台湾旅行 2016 その4。 | Going My way.

Going My way.

台湾ドラマから台湾が大好きになりました。
とにかく台湾について書きます!

当ブログで使用している画像、動画は
個人で楽しむものであり
著作権 肖像権等は
それぞれの所有物に帰属いたします。

鳥來の後は、新店站からMRTを乗り継いで木柵站へ。

 

木柵站から、またもや臺北客運795系の公車(バス)に乗って十分寮(老街)下車。

 

十分にやってきましたニコ

 

それが、ほんとはバス停十分寮(老街)の1つ先のバス停で降りようと思ってたのに、バスで移動中、雨が降ってきたの傘

 

十分寮(老街)の1つ先だと、十分遊客中心ってとこなんですが、十分瀑布って滝を見てから、十分老街を見て・・・とか思ってたんですよね~。

 

でも、雨が降ってるんだったらカットというわけで、手前で降りたわけですぶー

 

(本来なら、滝のマイナスイオン浴びまくりな一日を予定してたんですが・・・)

 

雨のせいか、通りもひっそり真顔


 

十分老街の間を、平溪線の線路が走ってます~。

 

なんですが、ほぼ天燈を上げるための場所と化してます笑

 

電車も一時間に一本しか来ないので、線路であって線路にあらずな時間が多いんですね~


 

・・・って見てたら、電車がっハッ

 

それが、すごい距離感で!

 

すぐ目の前を、びゅんびゅん行くんですよねガーン




そして、天燈上げ、勿論わたしも体験してきましたルンルン

 

色によって願い事が決まってたりしますが、欲張りなわたしは四色バージョンで笑

 

いろいろお願いしましたよキラキラ

 

天燈を体験すると、そのお店の人がたくさん写真をとってくれます。

 

わたしも、スマホ渡して撮っていただきましたスマホ

 

それが、たくさん撮ってくれるんですよね。

 

さらに、ポージングなんかも要求されたり笑、ハイクオリティな写真を手慣れた様子で撮ってくれます。

 

お顔もばっちり映っちゃってるんで、ここは『螺絲小姐要出嫁』の天燈上げのシーンでも貼っておきますw

 

 

 

そして、店員さんの撮ってくれた、わたしの上げた天燈天燈

 


 

願いは叶うのでしょうねかね~乙女のトキメキ

 

天燈上げたら、老街を散策。

 

ここでも、タピオカミルクティージュース

 


 

天燈の絵が可愛いピンクハート

 

平渓線十分車站に到着。

 


 


 

ここから、瑞芳車站まで。


 

この後、瑞芳車站から木隆客運1062の公車(バス)に乗って、九份行こうと思ってたのに、電車降りたら、すんごい土砂降りで呆然としてしまった・・・

 

雷で暗くなってる空がピカッと光り、バケツをひっくり返したような土砂降りガーン

 

スコールっぽかったから少し待てば止みそうな気配もありましたが、18時になってたんで、諦めて台北に戻ることに。

 

十分から瑞芳までも混んでてぎゅうぎゅうで座ることすらかないませんでしたが、瑞芳から台北間もまたぎゅうぎゅうで座れず、もうくたくたえーん

 

途中、お腹がすいたんで、台北まで帰らず、南港で降りて、(臺鐵なんで)MRTの南港站に乗り換えて、忠孝復興站で下車して、高記の復興店へ。

 


 

『我可能不會愛你』の第一話に出てくる大仁が又青を待つというシーンで登場しますニコ

 

いつまでも、このドラマの大仁が好きすぎて、また渡台前に見てました。

 

この復興店の2階が撮影が使われたみたいですが、幸運にも2階へ通されましたキラキラ

 

でも、結局店内人が多くて、撮影できず・・・

 

大仁が座ったであろう席も、女性が座っておりました。

 

とりあえず、台灣啤酒生ビール


 

上海鐵鍋生煎包がウリ?人気?らしいのに、頼んでないし~アセアセ

 

蘆筍鮮百合、高祖菜飯、蘇杭東坡肉、水晶韮菜餃、元籠小籠包・・・

 

2人分にしては、頼み過ぎだねタラー

 

それが、美味しくてね~もぐもぐ

 

これでもかってほど食べちゃったよね笑

 

ここまでが2日目。

 

続く・・・