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アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

イメージ 1
なんとなく見栄えが悪かったので、アゴと頬と申しますか、顔の下の方に付く部品を三分割してしまいました。
切断の結果、穴があいてしまったのでプラ板の切れ端を接着して塞ぎます。

イメージ 2
形を整えてサーフェーサーを塗りました。
左右のパーツは、その上に茶色っぽい赤を塗り重ねました。

イメージ 3
様子見で、赤い部品を両面テープでつけてみました。
まあ良いでしょう。

イメージ 4
コックピットの工作です。
シート、計器盤、人形を接着で組立て、サーフェーサーを塗りました。

イメージ 5
組むとこんな感じです。
手を加えるつもりはありませんけど、パイロットが寝そべり過ぎだと思います。

イメージ 6
交換用の手と銃にもサーフェーサーを塗りました。

今日はここまで

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青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

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イメージ 1
股関節軸が折れた影響で、意図せず胴体からの作業となっています。
昨日、溶きパテを盛った部分にヤスリをかけて、再度サーフェーサーを吹き付けました。
真鍮パイプで作り直した股関節軸は、染Qのミッチャクロンを筆塗りしてからサーフェーサーを塗っています。
股間のノズルのルーバー部分の合わせ目処理は上画像の通りです。
完璧ではありませんが、これで良しとします。

イメージ 2
頭部は胴体と繋ぐポリパーツにミッチャクロンを筆塗りしてからサーフェーサーを塗りました。
ここは形状的に箱絵と違うようなので、少し加工するかもしれません。

イメージ 3
機首の下塗りもします。
脚柱の金属部品と露出するポリパーツにミッチャクロンを筆塗りしました。
合わせ目の消えてしまった凹線は三角刀で筋を入れてからケガキ針でなぞりました。
その後、サーフェーサーを吹き付けました。

今日はここまで

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イメージ 1
修理した胴体の合わせ目消しをしています。
ノズルのルーバーの合わせ目には溶きパテを塗ってからヤスリがけする事にしました。

イメージ 2
ヤスリがけの後にサーフェーサーを塗りました。
修理した部分の合わせ目消しが不完全だったので、そこにも溶きパテを塗りました。

イメージ 3
仮接着していた機首のキャノピーを外します。
木工用ボンドによる接着でしたので、水に漬けて溶かしました。
ここの塗装は水分の蒸発を待ってからです。

今日はここまで

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イメージ 1
胴体の上の方をグっと広げると、頭部と機首を分離出来る事に気が付きました。
これで塗装が簡単になりそうです。

今日はここまで

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イメージ 1
股関節修理を続けます。
股関節軸のポリキャップの遊びが大きくてグラグラなので、上写真のようにプラ板を貼って押さえてみました。

イメージ 2
修理の為にエッチングソーで切り離した上半身と接着しました。
ここは肉厚が薄く接着面積が少ないので強度的に心配です。

今日はここまで

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イメージ 1
折損してしまった股関節軸を接着修理しましたが強度が不安です。
そこで、真鍮パイプを使って自作する事にしました。
近所のホームセンターで買った4ミリ径の真鍮パイプを適当に切って半田付けして作りました。

イメージ 2
本体側にプラ棒を接着して中心軸としました。
ついでなので股間のノズルを後ハメ加工する事にしました。

イメージ 3
胴体(下半分)をラッカーシンナーで貼り合わせました。
ノズルの後ハメ加工は上写真のようにしました。

今日はここまで

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イメージ 1
製作過程を考えながら変形させて遊んでいたら股関節軸が折れました。
まあ、見るからに弱々しい構造なので時間の問題で壊れていたでしょう。
どうしようかな?

