what im thinking -9ページ目

2days

ここ2日間なにもやらないで家で過ごしている。
主に寝ていた。そのせいで体がだるく、何に対してもやる気が出ない。
明日は早く起床し、外に出ると誓う。
いい訳をすると少し風邪気味であった。
ただ自分の悪い癖が出てしまったので、もっと注意しなきゃ駄目だ。
自分の悪癖にはいつも嫌気が差す。
ずっと心地よい眠りに浸っていたくなるあの衝動、、、
いかにその衝動を砕き夢の片隅から抜け出すことができようか??
しかし、僕らはあの甘い誘惑に打ち勝たなければならない。


ラジカル
ラジカルな行為ラジカルな人物
なぜ人はラジカルなものに憧れを抱くのか??
それが人目を引くからだろうか??
それは一つの理由だろうが、それだけとは言えない気がする。
その行為には何か根となるものがありそれがその行為をもっと高尚なものに位置付けるきがする。
その根となるもの、それは自分自身、個性ではないか?
自分はこうやるんだという主張であり表現である。
だからそれは必然的に革新的なムーブメントにつながり、一つのスタイルとして確立される。
それを考えさせられたのはこの前見に行った、ロンドンのスケボーの大会でラジカルなスタイルで
乗りこなすやつを見たからだ。
彼は普通のライダーとは違い、何かにとり憑かれているかのようにボードに乗り、表現していく。
それは人によってはデタラメと酷評されるかもしれないけれど、
僕にとっては感心の的になった。
そしてラジカルという言葉を考えるに至ったのだ。


この二日間の間にたくさんの映画を見た。
もうそろそろ映画を見すぎて、何が何だか分からなくなってきてしまっている。
ちょっと休憩しよう。

明日はコスタスと会う約束。
しっかり早起きして余裕のある生活リズムを再構築したい。

情熱

しょっぱなから、あんまりブログを書いていない始末で本当に続けられるのか心配になってきた。
書こう書こうと思いながらあまり文才のないことや書きたいことがまとまらないことを理由に
逃げている気がする。
もう少し気軽にならなくては、、、


情熱
言葉では、単純にそれを理解しそれを僕自身も享受していたと思う。
ただ、それは脳が、情熱とは心の感情の動きの一つで何かに過度に、表現を超越するくらいに感情移入するということを文面上、つまり左脳的に言葉を認識していただけにすぎず、自分が実際に情熱を感じることのできる場面は稀であるのではないだろうか??
というのは、何に対してもそうなのではあると思うが、自分自身がその素晴らしさに対して敏感にならなければ、その発露の一瞬も刹那のごとく過ぎ去ってしまうからだ。
最近、ロンドンにいる日本人の方々と会うことがあって、
彼らから情熱という言葉を連想させられました。
全く自分の生きていた枠とは違うものを共有している人たち。
彼らの見ている、そして目指している世界が大きくて、
自分はどうなんだ??ということに照らし合わせると
焦燥感をひしひしと感じ、
すごくいい刺激になった。
彼らの話していることのほとんどが理解の範疇を超えていて、会話を聞くことだけしかできなかったけれど、
話している中に心があり情熱があり、それを感じることができた。
会話に感情移入していて、聞いているだけで心地よい気分にさせられた。
ある世界で長い間息をしている人たちはやっぱり自分たちのアイデンティティーがそこに根付いていて、
その自分から発せられるエネルギーが必然と情熱に変わるのだろう。
浅薄的な情熱ではなく心の内から悲鳴をあげている情熱
いくら外に出しても出し切れないエネルギー
そんな何かを感じた。

そんな中、最近見た映画「THE PIANO」
これも違った意味での情熱を感じた。
この映画を見ている時、僕はものすごく辛く、苦しく、そして淋しかった。
というのは、愛と希望が局所にあふれているからだ。
いろいろな感情が螺旋を描き垣間見える。
全体の雰囲気は重苦しく、悲観的な印象を醸し出しつつも
人物像や心の動きは活発で情熱的である。
その対比が何とも表現しえぬくらいに繊細でミリ単位のずれが映画を台無しにしてしまうかのようであった。
主人公の内面の動きが外見とは裏腹にすごく情熱的で人間的であり、感情の爆発と共に体裁や立場を見境なく切り捨て自分の芯、恣欲を貫く、このあたりもうまくできていると思わざる負えない。
すごくいいときに見た作品だったと思う。
監督はジェーン・カンピオン


そんなこんなで毎日の生活は
日比、淡々と過ぎ去っていく。
色がある日もあればモノクロ映画のように色のない日もある。
音がない日もあれば音楽と共に流れる日もある。
流れを流れのままに
たまには逆らって生きていく。
それが人生なんだろうけれど、感覚だけは常に鋭くして思考だけは機能させて生きていきたい。


混濁した水の中
自分の指を見てみた
自分の膝を髪を胸を肘を体を
何かが違うと思って
目をつぶって
それらを触ってみた、感じてみた
反転してもっと深く潜れる気になった。


今日はおわり

siberia train

hello , my freinds.
today i want to talk about how to go back to jap.
and about my life .

now im in london.ive been here since end of this march.
i stopped my course of the uni , and then i came to here.
when i arrived in london , i couldnt expect what would be going on.
and also i coudnt speak english at all.even now my english is very bad ,haha.
no , i shouldnt laugh at all.
but i wanted to feel the other culture and atomosphere at that time.
im still thinking same idea.and also , iwanna continue to have this thinking until i will die.

yesterday i went to the gig the friends of my friend was singing.
it was very good.i felt very peaceful, nostalgic ,and quiet but sometimes passion.
i like that kind of music.
but unfortunately, i dont know about music very well.
so i cant discribe what it was.
ummm let me think,,,
my brain and feeling was like empty when i was listening to one of her song.
its very wonderful time.
but in the other song i assosiate and imagined some scene which a girl who was likely to have pure and beautiful heart was reaching her hand to me , l was lying on the grasses.that place was surrounded by deep forest.so beautiful imagine.but i really couldnt imagine her face.i can feel many atomosphere even now.
anyway it was nice experience.

in here iwanna introduce my friend.
my friend Kostas , he is the one of my closest friend in london.
he is from Lithuania.he is very nice and funny guy.he has a japanese girlfrind.
so im teaching japanease for him.he is very good at learnig language.cos , he can speak 4 kind of language.its so amazing!!!

after this gig , we were trying to go home.
but the bus my friend wanted to get in didnt come to the bus stop for more than half an hour.so , we taiked about various topic about his past to our future.
during our talking , ive said 'i wanna go back to jap by the train '
and about my plan.
he also has same idea . imean he wants to cross the Russia by the train , too.
actually for me this idea is very vague.cos i dont know how to use that train , and even the line and the place wheret hat train pass through.
so this idea was not realistic for me.
but he knows very well ,at least he is better than me.
unfortunately , he might not go with us cos of his course of the uni and problem of money.
i hope we will be able to go togther.
its diffenately exciting and fantactic.

umm this is my exciting neo-dream befour ill go back.
i wanna let this dream come true.
i dont know how much we need and how long it takes to go to jap from here.



yeah ,
today i gotta go to the tate gallary.
i wanna see william blake's works
this is my plan.


sooo
see you soon