D12 下腹部に変化なし
KLCへ。
6時50分到着で、8番目。
9時には、会計完了。
診察は、またまた、女性の先生
今日は、絶対名前を確認しようと思ったのに、また、忘れてしまった。
体調に変化がないことで、卵胞が育っていないことは想像していたんだけど、やっぱり、小さかった。
でも、少しうれしいことがあった。
先生が、小さい卵胞を2つ、測ってくれた。
どちらも、8mmだったけど。
以前、AIHで通っていた、近くの病院の房間先生という先生は、毎回計測してくれ、その上、写真もくれていた。診察でも、納得いくまで説明してくれた。結局、異動で、遠くの病院に行ってしまったんだけど。
今どき、ヴェルサーチの金文字のジャケットを羽織ってるような、一見チンピラ風なんだけど、白衣に着替えると変わるんだよね。今も、着てるのかな。
話が脱線してしまったけど、KLCの他の先生は、17mm前後になるまで計測をしてもらった覚えがない。
ささっとみて、「いいですよ」と終わりの合図。
最初は、「えっ、測ってくれないの?」と、不満もあったけど、「まっ、いっか」と、だんだん慣れてしまっていた。
だけど、測ってくれると、やっぱりうれしい。
一応、自分なりに記録をつけているので、ホルモン値や卵胞の大きさがわかると、あと、どのくらいかかるか予想できるようになるしね。
名前もわからない先生だけど、私にとっては、女神様かな。
本日の注射を担当した看護士さんも、いい感じに痛かった。
看護士さんもいろいろで、採血した直後に、hmg注射の場合、止血の為の圧迫とhmg注射の準備と同時に行わないといけないんだけど、ちゃんと、テープを張ってくれて、準備できるようにしてくれる人もいれば、「手で押さえてください」「準備してください」と連続して言って、テープも張ってくれなくて、どうすればいいの状態に陥らせる人もいる。こっちの困惑している状態を見ても、平気な様子。
まっ、ここ連続して、いい看護士さんに、あたってるからいいけどね。
本日も、パーゴグリン150単位、注射。
クロミッド1錠続けて、2日後注射のみ、4日後診察。
夕方の電話確認で、E2が147とのこと。。。良かった、少しだけど、上がってきてる!
