ありがとうございます!


心配された方すみません
忙しく手が回らなかったです
実は先程、ブログランク確認したら、アクセス数、ランキング共に過去最高記録を更新してました

ビックリです

励みにして、頑張りますので、これからもよろしくお願い致します


イケア初来店

三郷店に行ってきましたが、広大なスペース
北欧のシンプルでオシャレな感じ
低価格
オリジナルで組み合わせられるカスタマイズ感
さすがという感じでした
自宅がホテルをコンセプトとした白ベースのアンティークなデザイナーなので、イケアであればピッタリです

それにしてもテーマパークさながら、探す楽しさ、想像する楽しさ、選ぶ楽しさ、買う楽しみというワクワクどきどきていうストーリーを提供しているのが人気の秘訣であり、強みだと体感する事が出来ました

レイアウトや導線もショールーム形式で提案した後、顧客に各パーツ別にメモをとらせ、会計前のコーナーで顧客がセルフで商品を積んでいく。人件費削減など効率化を図り、収益の謎が分かる。
また、アップクロスやアップセルとして、小物も充実させ、中間地点と会計後に買い物で歩き疲れた顧客へ食事がとれる形式までもうけている

完全に戦略が出来上がり顧客をコントロールしている様子が伺えた

やはり、現地現物での体験経験は大事ですね

イケアの場合は自分で組み立てるから、大変な面もありますが、だからこそ出来上がった達成感などもありますね

転入出来ない

今までは、ナムコの多摩支社が入っていて、三階部分をリニューアルしたから、多分必要なかったんだろうな

多少機能的には不便に感じるけど、綺麗でオシャレだし、かなり格安にしてもらったから、目をつぶります

ランチはこの前売り切れで食べれなかったマックのテキサスバーガーにしよっ

ビジネスを楽しもう!
「今やっているビジネスがとんでもなく楽しくなる秘訣」についてお伝えします。
「ビジネス」って言葉。普段何気なく使っている言葉ですよね。
ビジネスにどんなイメージがありますか?
■お金儲け
■成長する場所
■毎日苦痛なこと
■生活するためにやること
などなど、色々なイメージがあるかもしれません。
ある本によれば、「busy」(忙しい)+「ness」(状態)
と言う言葉から来ているらしいんですが、僕は、ビジネスって言葉を、どんなイメージで
とらえているかというと、とんでもなく楽しく、そして、自己実現できる場が私にとっての
ビジネスっていう意味。
ビジネスを通じて社会にも、個人にも色々な意味で自己実現できる。
そして、そして、とんでもなく楽しい時間。
ただ、楽しいっていうのは、決してて楽って言う意味ではなく、
上手くいかないことを突破したり、
恐怖を乗り越え何かを実現したり、
昔からの念願の夢を達成する瞬間だったり、
挫折したり、色々なストーリーがあり、ドラマがあります。
別にいいことばかりじゃなく、どっちかというと一般的には、いいことの方が少ないくらい、
でも、全てひっくるめて、「ビジネスは楽しい」って思ってるんです。
どうせビジネスをやるなら、もう楽しくてしょうがないってモードでやらないと
時間がもったいないと思うんです。
だって、時間を費やすということは、つまり、少しずつ命を削っていくことですから。
価値あることに時間を使わないと馬鹿らしい。
それに、楽しくてしょうがないっていうアクセル全開のモードでやっているならば、他人が
「なんでそんなに楽しいの?教えてほしい」なんて、どんどん群がってくる。
ディズニーランドって行くでしょ?
何でだと思います?
あそこが楽しい場所だから人が集まるんですよね。
楽しいところには人が集まるんです。
ビジネスがもっと、もっと楽しくなれば、ビジネスでの結果は勝手についてきます。
ビジネスを楽しんでいる人で結果が出ていない人を見たことがありません。
にほんブログ村 経営ブログ採用
本日は採用活動として1名面談しました
私の業務も増えて、今後新規事業も計画中の為、営業事務として考えています
営業資料作成、顧客フォロー、総務・経理補助、新規事業担当・・・。
創業したばかりですが、他社にないシニア顧客へのサービスを
構築して、各社と事業提携を行い様々な展開をしようと考えています。
当然、事業としてリスクはあるが、それ以上にリターンが大きく
従業員一人一人を尊重し、自由な発想での仕事が出来る点は魅力。
また、一人一人に与えられる決裁権もある為、貢献度合いが違う。
将来、独立を目指している方にとっては、創業初期の段階だからこそ、
未完成な部分が多いベンチャーで幅広く経験を積む事はプラスに作用するでしょう。
今日の人物は○
非常に真面目な方で、基礎的な営業事務も知識と経験があり
大丈夫そう![]()
その後の独創性が必要な仕事にどれだけ積極的に行動して
くれるかがポイントですね![]()
4月には営業責任者として1名ないし、2名拡充して
一気に攻めに転じていきます![]()
センター試験2日目ですね。

