ならの”スポーツの喜怒哀楽を語ろう!”

ならの”スポーツの喜怒哀楽を語ろう!”

好きなスポーツ・ブログです。プロフィギャアスケーターの浅田真央さん、男子体操は、内村航平選手、白井健三選手、プロ野球はトラ。その他ホットなスポーツいっぱいで喜怒哀楽を語ります。

 

ようこそ、おいでやす!今日もご訪問、おおきに!(=⌒▽⌒=)

 

もはや、こういうしかない。

この人の発言を読むたびに、自分で立場がわかっているのだろうか?

恥ずかしくないのだろうか?こういう発言をして。まるで他人事状態。

としか思えない今日この頃です。

つい先日も、この人の”他人事発言”をとりあげて非難したばかりですが・・

大丈夫だろうか、このおばちゃんは・・(-_-;)

と思えてきました。

海外の大会に選手に帯同していくけれど、単に海外旅行しているだけじゃねぇ?

と思えてきました。税金で。

 

昔ありましたよね、反省だけなら猿でもできる!って。

だから、

脱帽だけなら、猿でもできる!

 

 

表彰台に立てなかった日本勢「大国ロシアの強さを見せつけられた」と小林強化部長は脱帽

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00010005-chuspo-spo

 

今年のロシア杯について、選手に同行した日本スケート連盟の小林芳子フィギュア強化部長は「全体的な総括はGPファイナルが終わった後で」とした上で、「男女だけではなく各カテゴリーで、大国・ロシアの強さをみせつけられた」と振り返った。一方、今大会の日本勢が出場した5人ともに表彰台を逃したことに関しては「結果を残すことはできなかったけど、参加した選手はその中から何かを感じ取ってほしいです。われわれもこの結果を真摯(しんし)に受け止めないといけない」と話していた。

 

この他人事度、すでにマックス。

 

しょーま君は心配していません。一流の選手には必ずある、スランプです。

彼は、それでも、棄権せずに、2大会やりぬきました。 

今後は、更に精進を重ねて、またトップに返り咲く日はそう遠くない。

問題ではありません。一時のことです。

 

ただ、女子は深刻ですね。

しかし、そういう傾向にしたのは、まぎれもなく、日本スケ連という意味不明な組織。

やるこということ、すべて意味不明。

そのほうが、すでに、自覚症状のない末期状態です。

 

それに気が付かないのだから、小林さん、そろそろ、辞める時が来たんじゃないですか?

彼女だけではない、他の幹部の能天気なおじん・おばん連中も。

 

この一言で、どれだけのファンの心が萎えたか・・・

 

気分転換に

 

エテリ女史が高笑いしてそう。

 

「真央を輩出した国に完全勝利!」

と。

ついでに、タラソワママも笑っているかも?

ついでに、スルツカヤさんも

またまたついでに、プルシェンコさんも!

 

今のスケ連は、

まるで”マトリューシュカ”

大爆笑!

 

 

゜゜*☆*゜ ゜゜*

今日の格言・名言

 

夏がすぎてから森にいちごを取りに行く者はいない

 

ロシアの格言

 

*゜゜゜*☆*゜ ゜゜*

 

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