nonco diary -19ページ目

日本橋川 ・神田川クルーズ その2(後楽橋~柳橋)

日本橋川 ・神田川クルーズ その2  神田川へ。
神田川に入りまして、まず最初の橋、後楽橋。

ガイドさんが仰った「都会の渓谷」という表現、確かに。

水道橋

この辺りは仙台藩伊達家が手がけたことから、仙台堀とも呼ばれる渓谷。
仙台藩を揺るがすお家騒動、所謂「伊達騒動」が起きたのがこの普請完成の数ヶ月後。
伊達騒動は、歌舞伎の「伽羅先代萩」の題材にもなっていますね。
見えてきたのは、御茶ノ水橋。

御茶ノ水橋  
御茶ノ水駅を見上げて。音譜
そしてあの聖橋音譜
あら~~。
まあ、こういう事もありましょう。(^o^;) 
あの美しい姿の長寿を願って。。。

総武線神田川橋梁

昌平橋
最初は寛永年間に架けられ、現在の橋は昭和3年に架けられたもの。

旧万世駅跡
現在は、「mAAch ecute(マーチエキュート)」として利用されていますね。

万世橋を過ぎまして

青いのが和泉橋 その向こうに見えるのが美倉橋 上を通るのは首都高1号線。
この辺りからゆりかもめの姿が増えてきます。

浅草橋
屋形船が両岸に。

柳橋
元禄年間に架けられ、現在の橋は関東大震災の後につくられたもの。
柳橋をくぐり・・・
隅田川へ。

この記事で終わらせるつもりが、終わりませんでした。
なので、その3へ続く。




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日本橋川 ・神田川クルーズ その1(日本橋~三崎橋)

日本橋をこんな角度から全景を眺めたのは初めて。
日本橋川~神田川~隅田川、と、船でお江戸巡りをいたしましたよ。音譜

コースは
【日本橋船着場~日本橋川~常磐橋~三崎橋~
水道橋~神田川~聖橋~万世橋~柳橋~隅田川~豊海橋~日本橋川~日本橋船着場】

約90分のクルーズ。船

日本橋の袂にある階段を下りてゆくと、乗船場所、「滝の広場」。
朝方は雨だったので危ぶまれましたが、雨は止み、出航です。

何度も行き来していた日本橋、袂の下はこんな風になっていたのですね。全然知らなかったわ。

本日ガイドをして下さる方は、落語家さんだそうです。合格
よろしくお願いいたします。音譜
さて、乗り込みまして日本橋川を遡ります。

日本橋をくぐり

右手に日本銀行。

しばらくは首都高の下を行きます。

JR 山手・中央・京浜東北線が走る高架橋。
アーチの中央には彫られているのは動輪の標号と「大正七年」の文字。↓

神田橋を過ぎて
錦橋をくぐり

一ツ橋・雉子橋

錦橋をくぐってからこの一ツ橋、雉子橋あたりまでに見られる石垣は、
江戸時代初期に築かれた江戸城外堀の石垣。
視認は出来なかったのですが、石には普請を担当した大名家の印も残っているそう。

俎板橋は、靖国通り。振り返って撮ったので、靖国神社は右側に。
江戸時代、この俎板橋から堀留橋までの西岸には俎河岸が存在し、物資の荷揚げが行われたのだそうで、江戸の水路の賑わいにしばし思いを馳せる。。。
上の写真では右側、下の南堀留橋の写真では左側。
南堀留橋。
江戸時代初期の神田川開削の際に、神田川の分流点からこの一つ先にある堀留橋まで埋めたてられ、
再びこの区間が開削されたのは明治36年。「堀留」の名は、堀の終点となっていたその名残。

明治36年に再び開削されたときにかかった新川橋。

飯田橋のあいあい橋付近。ここを過ぎると神田川との分岐点。

正面に見えてきたのは東京ドーム。
突き当たって右折、神田川へ入ります。

神田川へ入り、三崎橋を振り返って。
三崎橋の南向こうを走るのは総武線。

日本橋川と神田川の分岐点で、振りかえっての風景。写っているのは小石川橋と神田川上流方面。
ここから首都高はなくなり、空が開けます。
小石川橋を背にして神田川を隅田川へ向かって下りますよ。音譜

