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【今だから言える富士ハウス】会社の顧客への対応(7/7)

富士ハウス、顧客への姿勢(7/7)


富士ハウスで2006年の12月に新築された方から
当時、富士ハウスの常務に宛てた手紙。

いてもたってもいられない思いが伝わります。

★文中「**」は施主様の個人名ですので伏せさせていただきます。

もしマスコミ等、転載をご希望の方は無断でのご使用はお控えください。ご使用の際には当方までご一報お願いいたします。



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100%
満足することはまずないと思います。

でも妥協しながら100%に近づける努力はみんなするはずです。

現在の富士ハウスに対する満足度は-50%です。

仮に50%にするにも100%がんばらなければなりません。

これから100%がんばっても50%にしかなりません。

今思うとインターネットの有名な掲示板2ch(2チャンネル)

『富士ハウスの評判』と言うスレッドがありますが、

本当のことだったのか・・・と思っております。

結果がどうあれ、私としては富士ハウスの悪口を言うつもりは全くございません。

それと同時にこれから家を建てようとしている人に対しても

富士ハウスをお勧めすることもございません。

最初からそうゆうつもりで心得て契約をしているのであれば話は別ですが、

私たちは富士ハウスの『できます』という言葉を過信しすぎていたのかもしれません。

以前に『富士ハウスの広告は新聞の折込に入ってこないね?』

と現場担当に聞いたことがあります。

広告を作成するにも経費がかかる、

それよりも実際に家を建ててくれた人の一言のほうがどんな広告より効き目がある、

そうやって口コミでもお客を増やしていきたい。と言っていました。

こんな状態で口コミで広まりますか??

昨日も担当営業にお話させていただいた時に

『契約の段階で社内的にやりきった部分がある』と言われました。

この話を何度も聞かされてようやく気がついたのですが『やりきった』と言うのは

富士ハウスとして**家に対して営業努力を一切しない、

余計な経費をかけないと認識するべきなのでしょうか?

先にも書かせていただきましたが、

こうゆうことでしたら本当に『ありがた迷惑』としか言えません。




思い起こせばまだまだ書くことはあります。


これは私の一方的な見解です。

しかし、少しでも私たちの気持ち、現在置かれている状況、

感じていることがお分かりいただけたでしょうか?

近日中にご回答いただけないのであればそれまでだったのかと思うしかありません。

失礼な文書、誤字脱字等あったかと思いますが、

年末のお忙しいところ最後までお読みいただき、まことにありがとうございました。

2006126日 ****

※ちなみに、この手紙に対しての対応は常務からも、支店長からも、担当営業からも何のアクションもありませんでした。

当時はただ、呆れて、あきらめるしかないと思っていました。

上場していない企業で、そこそこの規模の会社と言うのはこんなモノなんですね・・・

納得。。。

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富士ハウス被害者救済
ご協力ありがとうございました。

【今だから言える富士ハウス】会社の顧客への対応(6/7)

富士ハウス、顧客への姿勢(6/7)


富士ハウスで2006年の12月に新築された方から
当時、富士ハウスの常務に宛てた手紙。

いてもたってもいられない思いが伝わります。

★文中「**」は施主様の個人名ですので伏せさせていただきます。

もしマスコミ等、転載をご希望の方は無断でのご使用はお控えください。ご使用の際には当方までご一報お願いいたします。



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何度も申しますが

展示場を作るのはおおいに結構です。

しかし、そんな会社都合で私たちの家を後回しにされたことに対して不満を持っているのです。

何があっても、お客に迷惑をかけてはいけないのではないのでしょうか?

契約書にサインをして、もうお客ではないからいいのでしょうか?

展示場の建築もここ数ヶ月で沸いて出てきた計画ではないと思います。

**家他受注している物件の建築が始まる以前から予定しているのではないのでしょうか?

最初から予定に組み込まれていたのではないのでしょうか?

それとも、

契約時に大幅な値引き(こちらからはお願いした覚えのない値引き)をしたから


文句は言わせないということなのでしょうか?

それとも、富士ハウスの年間売り上げ数百億円の中の

ほんの0.0数%に満たないような
小さな物件だから

後回しにされてしまったのでしょうか?


