この3連休したら気分がいいだろうなあリスト
1 バッグの中を整理する
2 たまったレシートを整理し家計簿を整理したい
3 棚を買いたい。1階で自分のモノを集中して整理整頓できる棚。
4 洗面所をしつらえる(花を飾る)
5 トイレをしつらえる(花を飾る)
6 玄関をしつらえる
7 車内の掃除、洗車をする。
8 デパートのクリスマスの飾りつけを楽しむ
あくまで、
そうした後に気分がよくなるっていうことを挙げた。
うふふ。
にちじょうに転がってたのね、あたしのしあわせのたね。
空間はもちろんだけど
「時間」で考えるのも大切なのよねえ。
青空が贅沢
(同僚と、職場の近所のお宅の洗濯物を見て“お日様の下に洗濯物を干せるって贅沢よねえ”と会話した経緯あり)なことをもっと早く気付いていたら、それ専用のサンルーム(みたいなスペース)を設けていたよねえ。
(ちなみに、東北にいくとよくみかけるような気がする)
つけたし。
さあ、以下もうそうがはじまりましたよ~。
今後、こんくり、から、ヒトのほうに、よりお金がフローするんでしょう?
そのふたんをめんじょされてた層からもしゃかいほしょーひをとるべくよのなかがへんかしていく、
ってことは
イエでそのやくめやくわりをはたしていたひとびとが
ソトへでざるをえなくなるっていうこと~?
専業で、日常の主たる目的として家事をマネジメントしてくれるヒトがいること自体、
贅沢ってこと???
今日は、予定のない休日で
青空ときたもんだ!
あ~、贅沢。
お布団と座布団とマットと洗濯物を青空の下に干せる~♪
ほんとに贅沢。
気持ちよく青空の下に干せるときって、
今の自分にはそうそうないんだなあ。
花粉が気になったり
黄砂が舞っていたり
お天気と家事に使える時間があわなかったりして…。
潜行するという選択をして覚悟しなくてはならないのは
それが時間がかかる方法だということだ。
変化についていける能力、イコール“ザ・パワー”の時代には
イチカバチカの方法。
でもしょうがない。
退路がないんだもの。
先日
ダンナからのお嘆きメールの内容で
「こどもたちはかわいいよねえ」としみじみしたのがあったんだけど…。
わたしもかわいい。
息子はもちろんだけど、
娘がかわいい。
“今度が本番のようであるけど決してそうではないでない”
第2子がかわいいのは当然。
第1子時代は
“子育てに予行練習があってほしいのだけどそんなことはなくて”
迷いと葛藤の連続なんだもん。
娘をかわいい、
と感じてから
かわいいと感じている自分を発見する。
そのたびに、少し驚く。
もしもそれらについて
改善すべきだと思うんであるなら
そしてそうするにあたって
そうしたいのが単なる自我からの望みでないか検証してそうでないと確信できるのなら。
声高に「そうではない!」と主張するんじゃなくて
深/く/静/か/に/潜/行して
その部分を染めていくという方法がある。