ブログで書きたかったこと、

 

ASKA

 

11月5日の国際フォーラム 復帰初のライブに行ってきました。

ビルボードクラシックス 

ASKA プレミアムシンフォニックコンサート The Pride

 

学生のころから夢中になって聞きあさって、

自分の気持ちや、どこか理念みたいものを築き上げてきた人物。

 

特に高校生の時に、MDウォークマンを聞きながら

一時間半の通学の時間を埋めてくれた大好きなアーティストです。

 

覚せい剤で捕まった時の姿は、本当に見れるもんじゃありませんでした。

仕事をしながら、携帯で上がってくるニュースを片っ端読み漁ってました。

傍ら僕も大人ではあったので、

いろいろな様々なたくさんの在りすぎるこの時代の情報量から、

本物の彼の人物像を、それとなく考えました。

 

最初の率直な感想は、

「彼もなんだかんだ芸能人だった」と思いました。

 

薬や覚せい剤に依存してしまう姿は、

本物のロックシンガーのような感じに見えてました。

 

ASKAさんはシンガー

ロックもポップも歌えるシンガー

 

ではありましたが、

なぜかこれまで、

芸能人とか、アーティストとか、そんな遠い存在には思えなかったんです。

 

特別な人という感覚はありました。

世間的には、国内そして国際的なアーティストですから。

 

それでもどちらかというと、僕たちのような庶民に近い感じで、彼のことをみていたんだと思います。

この感覚、やはり言葉で説明するのは難しいです。

一歩間違えれば、失礼ですから。

 

まぁまぁ、そんなことはどうでもいいです。

これからまた新しい歌が聴けるのは、大変に嬉しい。

 

よこー

 

さかさー

あすかー

とうきょうーさかさー

 

万を持して挙げた内容だけに、一枚もまともな写真がないことを

ここに反省します。

誰か、写真のアップの仕方を、教えて欲しい。。。

 

ノート

http://note-do.com/

 

 

 

 

エメマンの回し者、

合間に熱海に続いて、起雲閣観光記です。

 

1919年実業家によって建てたられた旅館が、

今は旅館業を閉じ、観光地として一般公開されています。

 

俳人や小説家など、多くの文豪が身を寄せ、宿泊されていたこともあり、

伝統ある日本建築や庭園が、今でも綺麗に整備され残されています。

 

それでは安定の、首をかしげるように見て写真を楽しんでもらいたいと思います。

 

 

 

 

床の間、のような空間ですが、

飾られるもののためだけに作られた空間は、僕は好きです。

 

話がそれますが、以前他社の施工管理で、

無機質な空間に一台のコピー機を置いた場所がありました。

 

これは写真で見せたかったのですが、他社案件のため、記載できないのですが、

ザ・オフィス用品というようなコピー機が、やけに格好良く見えたことがあります。

 

デザイナーの感覚っていうのは、

こういうところで、一般の方との差が現れてくるのかと思います。

 

そして、

 

絵画みたいな、きれいな空と庭園ですね。

なかなか知られていない観光地かと思います。

 

抹茶と茶菓子が美味しいですよ。

大変、「いとおかし」

 

仕事に戻ります。ノート

http://note-do.com/

 

 

おはようございます。ノートです。

 

忙しいながらも合間を作って、

10月の頭 熱海に遊びに行ってきましたので、

その時に目についた写真を送ります。

 

やっぱり建築絡みの仕事をしていますので、

 

 

 

こんな廃墟に出会いました。ホテル・旅館の廃墟らしいですね。

廃墟マニアの方がいらっしゃったら、ご存知かもしれません。

 

熱海駅から熱海港に向かうところにあります。

メイン通り沿いにあるため、わりと分かりやすいです。

 

それにしても空が綺麗です。

そして、廃墟横には、

 

 

やっぱし写真が寝転がってしまう、

 

裏道のようなところもいっぱいありました。

 

子供のころから、大学生の時まで、熱海ー伊豆ー三島ー沼津ー富士ー静岡と

旅行など行っていたので、このあたりの観光はかなりしていますが、

 

行けば行くほど新しい発見や出会いがありました。

 

次回、起雲閣 の写真をアップします。

 

 

エメマンの回し者 ノート

http://note-do.com/