①職場20分前着席。


②口角をあげとく。


③発声を意識する。


④勝間さんになれないワタクシなりに3毒追放をしよう。


⑤朗らかでいる。


⑥無理に笑わない。


(ぐすん。sonica様のとこまでたどりつけない…。もう8日だし…。)

モールはもう

ハロウィンが終わって、クリスマスの飾り付けがいっぱあい!


この映画は

クリスマスシーズンのちょっと前に観ておくのがいいと思うんだあ。


街のイルミネーションがどんどん点いてくのが

2倍楽しめるようになれるよ。


にょほほ。

J・ミッチェルのエピソードに

あまり重点を置かないようにね、自分。

朗らかな気分と忍耐心。


今週はこれを心がける。

目的地に行くため。


じゃあそうするために一番有効なのは何かっていうと…。


「女装」ね♪


先週は、少しおざなりだったものね、ケイナー。

フタをしたくなるような感情と共存し始めて

私は自分のことがすこしだけ好きになれた。

ううむ…。

好きというのはしっくりこない。

受け入れられた、といった感じか。

いろいろ書き連ねているが

何だかんだいって

私たちは協力し合えているし

娘息子たちをこうあってはならないと思うような状況からは遠ざけているし

私達夫婦はこうありたいというところへ近づいているのだと思う。


わたしが浅はかなお利口さんであった時代

自分の生の感情はなかったことにできるものだと思っていたが

それこそフタをしたくなるような感情とは

共存していくほうが近道であることを

さまざまな文字通りの葛藤の上に悟った(つもり)。


もちろん

もっとコントロールすべきだった、という反省は付きまとう。


でも

関係は修復できるのだ、

ということを娘には知ってもらえた。


(次に続く(〃∇〃))

ほうら、ほうら。


いつもまえむき、ゆーとーせーの○○さんに

ねたにされてますよ。

かてごりは

はんめんきょうしってたいとるですわよ。

それとも、

こーはなりたくないみほん、かな。

またまた夫婦ケンカをした。

以下、おぼえがき。


娘が「ねっ、なかなおりしようねっ、ゴメンねっていえばいいから」と小声でわたしにアドバイスした。

(↑私が普段娘に言っているのとおんなじ。)

息子が仕上げ磨きされようとして自分から横になった。

夜中どちらからともなく仲直りしようとしたら、娘がカッと目を見開き「仲直りできてよかった」といった。(深夜2時)



ダンナには

ストレッサーに攻撃されっぱなしかと思ったら

こんな力があったんだ、なんて。


あああ~。

私はかうんせらあああになんてなれない。


子供達にはみせたくなかったなあ。

(一種のgyakuタイじゃなかったっけ?)

子供のいないところで、言って!とはいうんだけど(ルーズ・ザ・テンパーとはよくいったものだ)。


わたしもだれかに話を聞いてもらいたい。

そして

聞いてもらいたい、という気持ちを

ふっと、風にとばすことにする…。





パム・“ジャッキー”姐さん(今度、『Lの世界』見るからね♪)が光臨してるはずのアタシの数年後なのですがね(←おばか)。


縦に乾いた感じのほーれー線ではさまれた内側に

清潔な

谷崎に「便所のタイル」って悪口言わない程度の白さの

は!が並んでたらいいな、と思う。