ピグのお部屋でひとりごと-ジグザグ1 これが今回の目標です。
奥から手前に向かって上がる階段をA、手前から奥に向かって上がる階段をBとします。







ピグのお部屋でひとりごと-ジグザグ23

高さ16の補助ブロックを使って、踏み板を積み上

げ、それぞれの位置に平行移動します。


【A】下から順に

 黒----- そのまま
 ピンク-- →1回
 青----- →1回、↓1回
 緑----- →2回、↓1回
 黒----- →2回、↓2回
 ピンク-- →3回、↓2回
 青----- →3回、↓3回
 緑----- →4回、↓3回


【B】下から順に

 黒----- そのまま
 ピンク-- ←1回
 青----- ←1回、↑1回
 緑----- ←2回、↑1回
 黒----- ←2回、↑2回
 ピンク-- ←3回、↑2回
 青----- ←3回、↑3回
 緑----- ←4回、↑3回



ピグのお部屋でひとりごと-ジグザグ4
完成です。























ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段AB-1 AもBも、白い床からsumireが立っているところまでの高さは、240PL(高さ32ブロック×5+高さ16ブロック×5)で同じです。











Aは一つ前の「柱状階段」です。
Bも柱状階段と同じ作り方ですが、Aの階段が奥から手前に向かって上っているのに対し、Bは手前から奥に向かって上っていることが違いです。


ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段AB-2

【Bの操作方法】


間に高さ32の補助ブロックを入れながら踏み板を積み、補助ブロックを外し


黒(下)-- そのまま
ピンク--- ←1回、↑1回
青------ ←2回、↑2回
緑------ ←3回、↑3回
黒(上)-- ←4回、↑4回


と動かす。




位置関係をイメージして みました。

ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段AB-3

ブロックが足りないので実際に作ってはいませんが、こうなると思います。
sumireに分身の術が使えるわけではないですよ・・・念のため
方向を変えるだけで身軽なピグが演出できますね。




「重ね階段」の応用です。


ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段1
これが今回の目標です。
床から浮かせていますが、ダミーの踏み板を床上に置いて積み、色を揃えたら柱っぽくなります。










ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段2
高さ16ブロックの間に高さ32の補助ブロックを挟みながら、











ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段3
踏み板を積んでいきます。











ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段4
それぞれの高さで、xz座標の同じ色の位置まで平行移動します。

黒------ そのまま
ピンク--- →1回、↓1回
青------ →2回、↓2回
緑------ →3回、↓3回
黒------ →4回、↓4回







ピグのお部屋でひとりごと-柱状階段5
完成です。