成人式

おはようございます
今日は朝から振袖姿を見か


日本の伝統美
気持ちが晴れやかになりますね
現在、グローバル化はモノ、カネ、ヒトの順番で進んでおり国際結婚も常識になりましたね。
政府もVISITキャンペーンをうちだして外国人のゲストを招いていますが、やはり日本のアイデンティティーというと和。
着物は日本が誇れる民族衣装だと思います。
相変わらず、成人式は荒れているようですが、社会人としてだけでなく、国際人としての自覚を持って過ごしてほしいものです


創業記念パーティー☆


創業で新たに感じた事はいくつもある。
例えば、コストに関して。自分が出資した会社だけにコスト意識は高く、交渉もシビアである

次に時間の使い方。限られた時間の中で誰にどれだけ使うか意識的に考え選別する

そして、街を歩いていて、看板など社名を見ると、この会社は何の会社なのか?どういう想いで社名を決めたのか?どういう経営をしているのか?自然と考えるようになった

そして、何より人との出会いや繋がりを改めて強く感じた
自分が強くこの人と会いたいと思ったら、必ず会える!今までビジネスでは直接的な関係がなかったとしても、これから弊社と関係が構築できる人脈。全て人が私の財産です
本来なら、盛大に一流ホテルで豪華にといきたいとこでしたが、資金的な事情もありましたし、弊社オフィスもご覧頂きたかったので、今回は○
第一回のパーティーを無事終えました
素敵なプレゼント
や励ましの言葉も頂いたので明日からも頑張ります

元気ですかー!!
「元気があれば何でも出来る!云々かんぬん・・・」という有名な言葉がありますね。
何を隠そう弊社の設立日は12月3日![]()
1・2・3ダー
の日です![]()
今回はこの「元気」という言葉をキーワードに、若手の活性化を考えたいと思います。
若手が溺れる時というのはどういう時でしょう。
成長していた人が踊り場をむかえ、次の成長イメージが描けず停滞してしまう。
本来ならば失敗を恐れずどんどん動いて欲しい若手層が、なぜか動かない。
上司や経営陣が壮大な戦略を打ち出しても、自分自身の事として捉えコミットしてくるどころか、
冷めた見方をして評論家になっていく・・・様々な状況があるかと思いますが、
共通して言えることは、「元気が無い」ということだと思います。
「元気」とは「元々ある気持ち」です。若手における元々ある気持ちというと様々なことが
考えられるかもしれませんが、ここでは「元々ある"こうありたい!"という気持ち」と
定義いたします。元気が無いなぁという社員は、この「元々ある"こうありたい!"という気持ち」を
見失っているのかもしれません。
では「元々ある"こうありたい!"という気持ち」を引き出しドライブさせ、
若手を活性化させるにはどうすればよいのでしょうか。
1.自分自身にじっくり問いかける機会を持たせること。
・自分の大事にしている価値観は何なのか
・自分はどういう場面で成長してきたのか
・自分はどうありたいのか・・・etc
方法は面談でも研修でも良いと思いますが、大事なことは自分自身で気づき、
「自分の言葉」で表現できるようにすることです。
2.周囲との信頼関係を(再)構築すること。
若手の「自分の言葉」を上司・同僚含めた周囲の人が理解し、
また、周囲の人も出来るだけ自分自身の想いを言葉にして、
お互いに信頼できる関係を構築することです。
壁にぶつかった時、周囲との信頼関係があるかないかは、
その壁を乗り越えられるかどうかの大事な要素になります。
その他にも様々な要素がありますが、ベースとしてこの二点が
しっかりしていなければ、どんな施策を打っても効果は薄いでしょう。
元々ある気持ちを思い出し、周りとの信頼関係に後押しされる時、
溺れていた人は再び自らの手で泳ぎ始めるようになるのです。
さて、若手の活性化という視点からここまでお話してまいりましたが、
「元気が無い=元々ある気持ちが無い」のは、何も若手に限った事ではありません。
経営陣であっても企業そのものであっても、元々の気持ちを見失った時に、
溺れてしまいます。そうならないために、立ち返るべき理念をしっかり持ち、
浸透させておくことが大事なのです。
順調!

