こんにちは。
読解力向上委員会の二宮です。
多くのお母さんやお父さんは、
「受験に合格するために読解力を上げたい」
と考えていることでしょう。
もちろん、それでもいいのですが、
読解力を伸ばすことで、もっと大きな
未来を作り出すことができるのです。
くわしくは編集後記で
■■ 二宮からの講座・教材のご紹介 ■■
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多くの方が悩みを解決されています。
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■■ 編集後記 ■■
受験合格のためではない「読解力」とは、
発信のための読解力です。
わかりにくいですね。
読解問題の長文では、筆者の主張を読み取る
ことが大切です。
これが「読解」の本質です。
筆者が主張するときには、様々な工夫を
して、自分の意見を読者に伝えます。
筆者は不特定多数の中で、できるだけ
多くの人に自分の主張を伝えたいと考えて
いるはずですから、筆者がもつありとあらゆる
方法や手段を使って、読者を説得している
わけです。
読み手、つまり、子ども達は、
その方法や手段
を自分の頭の中にストックしておけば、
いざ自分が何らかの主張をしたい時に、
その場に応じて自由自在に論理展開が
でき、多くの人を味方につけることが
できるのです。
もちろん、志望校合格のために読解力を
上げる、という考え方は悪くありませんが、
子ども達が将来、自分の考えや主張をきちんと
表現できるようになっている、
という未来に向けて、読解力向上を目指して
いただきたいと、心から願っております。
ぜひ、この冬休みは、「読解力」を上げる
機会にしてください。
将来お子さんから、「ありがとう」と感謝
されること、間違いなしです。
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もう、読みましたか?
アップル本社マネージャーをしていた松井
さんのブログです。
使える英語に興味があれば、ぜひご覧ください。
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あなたが「二宮に出会ってよかった」と喜んで
いただきたいのです。
お子さんの勉強のこと以外でも、何か困っていることが
ありましたら、ぜひご相談ください。
「読解力をつけるには読書をさせてください。」
こんな指導をされていると、子どもがかわいそうです。
塾の講師として、同業者に嫌われたり憎まれたりするかも
しれませんが、あえて、生徒の読解力を伸ばすことができない
国語の先生に対して宣戦布告をしていきます。
応援メール、またはもしそれは違っているとお考えなら
反対メールもお待ちしております。
tomo ★ dokkai.jp (★を@に変更してください。)
よろしくお願いします。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
二宮 智宏