自分のブログに来てくれた方のブログ、読んでみたいですよね。


ペタはそのために使えるツールだと思っていたのですが、少なくとも私のブログに関しては、そういう素人ブロガーの心理を利用して、営業やアフィリエイト等の集客目的に使われることがほとんどであることを実感しました。


削除するのも、そうでない方を探し出すのも面倒になったので、ペタの受付をやめることにします。


今まで営業目的でなく手動でペタしてくださった皆様、どうもありがとうございました


ペタの受付解除は

マイページ→ブログ→設定→アメブロの設定→ベタの設定の「受け付けない」にチェック→保存ボタンをクリック

でできますよ。



ピグのお部屋は遠近がなく、左右上下に動いても見下ろす角度は常に一定です。
二次元の画像を見て三次元に思いたがるという、人の脳の性質を利用した架空の空間だから、いろいろな遊び方ができるんですね。


“私”はどこにいるのかを、少し考えてみました。


前の「重ね階段」のところで確認したように、段差が32PLある上の踏み板を前方にずらすことによって下の踏み板が見えなくなるのですから、横から見るとこういう位置関係になります。

ピグのお部屋でひとりごと-角度


緑の三角形の二辺がわかれば角度θがわかります。
垂線bは高さ32キューブブロックの一辺で32PL。
底辺aは一辺32PLの正方形の対角線ですから、32PL×√2
√2はひとよひとよにひとみごろですよね。


a=45.25483392
b=32
θ=atan b/a
=35.26438972・・・


“私”はお部屋を約35度上方から眺めていることになります。


p.s.
計算はこれでいいのでしょうか?
自信ありません。





ピグのお部屋でひとりごと-重ね1



ブロックが一つに見えますが、後ろに4枚の踏み板が隠れている階段です。






ピグのお部屋でひとりごと-重ね2



高さ16のキューブブロックを間に入れ、踏み板にする高さ16ブロックを重ねていきます。






ピグのお部屋でひとりごと-重ね3


白の補助ブロックを外したところです。高さはこのままで・・・





ピグのお部屋でひとりごと-重ね4



xz座標の同じ色のところまで位置調整します。


ピンク--- →1回、↓1回
青------ →2回、↓2回
緑------ →3回、↓3回
黒------ →4回、↓4回




ピグのお部屋でひとりごと-重ね5


完成! 白い床に高さ16ブロックを重ねただけに見えますが、5枚の踏み板を登っています。