のみ接着しました。
あと髪部品は肌色部分を後ハメできるように加工してから接着しています。

今日はここまで。


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コトブキヤ フレームアームズ・ガール マテリア Normal Ver.
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ドラゴン社製のプラモデル「1/35 タイガーI 後期型 ツィンメリットコーティング 」が完成しました。
今日は全部大きな画像でアップしましたので拡大できます。

イメージ 1
※拡大化。
今回作ったキットは完璧なプロポーションに精密なディテールで素晴らしいキットでした。
私の場合、全体形と申しますがパっと見た感じを重視しがちなのですが、ここまで感心するプロポーションのプラモデルは初めてな気がします。

イメージ 3
※拡大化。
いつものようにくるっと一周撮影して行きます。
真横はあまり見せたくないアングルです。
何故ならベルト式の履帯が長すぎるのです。
上側を後ろに引っ張って、誘導輪に密着させないようにして誤魔化しています。
後から考えれば、仮組した時点で長すぎる事に気が付いていたので、2コマくらい詰めるとか対策をしておくべきでした。

イメージ 4
※拡大化。
テールランプの色は説明書に倣って赤としましたが、図書館で借りた本のカラーイラストでは緑で描かれていました。
緑のテールランプは在りそうな気がしないので赤のままにしました。

イメージ 6
※拡大化。
マフラーカバーは熱で変色したイメージで黒く汚しています。
まあ、昔の車ですから排気煙は凄まじかったと思うので、後ろは全体に真っ黒だったかもしれません。

イメージ 5
※拡大化。
ジャッキは黒鉄色で塗ったのですが、金属感を出す為に光沢のままにしました。
その他の道具類も金属部分は光沢にしたのですが、実感的ではないかもしれません。

イメージ 8
※拡大化。
こちら側の車体側面にはワイヤーロープがありません。
少し寂しい気がします。

イメージ 2
※拡大化。
砲口付近を黒く汚しました。
実際の戦車の写真を見ると、だいたい黒ずんでいる気がします。

イメージ 7
※拡大化。
あっ!同軸機銃の銃身に穴があいていません。
これは見栄えが悪いですね。

イメージ 10
※拡大化
上から見た写真です。
メッシュ部分の下にはラジエターや燃料タンクが再現されているのですが、全く見えません。
あと消火器らしき部品があるのですが、もっとそれらしい塗装をしても良かった気がします。

イメージ 11
※拡大化
道具類やワイヤーロープは光沢塗装にしました。
その方が金属感が出て良いと思ったのですが、あまり実感的では無い気もします。

イメージ 9
※拡大化
これで「1/35_タイガーI 後期型の製作」は終了です。
私にとっては10年ぶり位のAFVキットで完成できるか心配だったのですが、個人的には満足できる仕上がりになってよかったです。
それにしても、海外製のスケールモデルは凄過ぎます。
驚きました。

お知らせなのですが、明日以降は毎日更新をやめて不定期更新にしようと思います。

毎日、数時間の作業をしていたのですが、悪戦苦闘した日に限って記事が短くつまらない物になりがちでした。
その方が充実した内容の記事が書けるような気がしますし、私のもう一つの趣味である実車のオートバイや自動車の事も記事にしたいと思っています。
模型に時間をとられ過ぎて他の趣味を出来ない状況にありました。

今日はここまで

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タミヤ 1/35 ドイツ陸軍 重戦車 タイガーI 型 後期生産型

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