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彼が出てきたとき、凄いジャンプを跳ぶ選手が出てきた!
と驚いたものでした。
決定か、検討中か、思案中か、知りませんが・・・
このニュースを読んで、ただ一言、浮かんだ言葉が。
「そうなんだ・・・」
です。
中国・金博洋、羽生結弦のライバルから「弟弟子」へ、オーサーコーチに師事か―中国メディア
http://www.recordchina.co.jp/b594222-s0-c50.html
2018年4月20日、騰訊体育は平昌五輪フィギュアスケート男子シングルで4位だった中国の金博洋(ジン・ボーヤン)が羽生結弦と同じコーチに指導を仰ぐ予定だと伝えた。
記事は「フィギュアスケート中国代表の趙宏博(ジャオ・ホンボー)監督は先日、金博洋が著名なコーチであるブライアン・オーサー氏に師事する予定であることをメディアに明かした。実現すれば、金妍児、羽生結弦、ハビエル・フェルナンデスの弟弟子になる」とした。
そして「金博洋は2016年、17年の世界選手権で銅メダルを獲得。この2年間、あらゆる面で進歩したが、他の一流選手たちもジャンプ技術以上にスケーティングや演技力を高め、プログラムの構成点で優位に立っている。技術の安定、ジャンプ能力、演技の風格や雰囲気などを強化するうえで、オーサー氏の右に出る者はいない」と説明している。
また、羽生やフェルナンデスなどの「兄弟子」について「オーサー氏に師事する前からある程度の成績を収めていたものの、オーサー氏の指導を受けたことでさらなる進化を遂げた」と指摘。「2人のかつての状況は、今の金博洋と似ている。羽生やフェルナンデスのほか、ネイサン・チェン、宇野昌磨、ミハイル・コリヤダ、ヴィンセント・ジョウなどが虎視眈々(こしたんたん)と北京五輪でのメダルを狙うなかで、中国国内で伸び悩みつつある金博洋が国外の名コーチと組むのはベストチョイスだ」と好意的に伝えている。
記事によると、現時点では金博洋の「弟子入り」は擦り合わせの段階だというが、趙監督は金博洋がオーサー氏の指導のもと、2人の「兄弟子」の輝きを受け継ぐことを望んでいるようだ。
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ヒラマサ五輪の後、ボーヤンは、母国のジャッジが彼にたいして優遇していた。という
噂が流れて、そんなこと言うのかなあ・・・と、彼に同情したものでした。
五輪のキスクラは印象的でしたね。
四大陸では優勝でした。そのダイナミックな演技に、ボーヤン、復活!を感じました。
自分が決めて、さらなる高みを目指すということでしょうから、それはそれでいいと
思います。
彼は、自国開催の北京での金メダルが目標。
がんばってほしいものです。
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今日の格言・名言
チャンスではなく、チョイス(選択)が人間の運命を決める
グラシアン
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