いただいたイラストの地図(北は下になっています)。今回のコースはこちら。
この記事に書いたのは、日本橋から神田川と日本橋川との分岐点までで、
地図で抜き出すとこちら。↓


思ったよりも長くなってしまったので、この先の神田川からの記録はその2へ続く~~。音譜

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パティスリー・サダハルアオキ・パリ 秋限定{グラス キャラメル マロン ラム}

「パティスリー・サダハルアオキ」秋限定のグラス{グラス キャラメル マロン ラム}音譜
ミッドタウン店で。
壁に広がる風景はパリ本店の写真と思われ、その壁紙と重ねて撮ってみる。音譜

Patisserie Sadaharu AOKI paris   東京ミッドタウン店
東京都港区赤坂 9-7-4 東京ミッドタウンB1F

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マンダリンオリエンタル東京 「センスティーコーナー」で花茶を♪

マンダリンオリエンタル東京  センスティーコーナー で、いただいた花茶と3種のデザート。ラブラブ

紫芋のデザートスープ
SENSEオリジナルマンゴープリン
杏仁豆腐 アボカドソース

この方向に見えるはずのスカイツリーは、生憎のお天気で今日はちょっと残念・・・汗

さて、いただいた花茶は、{丹桂百合}
百合の花びらと金木犀の花を、一つ一つ丁寧に手作業で編みこんだ工芸茶。

ポットの底にコロンと、お湯を注ぐ前の姿。ドキドキ

お湯を注いで花が開くのを待ちます。音譜
何度かお湯を注いで、いただいているうちにだんだんと開いてきて。ラブラブ
アプリコットのようなほんのりと甘い香りラブラブ

マンダリンオリエンタル東京  センスティーコーナー
東京都中央区日本橋室町2-1-1 37F

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国立劇場十月歌舞伎公演 『仮名手本忠臣蔵』【第一部】大序~四段目

国立劇場開場50周年記念
「仮名手本忠臣蔵」を開場50周年を記念する歌舞伎公演として、
十月から十二月までの三ヶ月に渡り全段完全通し上演。
貴重な、そしてなんと贅沢な舞台でしょうか。音譜
十月公演は【第一部】として「大序」から「四段目」まで、四幕九場での上演です。

通し狂言 仮名手本忠臣蔵

【第一部】 四幕九場

大  序 鶴ヶ岡社頭兜改めの場
二段目 桃井館力弥使者の場
      同   松切りの場
三段目 足利館門前の場
      同   松の間刃傷の場
      同   裏門の場
四段目 扇ヶ谷塩冶館花献上の場
      同   判官切腹の場
      同   表門城明渡しの場

口上人形での配役紹介から始まる大序は、お馴染みの場面。
刃傷、切腹、城明け渡し、も同じくなので、初見の場だけを記録しておきましょう。
今回初見だったのは、殆ど上演されなくなってしまった二段目 「桃井館力弥使者の場」と「松切りの場」、三段目 「裏門の場」、四段目 「扇ヶ谷塩冶館花献上の場」。

まずは二段目の前半、 「桃井館力弥使者の場」。
「じっと見交す顔と顔 互の胸に恋人と 物もえ言はぬ赤面は 梅と桜の花相撲 枕の行司なかりけり」という浄瑠璃の詞章から{梅と桜}の呼び名があるこの場は、力弥と小浪の初々しい恋が綴られる場。
「松切りの場」。師直を討ち捨てる覚悟を主君の若狭之助から打ち明けられる加古川本蔵。
その意を賞賛するも、お家を守るために若狭之助を欺き賂の手筈を整え、足利館門前へ。
この二段目は、八段目「道行旅路」、九段目「山科閑居」への伏線、本蔵の最期へと繋がる序章となる段。

三段目 「裏門の場」。暗黙のお約束により勘平とお軽の「道行旅路花聟」となるのが通常の上演だけれども、この裏門での逢引が、勘平とお軽の悲運の始まり。

四段目 「扇ヶ谷塩冶館花献上の場」。
判官が蟄居となり屋敷には沈痛な雰囲気が漂う。顔世が夫を慰めようと桜を腰元たちに活けさせている。
家老の九太夫と原郷右衛門の言い争い、それを諌める顔世。そこへ上使到着の知らせが届く。
ここまでが「花献上の場」。
そして、上使到着から始まる切腹の場へ。

