ブロックが思い通りの場所にいかないことがあるので、一度整理しておきます。



ピグのお部屋でひとりごと-矢印1

矢印キーは、多くのキーボードでこのような配置になっています。
つい見た目通りの矢印キーを押してしまいますが、ピグでは斜めに動くのが基本なんですね。





ピグのお部屋でひとりごと-矢印2


赤の↓キーを少し動かし、





ピグのお部屋でひとりごと-矢印3



右回り45度回転したイメージを描いておけば、間違い難くなると思います。







ピグのお部屋でひとりごと-見本






ピグのお部屋でひとりごと-5 一周踏み板4段の螺旋階段の見た目パターンは、右回りと左回りの2種類です。


あとは、どの位置を起点にするかで順番が変わるくらいです。


ピグのお部屋でひとりごと-4種類


一周踏み板3段の螺旋階段ではこのように4種類の置きかたができますから、それぞれ右回りと左回りで、合計8種類のパターンになりますね。




ピグのお部屋でひとりごと-1 右回り(時計回り)

 黒・・・・そのまま
 ピンク・・→
 青・・・・→↓


左回り(反時計回り)

 黒・・・・そのまま
 青・・・・↓→
 ピンク・・→(↓→↑と同じ)


ピグのお部屋でひとりごと-2 右回り(時計回り)

 黒・・・・そのまま
 青・・・・→↓
 ピンク・・↓(→↓←と同じ)


左回り(反時計回り)

 黒・・・・そのまま
 ピンク・・↓
 青・・・・↓→


ピグのお部屋でひとりごと-3 右回り(時計回り)

 黒・・・・そのまま
 ピンク・・↑
 青・・・・↑→


左回り(反時計回り)

 黒・・・・そのまま
 青・・・・→↑
 ピンク・・↑(→↑←と同じ)


ピグのお部屋でひとりごと-4 右回り(時計回り)

 黒・・・・そのまま
 青・・・・↑→
 ピンク・・→(↑→↓と同じ)


左回り(反時計回り)
 黒・・・・そのまま
 ピンク・・→
 青・・・・→↑