“みんなが構成員なのだから”
といって家族の協力を得たお話についてつけたし。
○太郎の場合。
したいことをただする者としてこの家族の中に存在すること、
っていうのがその役目役割ね♪
笑いたいときに笑い、泣きたい時に泣くことが許された存在。
(いやートイレトレーニングとか、ありがとう・ごめんなさいを言うとかのしつけはありますけれどもね)
いわば
「いる、それだけ」。
(3歳までにその恩を返す、ってコトバありき…。)
“みんなが構成員なのだから”
といって家族の協力を得たお話についてつけたし。
○太郎の場合。
したいことをただする者としてこの家族の中に存在すること、
っていうのがその役目役割ね♪
笑いたいときに笑い、泣きたい時に泣くことが許された存在。
(いやートイレトレーニングとか、ありがとう・ごめんなさいを言うとかのしつけはありますけれどもね)
いわば
「いる、それだけ」。
(3歳までにその恩を返す、ってコトバありき…。)
“みんなが構成員なのだから”
といって家族の協力を得たお話についてつけたし、○姫の場合。
テレビで家事リストをカードにしてこなすっていうのを観たのをヒントに
この連休のはじめ、カレンダーを裏返して、週末やることリストを書いて掲示しておいたのですよ。
そうしましたら。
あのですね、自分がやっときたいことをかいたつもりなのですが
(つもりです、ええ、つ・も・り♪)
それを見て、娘とダンナがああだ、こうだ言い出しまして
ダンナは2項目をやってくれたのですよ。
(昔は、プライドを傷つけたらどおしよう?なんて、かあいい奥さんのつもりになっちゃったりして心配したりね~、(←遠い目~))
で、娘なのですが
「○クンは、○姫のおかげでありがとうが言える子になったんだよ」とか
「○クンは○姫がやってることがとても楽しそうに見えるんだよ、だからなんでも欲しがるの」とか常日頃言っとるのですが、
○太郎の監督(監督というのがミソ♪)をお願いしましたの。
(ブロックでひとり遊びしてるときが多いので、彼女もDSができる。)
“お姉ちゃんだから”というのは禁句。
そういわれて、それが当たり前で感謝のコトバとか、そういうのはぜえんぜんないっていう風に育てられたのがどうなるか、よおーくわかってるもんですから。
従事時間を1時間までとか、
事後の微調整を忘れずにしなきゃね。
「ありがと、○姫。今、○クンお猿さんになっちゃってるときだからしょうがないよ」とかいったりして。
1 30代半ばから40代半ば
2 自分は努力家の自覚あり
3 容貌に関する栄光の過去を持ってる(ミスコンや○○パニ音とか、医者に見初められたとかの経歴)
4 こんなはずじゃないって思ってるのにその自覚がない
5 しあわせそうに見えるひとがどれだけ考えたり努力しているかがわからない
6 自分以外のものに関して、「ふう~ん」の感想で留めておくことができない
7 職業病である『上から目線』を修正できない
(何につけ、かならず審判する。それはかみさまの役目なのにさ。)
こういうひとは大体いじわる。
1の時期を抜けるとスコーンっていい感じになったりするんだけど(諦念ちゅうやつ?)
そのヒトを苦手と思う時って、自分の内側の似た部分を見せ付けられるからだっていう自戒がおれてき (?_?) にはあるんだよなあ。いや、2と3と7は当たらない(つもり)かな、うん。
気をつけすぎないように気をつける、の巻~。で、②へ
終え時をいつも考えてる。
今度始めるとしたら
好きな洋服、インテリア、お友達とこんな楽しい出来事がありました
っていうことばかりを書く。
追伸
麗しきroko姉さま!
重いものみせてごめんなさいまし。
あたし、実生活では、朗らかだから~。
ひかないでェ~
愛を込めて るるる♪~。
こら自分、いろいろ考えすぎないの♪
「みんなが構成員なのだから
みんながやってほしいの。
自分なりにできることでいいから」
といった趣旨のことを先週日曜日にダンナに話しておいた。
そして。
金曜日の昼メールで
「明日の午前の予定が済んだらママと家事がしたい」
とか言うしい~。
たった2時間ではあったが
並行して家事をした。
今、洗濯物と格闘するわたしはひとりだが
まあいいや。
アスク・○○。
とりあえず言ってみる。
“ダメもと”だっていいじゃん。
昨年、私がよく言われたコトバで
「ママ、笑って。笑って。」
というのがあるが
それが
ある状態のヒトにとってはどれほど暴力的なコトバか
今になって
彼は気付けたろうか。
「どうしたの?」
ではなかった。
「よくわかんないけど、(そう本当の意味で他者にはわからないのだ)たいへんそうだねえ」
でもなかった。
寝かしつけに本を4回繰り返して
いろいろ思って
涙が出てきた私に
息子が
(保育園で日常的にされているやりとりなんだろう)
ないちゃった~、
だあいじょおぶ~、
と声をかけた。