目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

脚部分の工作をしています。

イメージ 1
昨日。位置決めピンを付けた脛をハメ合わせた状態で、合わせ目にヤスリをかけました。

イメージ 2
ヤスリをかけた部分にサーフェーサーを塗りました。
接着していないので、完璧に合わせ目が消える事はありませんが、このままでも見苦しさは少ないと思います。
これで脚部分の塗装準備は終わりです。
次回から上塗り塗装に進もうと思います。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

脚部分の工作をしています。
モナカ割の脛に腿や足が挟み込まれる構造なのですが、後ハメ加工等で簡単に塗装出来る方法がないか考えています。

イメージ 1
戦闘機型に変形すると、腿は脛内部に収納され、つま先が真下を向きます

イメージ 2
脛内部はこんな感じです。
絶妙なクリアランスで着陸脚が収納されています。
壊れた時に備えて脛は接着で貼り合わせない方が良い気がしてきました。

イメージ 3
接着無だと位置が定まらないので、位置決めピンを付ける事にしました。
プラパイプを接着してアルミ丸棒を差し込めるようにしてみました。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

現在、腕部分の工作をしています。

イメージ 1
ミサイルの合わせ目やゲートにヤスリをかけました。
このパーツはランナーに付いている時に捨てサフを吹いてありました。
捨てサフとは削り落とす事を前提としたサフ吹きです。

イメージ 2
サーフェーサーを塗りました。

イメージ 3
これで腕部分の塗装準備は終わりです。
次は脚の工作に進もうと思います。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

現在、腕部分の工作をしています。

イメージ 1
ミサイルコンテナを塗装後に取り付けられるようにします。
接続部品の位置決めを真鍮線を使って簡単で頑丈にできるようにしました。
さし込むだけでは実用強度にならないのですが、両面テープや木工用ボンドを併用すれば大丈夫でしょう。

イメージ 2
ヤスリをかけた部分にサーフェーサーを塗っておきました。

イメージ 3
ミサイルコンテナの接続部品は機体から外すと内部に落ちてしまうので、プラ材の切れ端を接着して予防する事にしました。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

現在、腕部分の工作をしています。
考えている時間が長くて作業が捗りませんね。

イメージ 1腕は変形の為に伸縮する構造になっています。
現状、クリアランスが小さすぎて色ハゲ必至の状態なので、隙間に紙ヤスリを入れて削ってやりました。

イメージ 2
腕付根の回転軸がユルユルなので対策します。
軸部分に瞬間接着剤を一滴垂らして、固まるまで動かし続けました。
白い部分はポリパーツで接着されませんので適度な保持力となりました。

イメージ 3
肘の関節軸は前腕内の溝を移動する構造です。
ここもユルユルだったので、上写真の位置にして、楊枝で瞬間接着剤を盛ってみました。
これで肘関節にも保持力が出来ました。

今日はここまで
広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

現在、腕部分の工作をしています。

イメージ 1
左肩の邪魔くさい箱(オプション装備のミサイルコンテナ)の接続部分を切断してしまいました。

イメージ 2
主翼の取り付け部分の加工です。
翼側に3ミリ径のプラ棒を接着して胴体側に穴をあけました。
前後の2箇所に穴をあけたかったのですが、内部構造的に前側はあけられませんでした。

イメージ 3
さし込んでみました。

イメージ 4
切断部分を綺麗にしておきました。
もうミサイルコンテナは付けないかもしれません。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

腕の工作をしています。

イメージ 1
少しでも分解できるようにして塗装を簡単にしようと考えています。
エアインテークは木工用ボンドによる接着でしたので水で濡らす事で外せました。
主翼の後ろの方はポリキャップをずらす事で外れます。
しかし、これでも塗装は大変だと思います。

イメージ 2
主翼の付け根をエッチングソーでカットしてやりました。
ダボ等を付けて、容易に着脱できるようにしようと考えています。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

現在、腕の工作をしています。

イメージ 1
昨日接着した部分の合わせ目にヤスリをかけました。

イメージ 2
塗り残し部分と未取り付け部品にサーフェーサーを塗っています。
ほとんど分解出来ない構造なので、可動部を動かしながら塗っています。
当然ながら作業は捗りません。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。

イメージ 1腕の工作を考えています。
肩から前腕まで、翼や垂直尾翼も含めて分解できない構造です。
このままでは、塗装が難しいと思います。

イメージ 2
袖の噴射口みたいな部品をラッカーシンナーで接着しました。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************
目次ページはここをクリック。
最初の記事「1/48_可変レギオスの製作_01」はここをクリック。
2018年の完成作品「1/35 タイガーI 後期型」はここをクリック。
2018年の完成作品「ゴジラ1962」はここをクリック。
2018年の完成作品「FAGマテリア白」はここをクリック。

アオシマ製のプラモデル「1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)」を作っています。


そもそも何をやっているのか分からなくなっているので、文章にして整理してみます。

私事ですが、ここ数年は新しいプラモをなるべく買わないで、未組立や途中放置のプラモを全て(私的な主観の及第点レベル以上で)作る事を目標に行動しています。
ただそれを実現するには大きな壁となっているキットがあります。
その一つは先月に完成させた「タイガーⅠ」であり5か月の作業期間を費やしてしまいました。
そしてこの「可変レギオス」も大きな壁となっているキットです。

このキットは多分10年位前に買って無改造で組んでいたのですが、サーフェーサーを塗った時点で、どのような手順で作業を進めていいのか分からなくなり放置となっていました。
しかし、積みも少なくなってきたし、何時までも逃げていてはいけない気がします。
当時よりは工作力が上がっていると思うので再挑戦する事にした次第です。

そして「昔の作業なので全体に手直しすべき部分が多々ありそう。」などと考えながら変形させて遊んでいたら股関節軸がポッキリと折れました。
そこで図らずも胴体からの手直し作業となりました。

イメージ 1
胴体から手直しをしたので、それに挟み込まれて繋がる頭部と機首も手直ししました。
ここは上塗り作業に入っても良い状態になったと思います。

イメージ 2
ロボット形態の写真をあまり撮っていなかったので、撮っておく事にします。
こうやって正面から見ると全体に幅広なのですが、まあプロポーション的な事はいじらずに行こうと考えています。

イメージ 3
股を広げると足の裏が接地しないのですが、しょうがないです。

イメージ 4
機首横のヒレの収まり方が箱絵と違いますね。

イメージ 5
左肩に付く大きな箱は付けない方が良いかもしれません。
格好悪いし、箱絵でも描かれていません。
アニメ本編でも付いていた記憶が無いです。
もしかしたらイマイの創作でしょうか?
知っている人がおられましたらコメントで教えていただけたら嬉しいです。

イメージ 6
ちなみに肘関節は全く保持力が無くてぷらぷらです。

イメージ 7
なんか目が慣れてきたのか格好良く見えてきました。
次は腕や脚の手直しを考えます。

今日はここまで

広告
***************************************************



青島文化教材社 1/48 可変レギオス エータ(機甲創世記モスピーダ)

********************************************************