私は、今まで書いてきたように不満を常に抱えながら

引渡し日を待っておりました。

何事もなくスムーズに引渡しがすめば、

ここに書いた不満等は担当営業やこのような形で

お話しすることはないと考えておりましたが、

なんとも納得のいかない展示場建築による『会社都合』で引渡しが延期になった、

それと人間味のない対応が重なったということで

このような時期にお話をすることになってしまいました。

きちんとした進捗状況の報告等があればまた違ったのでしょうが、

何の理由もなしにこのような事態になり、

ふとしたことから耳にした展示場建築の件で今までの不満が爆発した次第です。

上記に書いてきたことを担当営業に昨日も直接お話させていただきましたが

どうしても上司に報告せずに自分たちで事を大きくしないようにしようとしている風に

感じたので直接このようなお手紙を書かせていただきました。

これは『いち担当営業』『いち現場担当』が2人で話し合って

解決できるものではありませんし私としては2人で解決をして欲しくはありません。

担当営業にも『今日答えを出さなくてもいいですよ。

今日のことを持ち帰って会社に相談してください』

お伝えしました。しかしその気配もないようです。

本来なら支店長に相談するべきかと思いますが、

すばらしい方なのかもしれませんが私には信頼に欠ける部分がございました。

このままこの手紙を出さなければ引渡しまでこの問題をずるずる引き延ばされ

うやむやにされてしまうのでは?と私としましても不安がございました。

私としては担当営業や現場担当を個人攻撃するつもりはありません。

**家にとっては担当営業、現場担当は不満が残りますが2人とも真面目に

一所懸命与えられたことを遂行していると思います。

がんばっている人に対して石を投げるようなことはしません。

決してダラけているからこのような結果になったと思っておりません。

それらを見抜けなかった私たちにも責任はあります。

この手紙を出そうか、出すまいか非常に悩みましたが

私たちには引渡しまで時間がありません。

本来なら担当営業を通し支店の責任者である支店長に話を通すのが筋かと思います。

ハウスメーカーとお客のルールを破っているかもしれませんが、

こうすることしか考えることができなかった私をお許し下さい。

私たちは富士ハウスから一生で一番大きな買い物をしてしまったのです。

このままでは引渡し後、よかったと思えるはずがありません。

しかし、私はこのまま引渡しを待ち

引渡しになれば嫌でも残金を支払わなければなりません。

こんな気持ちのまま残金を支払わなければならないのでしょうか?

それにこの先こんな気持ちのまま、あの家に住み続けなければならないのでしょうか?

はっきり言って残金は一銭も支払いたくないのが正直な気持ちです。

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富士ハウス被害者救済
ご協力ありがとうございました。

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富士ハウス、顧客への姿勢(5/7)


富士ハウスで2006年の12月に新築された方から
当時、富士ハウスの常務に宛てた手紙。

いてもたってもいられない思いが伝わります。

★文中「**」は施主様の個人名ですので伏せさせていただきます。

もしマスコミ等、転載をご希望の方は無断でのご使用はお控えください。ご使用の際には当方までご一報お願いいたします。



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こういった事情もあり遅くとも12月の入居を目標にしておりました。

今年中の引渡しと入居は担当営業が勧めてきた一つの営業材料です。

こういったことをダシにしたのですから一言一言の責任を感じて欲しいと思います。

何度も書いて申し訳ございませんが

12月中に入居すればいいのではありません。

妻は妊娠中で思うように動けません。

小さな子供が2人おります。

これらは**家の勝手な事情ですが、1年近くもお付き合いしてきた方々が

こういった事情を踏まえていただけないのは非常に残念です。

12月中に大丈夫ですよ』と言う言葉は現段階では非常に業務的な言葉で

12月は31日までありますからね。。。と言われてもそれまでです。

そうなりかねないのが富士ハウスに対する私の気持ちです。

富士ハウスという会社は

契約書にサイン
打ち合わせ
上棟
建築
引渡し


と全てにおいて業務的にこなしているだけのように感じます。

流れとしてはそうなのかもしれませんが、

その間にはいろいろな人間的なことが絡んでくるのではないのでしょうか?

今までそういった人間味の部分を富士ハウスから感じることはできませんでした。

家を一棟建てて終わり。

富士ハウスはそういう会社なのでしょうか?

そうには思いたくありません。

1223日の引渡しはどうあがいても早くなることはないようです。

以前にも『では、その日(1216日、17)に合わせます』

と現場担当者が口にしていたのはなんだったのか?

また空返事だったのかと担当営業に聞いたところ。

『階段で使用する材料に間違いがあったと』とのことで、

それが1223日の引渡しになる原因だと私に言いました。

私だって馬鹿ではありません、

その回答に『はい、そうですか』と納得するはずがありません。

時系列で考えていけば全てわかることです。

現場作業員が展示場の建築に回っていた。

そのことによって現在受注している**家以外の物件にも遅れが生じた
そうでなくても飽和状態に近かったのでは??

**家の建築再開は11月下旬のこと

階段製作に取り掛かったのが12月初旬

階段の材料に誤りがあったことが発覚。

階段の材料を注文しなおし。


といったようなことではないのでしょうか?

私から言わせていただくと『間違いがあったから遅れる』ではなく

『間違いに気づいたのが遅かった』だけであり

それが直接の引渡し日延期の原因としては受け止められません。

間違いは誰にでもあることです。それを問うつもりは全くございません。

それ以前のことを私は言っているのに担当営業は全く理解してくれていない。

予定通りに作業を行っていればもしかしたら

11
月中旬くらいに気づいていたかもしれないと言うことではないのですか?

同じ事を担当営業に言ったところ『その通りです』と言っておりました。

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富士ハウス被害者救済
ご協力ありがとうございました。