梨さんのブログ -35ページ目

最近のお気に

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最近のお気に入りのアイスクリームラブラブ

「濃厚チェダーチーズとまろやかクリームチーズのコク深い味わい」

一個 220Kcal とカロリー控えめなのも合格

登山-17

2010年元旦

弟夫婦と三人で埼玉へ山登り。
日和田山~高指山~物見山を縦走。

昨年、義妹と二人で登った山だ。

この日は晴れ晴れ
東京の最高気温9℃、最低気温0℃と結構寒かった。

10:40 西武池袋線で高麗駅着
11:45 日和田山 305m登頂
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10組くらいの人で、結構なにぎわい。
12:10 高指山 330m
NTT無線中継所付近で昼食
ラーメンラーメンとか。
他の登山者もボチボチ行き交う。
13:00 物見山 375m
13:35 北向地蔵
14:10 五常の滝
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高麗一族の伝統ある清冽な滝、らしいです。微妙な位置に立て看板あり。
14:40 武蔵横手駅着

今回の山は倒木が多く、荒れ放題といった感じでした。

今まで登った山が、いかに手入れの行き届いた山であったかを知らしめる様子。

そういえば、これまでの登山中たまに木こりの人達に会ったコトがある。

私は最小限の荷物で登るのに必死だというのに、その方々は登ってそこから作業が始まるという…えらい仕事です。

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西武池袋線の 銀河鉄道999 キャラクタのラッピング車両発見。
写真は メーテル です。

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西武鉄道かわら版 より

池袋駅地下街 Echika を散策。

最近オープンしたという Esola は元旦休日で残念でした。

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12月31日、新丸ビルで 日産NOTE の 低燃費少女ハイジ キャラクタのショッピングバックを購入したけど、ここにもその商品を扱うショップがあって、そのハイジのキャラを作った 文原聡 というデザイナの商品を、お土産に購入。

お店のお兄さんが、登山装備の私達に「どちらかに登って来たんですか」とたずねてきたので日和田山だと話すと、お兄さんも実はそこに元旦クライミングをしに行こうとしていたという。

残念ながらインフルエンザカゼの病みあがりで行けなかったらしい。

この日和田山、300m程度の低山だが、岩登りのルートがあって、日本でのクライミング発祥の地と呼ばれていることは知っていたが、こんな所でそのような人に会うなんて奇遇で、とても嬉しくなったし、お兄さんも嬉しそうだった。

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文原聡のハイジ大好きです。

このハイジのショッピングバックはナイロン素材で作りは、いたってチープなんだけど、どうにもお気に入りで、通勤のメインバックにしたり、もっぱら普段使いにしています。

えーと、登山の日記からかなり逸脱してしまいました。

新鮮素材の果物のフレーバーを選べるジェラート屋さんソフトクリームでは、三人で一つ(三種の味が選べる)のアイスを一緒に分けあって食べた。

そこのお兄さんも良い感じの人で、また食べたいな~。

そんなこんなで、元日から楽しい一日を過ごすコトができました音譜


歳のせい?

昨日、職場で、傷の手当ての仕方の本をたまたま手にしたので、パラパラと見てみた。

自転車で転倒してできた擦り傷や、ヤケドのケロイド、機械に挟まってしまった指先のケガ等など、酷いケガの患部と、手当てによる治癒経過が写真で克明に記されていた。

怖いモノ見たさで、ついつい一人で見入ってしまった。

ケガは、湿った状態の方が治りが早く、しかも比較的きれいに治癒するとされ、これをラップ療法(患部をラッピングするところから)と呼ぶらしい。

絆創膏にもそういう商品があって、一時期話題になっていました。

で、その本を見ていて、しばらくすると急に気持ちが悪くなってきた。

吐きそうな気配はするが、こみ上げる様子はない。

トイレにかけ込み、口に手を突っ込んでみたけどツバが出るだけ。

今度は何やら腹具合いが変だと思って個室に入ると、下してひとまず落ち着いた。

顔面蒼白だけど、気持ちすっきり。

まさか、あの程度の内容に、体がこのような拒否反応をしめすなんて、意外というか、心身の虚弱ぶりに衝撃を受けた。

そういえば、3・4年前になるが、その頃遊園地の大型ブランコのようなアトラクションや、観覧車でも、気分が悪くなったことがある。

その時は、たまたまかなぁと思っていたけれど、もしかすると歳をとって、ショックに対する耐性が弱まったのかもしれない…

あるいは、感受性が高まり感性が鋭く反応するようになったと捉えるべきなのか…

いずれにせよ、知覚がちゃんと働いていてこそ、生じる反応な訳で、心身が健全な証拠といえるかな。

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2010年4月2日 目黒の桜

兄貴が送ってくれた写メです。

本土の桜は、荘厳かつ壮観で、その場にいると、妙な高揚感とともに、厳粛な気持ちもして、なんだか落ち着かない。

これも感受性のなせる技?