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チャーリーのブログ

いつも自転車ちゃりちゃり乗ってるから、チャーリーって呼ぶよ。そんなYgashiさんの一言。
のんびりブログつけます。前までつけていたブログのIDすら忘れてしまったのでリンクだけ「クス、どうしてんの」貼っておきます。

身につけるものでほしい物。そんなお題に対して、あまり物欲のない私は悩みます。
マッサージとかスパとかホテルでの読書没頭とか、英語に浸って英語脳に完全に切り替える時間とか、天気のいい日にがんがん散歩してカフェとか、けっこうはかないことに価値を感じてしまうからでしょう。

まずは趣味と実益を兼ねたもので言えば、サッカー審判用の時計。
すんごいいいやつはJリーグ公式審判・・とかで1万6千円ぐらいするけど、そんなの見合わないので、そこそこリーズナブルなこれ。pCASIO 腕時計 RFT-100-1JF
http://product.rakuten.co.jp/product/CASIO+%E8%85%95%E6%99%82%E8%A8%88+RFT-100-1JF/400cb0218d668a3736e62c459f803960/review/?l2-id=pdt_overview_review#price_compare
ちなみに今、使っているのは1つ1000円くらいの時計。動けばいいんですよ。

次に考えてみたのは・・・
ない。

iphoneのバッテリーかな・・いやいやこれは消耗品だ。

興味があるのは2つ。
1つはヨーグルトメーカー。
何だかあやしいブログ記事に見えるけど、うちの冷蔵庫にはヨーグルトがいつもあって、なんなら作った方がさきざきいいんじゃない?って思ってる。
今日、理科の先生と仕事の買い出しで一緒だったので、菌とかヨーグルト関係で情報入手。
はやりのR-1とかも、1本買って、あとはそれを種にして牛乳でどっさり作るんだって。
体質改善には、腸内からっていうし。
気になっているのは、タニカ電器のヨーグルトメーカー。
一番高いのが楽しそうだけど、この辺は妻の采配になるのかな、きっと。
http://www.subaruya.com/

最後は、親友のVeroniquaがどなたかから頂いた、ジュラッシックパークのチョコレート。
チョコを掘り出すと、恐竜が出てくるっていうんだけど、これは男の子好きそう。
http://www.maquis.co.jp/shopdetail/003002000006/order/#cart
食べたいっていうよりは、贈って喜ばれたいなーっていう品。

結論、やっぱり浮かんでこないなー。
それより、妻の具合がよくなるように、生徒が希望とやる気に燃えて今日も一日がんばれますように。
受験前のこのシーズン。入試対策もやるんだけど、ときどき違った英文にも触れさせときましょか。
問題ばっかり見てると、うっ血しそうになりません?いやー、なりますわ。
こんな時は、映画観たり、音楽歌ったりとか、違うスポットを押してあげることも大事かなって思います。希望者にはこちらのワークシート。希望しない生徒は、今までどおりの対策問題。

うちの学校の中学生にかかわらず、けっこうな子たちが、韓国文化やshow bizに興味あります。
今回は、CNN travelから「アジアベスト10の街の食」特集からソウルをピックアップ。
画像をコピー&ペイストして、難しすぎる単語と文法はちょっとだけやさしくしてアレンジ。
もちろん、単語や連語の意味ものっけてみて。

関係代名詞をはじめとする後置修飾や、同格のカンマなどが盛りだくさん。
カタカナで聞く、トッポギも英語表記ならtteokbokki まず「テォクボッキ」って読むでしょう中学生なら。そして、笑うでしょう中学生なら。
pajeonの記事を読みながら、「えっ、これってチヂミとどう違うの?」とか疑問も生まれてくるとうれしいかも。

今回は雰囲気だすために、sojuやpojangmachaの画像も入れてみました。1人でもわくわくしてくれる生徒が生まれたらいいなー。
あにょーん




投稿写真

投稿写真

中学の教室。掲示物。
アップデートされるべき情報、学級活動を支える役割やルールなどの機能、進路機能、お便り、生徒の作品、表現の場、生徒の繋がり、生徒の決意、心温まるまる物、引き締める物、告知、コンクール、割引き。学んでいる内容。
学級掲示にも狙いをもって、臨みたい。






 どんなワークシートが必要なのか、いいのか。ここに紹介するのはパターン1.
パターン1っていうのは、他にもパターンがあるってことだけど、まだ出来上がっていない。
読む話はすべて、この構成になってるわけないから、このワークシートだけだとダメなのです。


 ちなみに、読んだ話をもう一度、自分の言葉で相手に話すことを、簡単にはリテリング(もう一回伝えること)って言っている。リプロダクトとかいうのもよく使う言葉だけど、Take it easyってことで。

 中学生のできる子たちを対象に考えてしまうと、ダメ。
クラスに2人できない子がいても、あとはできるくらいのレベルの段階的な指導とワークシートと教材(読んでリテリングするお話)が必要なんだよな。

 今、手持ちのBBLを使うことができるけど、本当は、ALTの力を使ってストーリーを作りたい。考えている舞台は家庭、部活動、学校のトイレ、行事とか。
出てくるのは、落ち着きのない子、やたら怪力の子、必要以上にセクシーな子、めっちゃこわい先生、すんごく顔の長い先生(振り向いたときにアゴが教卓にぶつかっちゃうくらい)・・・
個性豊かなメンバーで届ける学園ものがやっぱりおもしろいかなー。
そういうストーリーを英語で書くのを手伝ってくれたり、なによりイラスト手伝ってくれる人、夏休みや冬休みひましているALT活用っていうアイデア・・どうにかならないかな。行政の人は頭固いから前例ないとまったく動けなくて、とっても残念。
それにしても、どうにかしたい。