塩冶館判官を演ずるのは梅玉丈。(歌舞伎座の口上との掛け持ちですね合格
高師直、石堂右馬之丞を左團次丈、顔世を秀太郎丈。
由良之助を幸四郎丈。

何故上演されないのかと思う場も多く有り・・・色々ご事情はあるのでしょうけれど。
何はともあれ、普段は上演されない段を今回初めて見ることができたのは何よりでございました。音譜

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銀座 シャネルの屋上テラス「ル・ジャルダン・ドゥ・ツイード」のデザート{カメリア}

春から秋までの半年だけオープンするこちら、今年もそろそろおわり。
なので、お天気の良い日、久しぶりにシャネルビルの屋上テラスへ。音譜

月替わりで違うフレーバーが楽しめる特別デザート「カメリア」も、今月が最終月。
10月は「ポワール・キャラメル」

カメリアを思わせるペーパークラフトの器を開けますと・・・

シャネルのシンボル{カメリア}をかたどったキャラメルムース、中には洋梨のジュレ。ラブラブ

気持ちの良い日。音譜 
今月いっぱいでクローズ、また来年4月、暖かくなった頃にオープンですね。ラブラブ

Le Jardin de Tweed
東京都 中央区銀座 3-5-3 シャネル銀座ビルディング屋上

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鈴木其一 江戸琳派の旗手 @サントリー美術館


江戸時代初期に京都で俵屋宗達が創始した琳派。
尾形光琳により華麗な装飾様式が確立され、光琳の活躍から約100年後に江戸の地で琳派再興を図ったのが酒井抱一。
抱一の画風は京都の琳派様式から更に洗練されて「江戸琳派」と呼ばれ、その抱一の一番弟子として活躍したのが鈴木其一
琳派展はよくあるので鈴木其一の作品は馴染みが有りますが、其一に特化しての展示は珍しいのではないでしょうか。印象深い数多くの作品の中から、(たった)2点だけを。

朝顔図屏風 六曲一双

 

宙に浮かぶような朝顔の蔓、つぼみだったり、花が終わり種を付け始めていたり。
絢爛な中に精緻な描写の一双は、圧巻。



群鶴図屏風 二曲一双

 

 

鶴は、琳派が継承し続けた画題。
様々な方向を向く鶴の首、足。其一独自のリズミカルな群鶴

今回の其一展は、18歳で抱一に入門し、抱一画風を習得した門弟時代、伝統を継承しながら斬新な作風を次々と手がけた壮年時代、息子の守一に家督を譲った晩年、と、作品を其一の生涯と共に辿ることができる展示内容。
鮮やかな色彩、柔らかく繊細な色調、幾何学的、抽象的、写実的、と、其一の幅広い画風を鑑賞することができ、それ以外にも絵の注文主とやり取りした直筆の手紙の展示も。
手紙には、色味や構図などを「これでよいか~~」などと尋ねている内容などもあり、其一の生涯と作品併せて、興味深こうございました。

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秋葉原 「肉の万世」秋葉原本店

愛嬌のある牛さんマーク、以前から気になる、気になる・・・。

笑う牛さんと脇に並ぶ「万世」の文字、とにかく目に残る・・・。
こちら、一度入ってみたかったんですの~~音譜やっと、やっと、初入店。音譜
 

 

エントランスを入ると、ずらり並ぶ提灯がノスタルジックな趣。もうこれだけで、うきうきですよ。ドキドキ

 

 

 

上から下まで全て万世。合格 さて、エレベーターでお手ごろに色々なメニューが揃っている4階へ。音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いただいたのは霜降ステーキ。ラブラブ

 

 

 

秋葉原の街を見渡せるのも良いですが・・・

 

 

 

 

なんといっても楽しいのは、こちらラブラブ 窓外、いただいているすぐ脇を行き交う中央線。電車
転ずれば・・・

 

 

 

向こうに総武線。電車 鉄分ちょっと保有気味の私は、ワクワク。ラブラブラブラブ
機会があったら、他の階にも行ってみたいですよ。音譜

 

 

