おはようございます!

今日も寒いですねー
さてさて、今日は日本政策


結果としては、弊社から申し入れした金額の全額審査通過しました

やはり、実績がこれからだとしても計画に信憑性があり、数字の根拠があれば、納得してもらえる事がわかりました

また、投資と回収などのポイントも

今日はその後にUSBメモリーの復旧依頼を専門業者へしにいき、終わったら、明日自宅引っ越しなので、荷造り頑張ります

全く手をつけていないので、午後からはフリーにして作業します

ではでは、今日も1日頑張りましょう


データが…。

誤ってデータがつまっているUSBメモリーをフォーマットしてしまった

大事な事業計画も入っていたので、フリーソフトから復旧チャレンジしたが、失敗

明日、専門業者にだします
ヒアリングした感じだと80%くらいは大丈夫との事だが…。創業以来、一番落ちてる(笑)

雑誌取材

残念ながら、外出していたので、伝言だけでしたけど、注目頂いて光栄な話です
だって創業して1ヶ月くらいという事で成果はこれからですから
実は今日で雑誌取材の問い合わせは2件目

今日の依頼内容は関東のベンチャー起業紹介の様でした

余裕がでてきたら、各種媒体へプレスリリースも計画していたため、励みになります

社歴がなく、実績がない会社は個人スキル、経営陣の人柄や実績、事業モデル、外部機関による信用、人脈やネットワークがポイントですから

意思決定
組織で働く人々を最も悩ませることの一つに、意思決定があります![]()
その巧拙により、組織の業績が大きく左右されることに異論を唱える人は
あまりいないでしょう。
それだけに、意思決定は当事者にとって相当に心理的負荷がかかる
活動だといえます。
万全な情報と時間が用意されていることなど滅多にありませんし、
ある決定が間違ったと後で気づいたとしても、信頼を失わないために
そう簡単には引き下げることはできません。
一方で、素直に過ちを認めて決定を引き下げなければ企業の生命に
関わる場合もあります。
さて、意思決定というと経営トップに近い人が担う役割だと思われるかもしれ
ません。
しかし、変化への素早い対応が求められるに従って、あるいはチーム
活動が増えるに伴って、ミドルマネジャーだけでなく、現場の従業員にまでそ
の役割が求められるようになっていると考えられます。
今や意思決定は、組織人の必修科目となりつつあります。
そこで、問題になるのは「如何にして優れた意思決定を行うか」という問いで
す。
言うまでもなく、意思決定は手段に過ぎず、そもそもの目的はよりよい成
果をあげることにあります。
つまり、何らかの決定を着実に実行へ移すことこそ、最も大切なことなのです。
そう考えたときに「何を決定するか」だけでなく、「どのように決定するか」
が重要な観点として浮かび上がってきます。
なぜならば、決定を実行に移すには、多くの協力者や
賛同者が必要になることが多く、そういった人を増やすためには
意思決定プロセスへの巻き込みや説得作業が効果的だからです。
どんなに素晴らしい決定でも、ある日突然「これをやるんだ」といわれても、
キョトンとしてしまうのは無理もないことです。
もっと不幸なことに、言葉尻に捉われた誤解や曲解による反発を招いて
しまう可能性すら否定できません。
そんな事態にならないためにも、意思決定を「何を」から「どのように」の発
想で捉えることは大切なことだといえるでしょう。
営業代行と代理店
営業代行は全て成功報酬(成果報酬)で営業を代行してくれると思ってる方が多いですが、
営業代行会社は完全成功報酬型では請け負いません。
これは実際に私が利用しようとこころみて研究した結果です。
月々の営業代行費用を基に請け負います。
成功報酬(成果報酬)はプラスアルファとして考えています。
成功報酬で販売してもらうには代理店を作る必要があります。
営業代行と成功報酬(成果報酬)
「営業代行会社」
契約 : 依頼主が営業代行会社に営業活動業務を委託する。
報酬 : 依頼主が営業代行会社に営業代行費を支払う。
活動 : 営業代行会社は依頼主の名(名刺)で営業活動する。
「代理店」
契約 : 依頼主が代理店に販売を依頼する。
報酬 : 依頼主は代理店に営業代行費を支払わない。
活動 : 代理店は自らの名(名刺)で営業活動する。
売れなかった場合のリスクはどっちが持つ?
依頼主 > 営業代行会社
依頼主 < 販売代理店
一般的なパターン
売れる(売れてる)製品 → 代理店
これから売りたい製品 → 営業代行会社
当社は代理店方式を採用しています!
過去を変える!
わぁー![]()
雪ですねー![]()
さて、マイナスの過去をプラスに変える方法について書きます。
"過去は変えられないが、未来は変えられる"
こういわれることがありますが、本当に過去は変えられないのかというと、そんなことはありません。
"過去は変えられる"と思っていますし、しかも一瞬で変える事はできます。
過去を変えることは、成功者に共通する思考パターンだと思っています。
例えば、会社を倒産させた過去がある人にとっては、
会社経営なんてもうこりごりという人もいれば、
会社を倒産させた経験を役立たせて、
倒産させない会社作りをするために支援しようとコンサルティングをする人がいます。
Aという人にとっては思い出したくない過去にもなれば、
Bという人にとっては貴重な経験ということになります。
だから、もしこの瞬間変えたいような経験があるのならば、
すぐにこの瞬間から過去を変えることはできます。
今日何か失敗をしてしまったとします。なんであんなことやってしまったのだろう?
と後悔ばかりが思い浮かぶかもしれません。ところが、
その失敗から何を学ぶことができたのか?
その経験を何に生かすのかを考えてみると嘘のように、
失敗したことが思い出したくない過去から、貴重な体験へと変わります。
永続的に成功している人は、過去を全て嫌な経験ではなく、
全て貴重は経験としてきた人ばかりです。
今ネガティブに感じていることがあったら、
その出来事をどんなことに生かすことができるかを考えてみてください。
"この体験を何に生かすことができるのか?"
"この体験を自分の成長になることは何なのか?"
帝国ホテル
その後、帝国劇場で商談と調印式、夕方はまたmtg

1日、外出してます

日本政策金融公庫から融資の審査結果でました

依頼した予定の金額、満額オッケーです

これで資金繰りも当面問題ないので、おもいきれます



