もしもそれらについて

改善すべきだと思うんであるなら

そしてそうするにあたって

そうしたいのが単なる自我からの望みでないか検証してそうでないと確信できるのなら。


声高に「そうではない!」と主張するんじゃなくて

深/く/静/か/に/潜/行して

その部分を染めていくという方法がある。