ブログで書きたかったこと、
ASKA
11月5日の国際フォーラム 復帰初のライブに行ってきました。
ビルボードクラシックス
ASKA プレミアムシンフォニックコンサート The Pride
学生のころから夢中になって聞きあさって、
自分の気持ちや、どこか理念みたいものを築き上げてきた人物。
特に高校生の時に、MDウォークマンを聞きながら
一時間半の通学の時間を埋めてくれた大好きなアーティストです。
覚せい剤で捕まった時の姿は、本当に見れるもんじゃありませんでした。
仕事をしながら、携帯で上がってくるニュースを片っ端読み漁ってました。
傍ら僕も大人ではあったので、
いろいろな様々なたくさんの在りすぎるこの時代の情報量から、
本物の彼の人物像を、それとなく考えました。
最初の率直な感想は、
「彼もなんだかんだ芸能人だった」と思いました。
薬や覚せい剤に依存してしまう姿は、
本物のロックシンガーのような感じに見えてました。
ASKAさんはシンガー
ロックもポップも歌えるシンガー
ではありましたが、
なぜかこれまで、
芸能人とか、アーティストとか、そんな遠い存在には思えなかったんです。
特別な人という感覚はありました。
世間的には、国内そして国際的なアーティストですから。
それでもどちらかというと、僕たちのような庶民に近い感じで、彼のことをみていたんだと思います。
この感覚、やはり言葉で説明するのは難しいです。
一歩間違えれば、失礼ですから。
まぁまぁ、そんなことはどうでもいいです。
これからまた新しい歌が聴けるのは、大変に嬉しい。
よこー
さかさー
あすかー
とうきょうーさかさー
万を持して挙げた内容だけに、一枚もまともな写真がないことを
ここに反省します。
誰か、写真のアップの仕方を、教えて欲しい。。。
ノート



