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チャーリーのブログ

いつも自転車ちゃりちゃり乗ってるから、チャーリーって呼ぶよ。そんなYgashiさんの一言。
のんびりブログつけます。前までつけていたブログのIDすら忘れてしまったのでリンクだけ「クス、どうしてんの」貼っておきます。

いやー、こんな風にして人事課に送ってくる学生さん、いらっしゃるそうです。
せめて、御中ではなくて I want you!くらい攻めたらいいのに。

そういえば、最近、買った雑誌にこんな広告が。

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年の割にいいケツだ。
と言われるようにいろいろ気をつけていきます!
こういう無駄のないよいassを見て、目標にしていきます。

人は、どこのパーツで年齢を感じるようになるでしょうね。
背中、二の腕、腰回り、尻、目じり、顔のほうれい線

まぁ外見は外見。

まずはしっかり目の前の仕事に励みます!

以上、雑談
先日、靴のサイズを間違えてオーダーしてました妻ですが、いろんな名言読んで、やたら共感してました。
「バスと男は追いかけない。待てば必ず次が来る。」
とかも。

 いつも健康に気を使い、「それ食べたら太るよ。」と言ってくれる妻です。カップラーメンのスープなんて飲み干そうものなら、「人間失格」と言わんばかりの冷たい軽蔑の眼でしばらく私を見ます。
 そんな愛情あふれる妻が、先日、インスタントラーメンのスープをこともあろうことか飲み干し、さらには、太ってはいけない、とけなげに約束を守る夫のスープまでにも手を出し、雄々しくごくごく飲んでいたラーメン。
それが、「いちげん=一幻」です。

本日、その本店とやらに、夫婦で潜入しました。小さな夢がかないました。

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南7条西9丁目にあります。お昼の11時から朝の3時までの営業です。
並んでまで食べる価値はあります。
待っている間に、いろんな話もできますし、いいですね。こういうの。
先日、実技試験終わりました。

対角線審判法については、身体の面で副審と一緒にみる、ということができた。
ターンオーバーの度に、身体の向きを変えて、副審とアイコンタクトをとりながらジャッジをすることはできた。
反則があったときに、すばやくジャッジをし、相手側の選手に離れるようにうながしながら、次の争点へ。これも大丈夫。
キックオフ前に、ハーフウェイラインをまたいでいる選手います。今回は、しっかり笛をふいて注意。「キックオフ前から、相手コートに入らないでください。またがないでスタートお願いします!」それから違反はなかった。
ボールが上空にあがっているときに、そのボールを追うことが前ならあったが、ここ4試合は、落下地点のファールが起きないように、回り込んで観察を行うことができた。


前回の課題だった、コーナーキック前に起こるペナルティエリア内でのホールディングや押し合ったりする不用意な小競り合いを、どう処理するのかについてもうまくできた。キックの前に笛を吹いていったんプレーをとめ、「はなれなさい!」と強く指導。そして、笛ですばやくプレー再開。

審判のジャッジに異を唱える選手についての対応もそれなりにできた。
「ファールじゃねぇ?」の言葉を聞き終わる前に、強く「ノー、ノー!」「ゴー、ゴー!」とプレーを続けさせる。それでも言ってくるようなことがあれば、カードで警告。

違反者を出さないために、どうやってコントロールするのか。以前よりも、少し余裕をもって笛を吹くことができた。

でも、後半20分以降の場面で、もうちょっとファールをとった方がよかった。そう反省。

幸い、今回は、PK戦になり、はじめてのPK戦を吹くことになったので(委員長観察の中)、いい緊張感で、いい勉強をすることができた。

あとは、学科。
クリアーします。
女子大生の話。

かってに原ちゃりを借りたおわびに、友人が、巨大な冬瓜を買ってきた。
その友人の心は、ありがたかったものの、正直、どういただいていいものか迷った。
鈍器としては適しているだろう、ちょっとした枕としてもいいかもしれない。まさか、乾燥させて、それで身体を洗うなんて、血だらけの自分しか想像ができない。

そこで、冬瓜から「かんぴょう」を作ろう!と提案。
かんぴょう?
かんぴょうでしょ?
そもそも、自分の人生で、かんぴょうとどんな接点があった?どんな思い出があった?
きっと、誰しも、たいしてないはず。
しかし、踏み切った。かんぴょうづくり。

堅い冬瓜を包丁で切って、ピーラーでむいて。それっぽくなったところで干す作業へ。
干す?
干すって、いったいどこへ?

「干す」から連想される言葉は、ハンガー。
だから、そうした。
ハンガー干し。

チャーリーのブログ-かんぴょう1

通常は、何日間か天日干しをし、こんな感じで、しあがっていく。
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しかし、若者は違う。
おのれの理論と都合を優先し、かんぴょうを甘くみてしまう。
天日干しは一日。あとは、部屋で1週間ほど干してみた。

およそ、女子大生の部屋とは思えない臭いが部屋に充満する。
そう、女子大生とは、けっして、いいにおいではないのだ。

おすまし顔で、授業を受けている女子大生。
お部屋は、ピンクではないのだ。
フランフランの家具で彩られているわけではないのだ。
そう。彼女たちも人の子。
とっても人間らしい。

部屋のかんぴょうの末路。

チャーリーのブログ-かんぴょう2

パーフェクト!
こういう人、好感もてます。