イメージ 2
修理するには壊れた股関節軸を取り外す必要があります。
胴体の腰下を切断分離してから腰下を割る事にしました。
しっかり接着で貼り合わされているので、エッチングソーやカッターで割る事にします。

イメージ 3
かなり大変でしたが、なんとか割れました。

今日はここまで

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積みプラの消化を続けます。
現在の残りを書き上げてみます。
ハセガワ 1/80 都電7000形
ハセガワ 1/80 江ノ電100形
アオシマ 
ロボダッチ デラックスセット VOL.3(4体中の1体は完成)
アオシマ 可変レギオス(機甲創世記モスピーダ)
バンダイ 1/100 フルアクション オージェ(重戦機エルガイム)
バンダイ 1/100 アッガイ(ガンプラ旧キット)
バンダイ 1/100 ギャン
(ガンプラ旧キット)
バンダイ 1/100 リアルタイプガンダム
(ガンプラ旧キット)
バンダイ 1/144 ザクマインレイヤー
(ガンプラ旧キット)
以上の9点がありました。

鉄道の2点は、ディスプレイモデルとしては完成した作品があるので、次に作る時は鉄道模型化する予定です。
そうなると新たに万単位の部品購入が必要なので、後回しにします。

ガンプラは近年に放送されたアニメ「鉄血のオルフェンス」を見てから過去に遡って全く興味が無くなったので後回しとします。
手持ちのガンプラは安いキットばかりなので全部棄ててしまいたい気もするのですが、時間が経てば気が変わると思うので保管しておきます。

残るは、ロボダッチ、オージェ、可変レギオス、です。
その中で、作りかけは可変レギオスだけなので、これを作ろうと思います。

イメージ 1
廃業したプラモデルメーカー「イマイ」の金型ですが、アオシマから再販されたキットです。

イメージ 2
現状を紹介しておきます。
ほとんど組立済でサーフェーサーを塗ってあります。
可動部の保持力が緩いので、すぐに歪んでしまいます。

イメージ 3
とりあえず、変形モデルなので、各形体の写真を撮ってみます。
先ず戦闘機型のアーモファイターです。

イメージ 4
あんまり空力的に洗練されていない形です。

イメージ 5
人型になった時の脚部分が大き過ぎるのかな?

イメージ 6
前から見ると、少し戦闘機っぽいかな?

イメージ 7
じゃあ変形させて行きます。
脚を曲げて地面に立たせます。
マクロスのガウォークファイターっぽいかな?

イメージ 8
そして翼を畳んで腕を出したらアーモダイバー形態です。
この形態は、何のメリットがあるのだろうか?

イメージ 9
さらに人型に変えていきます。
胴体を起こしてやります。

イメージ 10
機首を後ろに倒して、エアインテークを前に向けたらアーモソルジャー形態です。
変形を生かして、それなりの作品に仕上げるのは難しい印象です。

今日はここまで

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タミヤ 1/35 ドイツ陸軍 重戦車 タイガーI 型 後期生産型

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最初の記事「フレームアームズ・ガール マテリア白の製作_01」はここをクリック。

関連作品「フレームアームズ・ガール マテリア」はここをクリック。
関連作品「フレームアームズ・ガール 轟雷」はここをクリック。


コトブキヤ製のプラモデル「フレームアームズ・ガール マテリア White Ver. 定価3、600円(税別)」が完成しました。

イメージ 1
つや消しクリアーの乾燥を待ってから組立てました。
これで完成とします。

イメージ 4
頭部のアップです。
茶色の目は自作デカールで再現しました。
今回は頬と鼻にエアブラシで赤をシュっと吹き付けてみました。

イメージ 5
衣服の設定色は下着みたい感じで嫌だったので、鮮やかな暗色を使う事にしました。
白バイプラモデル用のライダーにしようとも思っていたので青に決めました。

イメージ 6
肌色は、レッドブラウンを加えて日焼けした感じにしてみました。
もっとオレンジ寄りの方が良かった気もしています。

イメージ 2
白バイに乗せてみました。
無理なく乗れますね。

イメージ 3
※拡大化。
前作のマテリアと並べて撮影。

今日で「フレームアームズ・ガール マテリア白の製作」は終了です。
全体に色を変えてしまったので”マテリア白”を使った意味はありませんでした。


今日はここまで。

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コトブキヤ製のプラモデル「フレームアームズ・ガール マテリア White Ver. 定価3、600円(税別)」を作っています。

イメージ 1
ほぼ全てのパーツにつや消しクリアーを吹き付けました。
乾燥後に組み立てれば完成のつもりです。

今日はここまで。

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