生存報告・その2
はい、この一週間も生き抜きました(脳死なんかこう、仕事のこと考えたくないんでひたすら現実逃避してるけど、なんかこうな〜〜〜〜〜もっと没入感が欲しいっつうかなあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っていう、割と意味のよく解らない、感覚的にも掴みづらい、そんなモヤっとしたストレスを感じつつ週末が終わりそうです(脳死今これが聴きたい!って曲も無いし。今これがやりたい!ってことも無いし。今これが飲みたい!ってもんも無ければ、今これが食べたい!ってもんも無い。ちなみに最後のは割といつものことである。あーでもホント、食べたいものが分からない病は結構深刻になってきた気がする。ここんとこの食生活がドイヒーでまずいなーとは思う。思うだけだが(いつもの何を食べれば満足できるかっていうのが分からないっていうのは、自分にとっては、食べた後に満足感を得られる未来が見えないってのに近い。これを食べれば食べた後の自分は幸せになっているハズ、ていうのが見えて初めて食事をする人間だから、別に今何を食べたところで幸せになる未来が見えない、ていうか別にそこまで腹減ってないし、腹が減っていたとしても何を食べれば幸せ気分になれるのか分からない、だから食べる気にもならない。だからさ、ほら今なんか流行ってるじゃん、完全食みたいなやつ。もうあれでいんじゃねって思ったことは何度か。まあ、最強なのは光合成だけどさあ、動物である限り無理だからなあーでも植物になった途端、半永久を生きる存在になっちゃうわけだからなあーなんで運動性を備えた途端葉緑体捨てちゃったのかなあ、やっぱ維持するコスト相当高いのかな〜〜〜〜〜〜〜