昨日も法人契約1件獲得、11日も法人の調印2件入ってます

予定より早いくらいですが、処理で大忙し

この感じだと私一人で月間契約は10本、人を採用したら月間20本は可能な範囲です

ガンガンやりますよ

明日のパーティーにまた一つ土産話しが出来ました

センターピン
ボーリングでストライクをとる為にはセンターピンをゲットしなければいけない。
ある起業家はディスコのセンターピンを、『満席であること』と定義し、
そのためにあらゆる資源を集中させ、大成功させた。
ただ、残念ながら、ボーリングのようにセンターピンが明確になっているわけでは
ないから、自分で考え抜いたり、社員とブレインストーミングしたりして、
センターピンの仮説を立て、実証していかなければならない。
あなたのビジネスのセンターピンは何ですか?
センターピンを再定義してそこにあらゆる資源を集中させたら絶対に儲かるビジネスになる。
今日は暖かい!

昨日終電で帰ってたら、少し雨がぱらついてたけど、からっと晴れて気持ちいい

明日は創業パーティーを弊社オフィスで行います

資金、会場スペース、準備などの点からかなり少人数でカジュアルな形式です

しかし、記念すべき第一回
これからもご尽力頂く方達なので、今までの感謝と共にさらに良い関係が築けたらと思います
実はまだ明かしませんが、上手くビジネスの宣伝に利用出来る材料も当日お願いする予定

今から食事会

品川のイタ飯いってきます

彼も起業目指しているみたいだから、参考になる話しが出来たら良いですね

ちなみに昨日は前職でお世話になった仲間と沖縄料理屋で泡盛たらふく飲んだので、午前中しんどかった

今日はワイン
かな
インプットとアウトプット
セミナーやミーティングでのプレゼン、スピーチなどを
性格的に嫌がる人もいる。
しかし、話す事を最初と最後だけ決めておけば苦手でも
どんどん伝えたほうがいい。
場馴れしてスキルがアップするだけではなく、
今まで頭の中で混沌としていたことが整理されたり、
新しい気づきが生まれたりといいことだらけ。
今まで経験・体験や本や人から学んだインプットを
血となり肉となり骨となる。アウトプットする事で成長する。
もし、セミナー講師をやるチャンスがあるのであれば絶対に引き受けたほうがいいし、
お金を出してもやるといいと思います。
勿論、間違ったセミナー屋などになると頭ごなしに説得する偉そうな人に
なってしまうので相手の立場を考える事と謙虚さは忘れてはいけない。
例え、先生といわれても。
セミナー講師の依頼なんて来ない?
だったら簡単。
そういう機会を自ら作ればいい。
やっぱり何でもそうだけど待っていてはチャンスは来ない。
やはり起業家マインドを持つ人は、自ら機会を生み出さないと。
起業家マインドが高まるいい言葉を紹介します。
"自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ"
これは、40年以上前にリクルートを創業した江副氏が作った経営理念で、
今は公式には姿を消しているもののしっかりDNAとして受け継がれている。
私の大好きな言葉の一つです。
私が起業家マインドといっているのは、一般的には会社を作る人を
起業家というんでしょうが、私の起業家の定義は少し違います。
決して会社を新たに作る人ではなく、先の言葉にもあるように
"自ら機会を作り出し、機会によって自らを変える"ことができる人。
それが、真の起業家だと思う。
だから、例えどこかの会社に勤めていたとしても、こんなマインドを持つ人は起業家だと思うし、
逆に何かのビジネスを起こして社長と人から言われていたとしても、
自ら機会を作り出そうとしない人は、決して起業家とは呼ぶことができないと思う。
機会がなければ、自ら作り出せ!
実現したい事やモノがあるならば、自ら手に入れろ!
転出届

市役所で転出届などの手続きをしてきます

後、公共料金の住所変更などもやっちゃいます

大事な荷造りは手付かずですか…。
次の新居は会社の隣

楽しい仕事に集中出来る環境です