まあ、人生の最初の関門である方もいるので、良い結果になるといいですね。と思いますが、学生時代の本業は勉強というが日本はそうなっていない。海外は試験自体は難しくないが、卒業が難しい。
実際、自由と時間を手に入れる為に進学する人もいるのでは?
私も近かったですし…。しかし、4年間という中で人生の勉強になる点は多い

勉強、恋愛、アルバイト、仲間、社会、趣味、遊び…出来るだけ幅広く教養をつけて、今後の糧や基盤にしてほしいですね

ちなみに日本の大学で最高峰である東大ですが、世界的な学力以外も含めた順位だと10番以下らしいです。いっそ、国立を撤廃して民間に委託する運営にしたら、面白いかも?と考えてしまう

脱線しますが、少子化問題も偏りますが、三人以上産んだら、100万円給付とか

知恵をだした改革で本来の目的を達成したいですね

受験に戻りますが、『ドラゴン桜』って漫画やドラマありましたが、オススメです

人生のプラチナチケットは東大入学。東大でた勝ち組がルールを作っている。としてバカな奴は東大へ入れと!東大出身の弁護士が臨時で落ちこぼれ学校の教師になり、生徒の合格を目指すストーリーです。
結果として全員合格は出来ませんでしたが、受験までのドラマや東大だけが人生ではないという価値観を与える物語です

