ななかまどの木は北海道ではポピュラーな街路樹です。


燃えにくい木で、七回かまどに入れても燃えないというのが語源だそう。


秋になると紅葉し、冬には真っ赤な実をつけます。


ななかまどの実が赤く色づいてくると冬の訪れの合図です。


真っ赤な実は冬の間、鳥のえさになります。






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地面が落ち葉のじゅうたんで覆われるとき、


冬はすぐそこまで来ています。





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エースが投げ、4番が打つ!


2007年度プロ野球日本シリーズが27日、札幌ドームで開幕し、北海道日本ハムが中日を3対1と下した。初回にセギノールの3ランで先制すると、ダルビッシュが中日打線を4安打1失点に抑えた。

ダルビッシュは初回から150キロを連発する気合のピッチング。最速154キロのストレートとスライダーで中日打線から13三振。6回に無死一、三塁から森野の犠飛で1点を返されるも、それ以外は危ない場面はなかった。終わってみれば133球で完投勝利。エースが活躍すれば、打線も主軸がきっちりと仕事を果たした。初回、2四球で1死一、二塁のチャンスをつくると、セギノールが高めのボールを右中間へ先制の3ラン。

川上はそれ以降は1安打に抑える好投だったが、この一発で全てが決まった。


 写真













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何をしているところなのでしょう?

理屈抜きに可愛いいですね。


クマが釣られたり戦ったりあられもない格好したりする画像01






















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2006年度、住宅地で全国一の地価上昇率(33.3%)を記録した町が北海道にあります。
倶知安町(くっちゃんと読む)の通称 “ひらふ地区” と呼ばれるあたりです。
人口わずか1万6千人の小さな町が何で地価上昇率ナンバー1?と思ってしまいますが、それには理由があります。
地価上昇を支えているのが、ここ2、3年で急増して倶知安を訪れているオーストラリア人の不動産購入。彼らが別荘を買ったり、コンドミニアムを買ったりしているため、地価が上昇してバブルが起こっています。
でも、なぜ倶知安にオージーが急に集まっているのか。彼らのお目当てはスキーなのです。
倶知安は北海道屈指の豪雪地帯、東洋のサンモリッツと呼ばれるニセコスキー場で知られていています。北半球と南半球では季節が逆転しているので、オーストラリアでスキーができないシーズンに日本に来ればスキーができるというのが魅力らしいのです。
ニセコのパウダーは世界トップクラス。スキー好きにとってはたまらないということのようです。北米やヨーロッパに比べて近く、時差が1時間などのメリットと、9.11のテロ以降、北米方面が敬遠される様になり、倶知安の名前が口コミやインターネットを通じてどんどん広まった様です。
実際に倶知安を訪れるオージーは03年に約3千人、04年に約4千人、昨年は約8千人という勢いで増えています。


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