こんにちは。
読解力向上委員会の二宮です。
読解力を伸ばしたい
国語の偏差値を上げたい
と考えている方が多くいらっしゃると
思います。
が、これからの時代は、それだけでは
ダメなんです。
くわしくは編集後記で
■■ 二宮からの講座・教材のご紹介 ■■
■ New!特別企画 またまた二宮がやります!
2014年1月中旬から1年間
新4年生から新中3生までの方3名を
二宮が1年間、個別レッスンをして
あなたのお子さんの力を大きく伸ばします。
どうしても、お子さんを伸ばしたい
という方は、登録しておいてください。
後日詳細を連絡します。
⇒ http://ws.formzu.net/fgen/S70041169/
■ New!
中学受験をする4年生・5年生へ
新5年・新6年生で“これから受験勉強を始める”
クラスを1月の日曜から開始します。
1月5日スタート。1時30分から6時までです。
定員5名で、あと3名となりました。
このクラスの詳細は、メールでお問合せください。
その他の受験クラスや、受験クラスに通塾できない
方のための二宮プレミアムFAX講座に興味のある
方は、こちらに無料登録しておいてください。
情報をお届けします。
⇒ http://ws.formzu.net/fgen/S74046789/
■ 冬休みなので、二宮の学力診断やってます。
勉強のことで困っていることがあれば、
ぜひご相談ください。
多くの方が悩みを解決されています。
(1か月以内に受講を決めていただければ
費用は学費に充当します)
■■ 編集後記 ■■
読解力以外に必要なことは、「発信力」です。
実はこの「発信力」は読解力とは裏表の関係
になっています。
ですから、読解力が上がれば発信力も上がる
わけで、両方を伸ばしていくといいでしょう。
これからの時代、「英語が必須」と言われて
います。そのこと自体を否定するつもりは
ありませんが、多くの方がこの意味を間違えて
います。
英語が必須、というと、日常英会話が必須
と思っていませんか?
あるいは、ネイティブに近い発音ができる
ことが大事と考えていませんか?
実はそうではないのです。
大事なことは、
“自分のオリジナルの考えを話せること”
なのです。
つまり、「発信力」なのです。
「読解力」と「発信力」を身につければ
目前の受験に対しても、将来に対しても
十分な準備ができることになります。
ぜひ、この冬休みは、「読解力」を上げる
機会にしてください。
将来お子さんから、「ありがとう」と感謝
されること、間違いなしです。
お子さんの「読解力」アップは
今すぐ始めてください。
小学4年生から中学3年生までの
「読解の公式」FAX通信講座
⇒ http://dokkai.jp/tusin/2010/
小学3年生の家庭学習用読解教材
⇒ http://dokkai.jp/kyozai/3se/
小学1~2年生用家庭学習用読解教材
⇒ http://dokkai.jp/kyozai/2se/
■ 冬休みは勉強だ!
「読解の公式」FAX通信講座
小学4年から中学生は、この講座で
読解力を伸ばしてください。
⇒ http://dokkai.jp/tusin/2010/
「算数の達人」
算数偏差値60を超えるための勉強です。
新5年・新6年生向けです。
⇒ http://dokkai.jp/kyozai/sa60/
新4年生や、新5年生で45未満でしたら
「受験算数基礎講座」
⇒ http://dokkai.jp/kyozai/jusaki/
算数は予習シリーズの講座もありますので
お問合せください。
低学年向けの家庭学習用教材
3年生読解 http://dokkai.jp/kyozai/3se/
1~2年生読解 http://dokkai.jp/kyozai/2se/
1~3年生算数 http://dokkai.jp/kyozai/3sa/
今日の記事は面白かったですか?
もしそうなら、クリックお願いします
![]()
アップル本社マネージャーをしていた松井
さんのブログです。
使える英語に興味があれば、ぜひご覧ください。
⇒ http://adzdzikri.com/applematsu.html
読解力向上委員会のブログに
バックナンバーがあります。
あなたが「二宮に出会ってよかった」と喜んで
いただきたいのです。
お子さんの勉強のこと以外でも、何か困っていることが
ありましたら、ぜひご相談ください。
「読解力をつけるには読書をさせてください。」
こんな指導をされていると、子どもがかわいそうです。
塾の講師として、同業者に嫌われたり憎まれたりするかも
しれませんが、あえて、生徒の読解力を伸ばすことができない
国語の先生に対して宣戦布告をしていきます。
応援メール、またはもしそれは違っているとお考えなら
反対メールもお待ちしております。
tomo ★ dokkai.jp (★を@に変更してください。)
よろしくお願いします。
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
二宮 智宏