大人でも楽しめますよ

売れるサービスシステム
●人力車で移動しようとする経営者
移動手段をビジネスにしようと考えたときに、現代で人力車ビジネスを行う人は少ない。
ニーズが全くないわけではなく、奈良や嵐山、上野、横浜中華街などの観光地では
人力車ビジネスは小規模で成り立っている。
しかし、人口の多い都会ではタクシーという便利な乗り物が移動手段として使われる。
なぜなら、タクシーの方が人力車に比べて早いし、安いし、スタッフにとっては
雨露や寒さ、暑さをしのぐことができるからだ。
誰もそこで働くスタッフに「人力車の方が自動で動く車よりも甘えがない」
「努力と根性と人力で頑張ってこそ商売だ」なんてことは言わない。
なのに、サービス業の世界ではおかしなことに「人力」の質と量を増やすことが
サービスを良くすることだという神話がまことしやかに語りつづけられている。
●「サービス=接客」だという勘違い
「これまでにこんな良いサービス体験しました」というグループディスカッションを行う。
発表してもらうと決まって、良いサービス体験の6~8割が接客体験になる。
これは、接客がサービスでとても重要であるということの証明でもあるが、
逆に接客がイコールサービスだと映っていることに他ならない。
たとえば、いいレストランを見つけたとする。
人に「あそこのレストランは最高だ!」と言って紹介するときには
当然のように接客の良さが話の6~8割を占める。
しかし、実際にはその店のトータルの感覚をその人はいいと思っているのであって、
それは料理の味、盛り付け、内装、照明の明るさ、BGM、テーブルの形、トイレの広さ、
など無意識の内にトータルで判断している。
いくら接客が良くたって、普段お客が気がつかないほかの要因がボロボロでは
次もまた足を運んではくれない。
●経営者にもスタッフにもサービスは接客(人力)だという信仰がある
お客様からサービスが悪い、というクレームをもらったときに前向きな経営者は
「これはいかん。何とかしよう」と考える。
そのクレームを「できること」と「やらないこと」に当てはめて「できること」と
判断した場合はすぐにこのクレームには対応しなくてはいけない。
そしてその対応は多くの場合「誠心誠意を持った人力の方法」になってしまう。
人力で物事を解決しようとすると、多くの場合固定費が増える。
既存のスタッフで対応しようとすれば手間がかかる上に残業をお願いすることになり、
新人を雇えば求人広告費、教育研修費、人件費などが増える。
お金を出してサービスを良くするという考え方はどんなバカな経営者でも安易にできる。
安易にできる方法で必ずしもサービスが良くなるとは限らない。
お金で解決する方法よりも確実に良くできるのは、知恵で解決する方法だ。
お金を出すのではなく、知恵を出す。人力に頼るのではなく、効果的で効率的なシステムに頼る。
●システムの重要なポイントは効率と効果、そしてそれを運営する人
90年代半ばまでのカフェといえば、ハイソなところから地元のベタなところまで、
必ずスタッフがお席に案内し、水とおしぼりを持ってきて、オーダーを取った。
コーヒーをテーブルまで運び、気が少し利いていれば「ごゆっくりどうぞ」などと一声かけてくれた。
もうちょっとハイソなところであれば、紅茶の葉やコーヒーの豆、ケーキなどの細かい説明まで
してくれるところもある。
こういった店のオーナーから見れば、席の確保はセルフで禁煙者しか受け入れず、
先払いで、機械がコーヒーを入れ、食べ物のメニューを置いていないスターバックスが儲かるはずがない。
なぜなら人力を削減してお客が喜ぶはずがないと考えるからだ。
残念ながらシアトル系コーヒーショップは日本でも成功している。
実際にスターバックスの内装、音楽、テーブルやソファの配置など、
日常にあって少し優雅な気分に浸ることのできる環境は非常によく考えられている。
システムは手間と人力に頼らなくても同じかそれ以上の効果を望めるもので、
多くの場合は一度構築するとあとは勝手に回りつづけてくれる。
たとえば予約が必要なサービス業を行っている場合、
これまで電話口でその都度最高の接客を目指して行っていた対応を、
オンライン上で行うことができるようにするだけでお客もサービス提供者も便利になる。
こういうと、真心のこもった接客をコンピューターで代用できるはずがないと
考える安直な経営者がいる。
しかし、お客様の立場からしてみると電話をかけて色々めんどくさいこと、
たとえばたらいまわしとか、個人情報を聞かれる不安などを考えると、
自分で判断できるオンラインフォームは都合のいい場合が多い。
接客することがお客に絶対必要と考えていては、こういう発想はできない。
それでも電話の方が優れていると考えるサービス提供者は下の効果を考えてみて欲しい。
■■あるホテルの予約システム場合■■
• お客様はオンラインフォームで安心して予約申し込みができるひととおり記入して「送信ボタン」を押す
↓
• 予約フォームを送信したらすぐに自動返信で確認のメールが送られる
↓
• 予約日3日前に自動的に「お待ちしております」のメールが送られる
↓
• お客様が自宅に戻る頃に自動的に「ありがとうございました」のメールが送られる
↓
• お客様の誕生日になると自動的にメールが送られる
さらに、
• 顧客データベースに自動的に登録され、次回利用されるときには再度お客情報を
書いていただく必要はない
よって、次回から誰が対応しても「○○様お帰りなさいませ」などと言うことが可能になる
電話で予約を受けた場合に、3日前に電話して、帰宅後に手紙を送って、
誕生日に手紙を送っていたとしたらどうだろう。
お客様の気分が仮にいいとしても、スタッフのストレスは大変なものが出てくるに違いない。
ストレスを抱えたスタッフに接客してほしいお客がいるわけがない。
いちど、こういうシステム(何もPCじゃなくてもいい)ができてしまえば、
スタッフは他の「人力でしかできないこと」に集中することができる。
ただ、気をつけたいのはどのような素晴らしいシステムも、
それを運営する人がいいかげんでは全てがダメになってしまうということだ。
肝心要なところは安心できる人に任せようにしたい。
それさえできるようになれば効率がグンとよくなり、
効果はこれまでと同じかやり方によってはもっといいサービスを提供できるようになる。
自社の価値と顧客が求めているものを分析してオペレーションによる効率化で
付加価値をつけることも必要。
精神的な満足?orオペレーションによる効率化?


