家内の誕生日に鯛料理三昧
7月2日は家内の誕生日で、料理の腕をふるう事にしました>
ちょうど土曜日で、婿達2人が鯛釣りに行きますが、
高い会費を支払っての養殖場のような所ですから、仮に釣れなくても2匹は持って帰って来ます。
去年は1人で5匹は持って帰って来ましたから今年はどれだけあるか・・・
鯛料理三昧をして上げると家内に言いますと、
「元々私は肴が好きではないし、鯛の塩釜焼きは何度も食べて飽いたし、変わった料理はないの・・・」
困ったものです。
ネットで調べたりして、「鯛の兜焼き」 写真は借りものですが・・・
後は 「鯛めし」 「鯛しゃぶ」 と 「鯛のつくり」 等を計画していますが、火を起こしますのでいつもの
大福の肉もいくらかは買って来て焼こうと思います。
他に何か鯛料理はありませんか?
「鯛のカルパッチョはつくりがあるので要らないとか・・・」
ビート君で雨の淡路から徳島「おはガレ」へ
土曜日の夜はある会の宴会で洲本温泉ホテルニューアワジ「夢泉景」に行きます
お昼ご飯を済ませてビートで出発しましたが、淡路サービスエリヤでトイレ休憩を済ませ一般道に降ります
淡路の東海岸の国道26号線を洲本に向かいます
日差しが暑く、クラーボックスの氷水でタオルを絞って、腕に載せながらもオープン走行です。
高速の1000円割引は無くなりましたが、元々シフトやカーブを楽しむ為に時間を掛けて一般道を走るつもりでした
ボートをここに着けて、休憩等をするようです。長時間の駐車や魚釣りには費用が必要なので、早々に・・・
部屋で景色を眺めのんびりと
ゆっくりと二つのお風呂で温泉を楽しみ、湯上りには景色を見ながら 「地ビール」を
宴会の様子は載せられませんので割愛しますが、朝日が綺麗で有名なこのホテルの窓から4時45分の
鳴門大橋は時速40キロ制限になるほどの強風です。車高の低いビートでもハンドルを少し取られます
途中雨が降り出して幌を閉めましたがガレの森美術館の「おはガレ」会場に着いた途端にすごい土砂降りで
ここの会場には東屋があり全員が避難しています。(凄い人口密度)
旧知の方の何人かとお話をして雨が止んだお昼前に会場を後にします。
鳴門大橋を過ぎて淡路インターから又一般道を今度は西側海岸を走ります
慶野松原ですが、途中雨が降っりやんだりで、その度に屋根を開けたり閉めたりです
曇っている分は暑さはそれほどでもなく、冷たいお茶さえあれば平気でした
ナビの無い恐ろしさで海岸沿いの狭い道に何度か迷いこみ、何度か行き止まりに合いますが、
前走行距離は330Kmでしたが、ガソリンが19ℓの消費です。
燃費は17.36Km/ℓですが、エコランではなく楽しくそれなりに転がしての運転ですからまずまずの燃費ですね。
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