第3回横浜サルサダンスコンテスト | ガウシャ/ラテン化推進会議

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ブラジル人と日本人が音楽で出合った、そして世界はラテンになってしまった。




今年も、出かけましたこのコンテスト、オルガナイザーのセイザとは、日韓のワールド・カップ以来の親友でありますが, 友人たちに支えられてここまできたなと、本当にうれしく思います。

今回は、スタッフではなく、お客さんとしていくことが出来ました。
で、B系の3男のヘナンと彼女を引っ張りだして出かけました。
親父の趣味を強要したわけですな、ガハハハハハ







親父の付き合いに息子カップルをデビューさせたわけですが、
ヘナンいわく、「親父、恥ずかしいから踊らないで、」
「もっと、おしゃれして、出かけてくれよ」という声にこたえまして、
小生も靴かったり、床屋いったり、で・・・・・。

この、コンテストは、第一回目に来てはいましたが、あまり反応はありませんでしたが、今年は違いました。

なにが、違ったといえば、中年の男のファッション・チェック、
そして、やっぱり、かっこよく踊っているカップルを素直に、かっこ
いいと認めたことかな、とりわけ、パナマのリッテル氏には、「お父さんもパナマ帽かぶってきたら良かったのに」と抗議を受けてしまいました。彼女の方も気に入ってくれたようで、時間つくって、セイザのとこで、本格的にレッスンやってほしいとおもいましたな、っで、もちろん
サンバもやってほしいのであります。

食べる、踊る、愛するをラテンから学んでほしいです。

まったく、身勝手な親であります事(笑)

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今年のパホーマンスで、アラブの踊りのアレンジがとても、よろしかったです。
それにしても、小生も本格的にレッスンしないとな、

ヒデさんが、すっかりうまくなってるの見て、うらやましかったよな。