万世 秋葉原本店
東京都千代田区神田須田町2-21

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銀座 「BVLGARI Il Ristorante(ブルガリ イル リストランテ)」でランチ

ブルガリ イル リストランテ でランチ。音譜


アミューズブーシュは南瓜の3種と生ハム

どれも美味しいですけれど、特に気に入ったのがこちら、南瓜の実と皮で作った葉。
切り株の器とともに、秋らしく素敵で可愛らしい。ラブラブ


前菜はマカジキ ビーツ ラズベリー

スパゲッティ フェリチェッティ イカスミ アオリイカ

仔牛のグリル 菊芋のバリエーション キノコ

洋梨 チョコレート ヴァニラのジェラート


中央通りを挟んでお向かいのカルティエのビルも、今月オープン。クラッカー

カルティエのお隣に見えるシャネルビルのルーフテラスを眺めながら、
お天気が良いのでこの後行こうかなあ、などと考えています。合格
あまり高いところにない分、「銀座の真ん中」という臨場感が楽しめるのも、魅力。ラブラブ

お土産にいただいたチョコレート。ドキドキ

BVLGARI Il Ristorante
東京都中央区銀座2-7-12 ブルガリ銀座タワー 9F

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芸術祭十月大歌舞伎 『外郎売』 『口上』 『熊谷陣屋』 『藤娘』


中村橋之助改め 八代目 中村芝翫 襲名披露
 中村国生改め 四代目中村橋之助
 中村宗生改め 三代目中村福之助  襲名披露
 中村宜生改め 四代目中村歌之助

歌舞伎十八番の内 外郎売
外郎売に身をやつした曽我五郎が、妙薬である外郎の故事来歴や効能を早口言葉で
聞かせるのが見どころの演目で、曽我物の一つ。
五郎を演ずるのは松緑丈、工藤祐経を歌六丈、大磯の虎を七之助丈。
富士山を背景にした動く錦絵のような舞台は艶やか。ドキドキ最後は引っ張りの見得で幕。



舞台中央に芝翫丈、下手へ向かって橋之助丈 福之助丈 歌之助丈

舞台下手から
吉右衛門丈 魁春丈 東蔵丈 七之助丈 児太郎丈 梅玉丈 
上手から
菊五郎丈 我當丈 雀右衛門丈 菊之助丈 松緑丈 又五郎丈 歌六丈 玉三郎丈 藤十郎丈

藤十郎丈が口火を切り、「では、玉三郎さん、」と呼びかけ、玉三郎丈から始まり皆さんそれぞれに
襲名を寿ぐお言葉を。
心温まるプライベートなエピソードなどを交えながら、直前にあった(ry)を少し弄るお方も。あせるあせる
総勢19名、ずらりと並んだ絵は壮観で、最後に藤十郎丈の締めで口上の幕は終了。

一谷嫩軍記
熊谷陣屋

今までに観た熊谷陣屋は全て團十郎型で、今回は初めて観る芝翫型。
こちらの芝翫型の方が原型の文楽により近い形で、チラシの写真からもわかるように、
衣装も文楽での裃と同じ赤地に金の織物で。
團十郎型との主な違いを数点挙げるとすれば、まずは制札の見得で、
團十郎型は制札を逆さまに、芝翫型は制札をそのまま掲げた形での見得。
出家時の頭は、團十郎型は円頭、芝翫型は有髪の僧。
原型の文楽に近い型だけれども、文楽では一人で登場する義経は、
團十郎型と同じように芝翫型も四天王を引き連れて。
最後の熊谷の台詞は、文楽型の「十六年は一昔。夢であったなぁ。」となり、花道を行かず舞台上で幕。
熊谷陣屋は元々文楽の型が好きなので、文楽型に近い芝翫型を観られたのは宜しゅうございました。

藤娘
暗転のまま幕が開き、パッと場内が明るくなると松の大木に絡んだ藤の花。
藤の花房の下には、藤の枝を手にして佇む娘の姿。
七代目芝翫丈の当たり役であった藤娘を舞う玉三郎丈。
その美しさに、ため息と共にもう、陶然。。。ドキドキ
長唄にのり、次々と衣装を替えながらしとやかに、時には軽やかに。
その可憐さと麗しさに、ただただ陶酔の時に浸り、とても心地良い打ち出しでございました。ラブラブ

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