効果をすぐ実感しやすいBCAA

サプリメントって色々あって何だか良くわからない。

BCAA って良く聞くけど一体何なの?

飲むと筋肉つくの?

という方もたくさんいらっしゃるかと思います。

BCAA ってどんなものなのか、どんな効果があるのかお伝えしていきます。

アミノ酸のうちの3つ

人体を構成するアミノ酸は全部で20種類ありその中で必須アミノ酸非必須アミノ酸に分かれます。

必須アミノ酸(9種類)

ヒスチジン、メチオニン、フェニルアラニン、スレオニン、バリン、イソロイシン、リジン、ロイシン、トリプトファン

非必須アミノ酸(11種類)

アラニン、アルギニン、アスパラギン、アスパラギン酸、システイン、グルタミン、グルタミン酸、グリシン、プロリン、セリン、チロシン

 

何だか難しいですね。

非必須アミノ酸は体内で作ることが出来ます。

対して必須アミノ酸は体内で作ることが出来ないので食事なりで摂取する必要があります。

なのでサプリメントという観点では体内で作り出せないすなわち摂取が必要な必須アミノ酸が重要視されます。  

その中でもロイシンバリンイソロイシンの3つはBCAA(分岐鎖アミノ酸)と呼ばれ筋力強化やパフォーマンスアップに大変役立つと言われ多くのアスリートが取り入れています。

・筋肉の合成を促進

・筋肉の分解を防ぐ

・ほぼ筋肉中で代謝されるので即エネルギー源となる

・持久力の向上

・集中力が続く

・トレーニング後の筋肉痛の軽減 等

 

BCAAはその効果を即体感しやすいサプリメントなので自分に合うか合わないかはすぐわかります。

上記のような効果を実際の現場でどう感じるかというと、ジムでの筋トレで言えば開始前の15分前位に摂取しておくとその後の筋トレで普段だとキツくて出来なくなってくるセットがすんなりこなせたりもう1セット多くとかもう少し重量増やして行えたりしますし筋持久力も向上するのでトレーニングの後半になってもバテず集中力も落ちず充実したトレーニングが行えます。

 

摂取量や飲み方

各メーカーで推奨量は違うと思いますが大体5g~15gで推奨しているかと思います。

最初は少なめで様子見てどの位の摂取量が自分にとってベストなのか探して下さい。

飲み方は粉を口に運んで水やドリンクで流し込むか、水やドリンクに混ぜておいてそれをトレーニング中に飲むか2つのやり方に分かれるかと思います。

私は必要分をトレーニング前にしっかり摂っておきたいのでドリンクには混ぜずに口に放り込んで水で流し込みます。

ちなみにトレ前だけでなくトレ中、トレ後にも摂取します。

各5~10g位です。

EAAとは違うの?

最近良く聞くEAAとは必須アミノ酸の全9種類で構成されているサプリメントの事です。

当然EAAの中にBCAAは含まれていますが他の種類のアミノ酸も含まれている分BCAAの量はBCAAだけのサプリメントよりは減るのでEAAとBCAAの両方のサプリメントを摂取する、EAAだけで良しとする、BCAAだけにする等各々の用途や予算にあった選択が必要ですね。

今回はBCAAのスポットを当てているのでEAAの説明は割愛しますが 個人的にはその効果を体感するという点ではBCAAのほうがわかりやすいかと思います。

          

まとめ

BCAAとは筋肉強化に特に重要な3つのアミノ酸(ロイシン、バリン、イソロイシン)の事。

摂取して即効果があるか体感しやすいので試しやすい。

アスリートや筋トレする大半の人が取り入れているスタンダードなサプリメント。

トレーニングを充実させたいなら一度試してみては如何でしょうか?

 

 

 

他のメーカーを圧倒的に凌ぐリーズナブルなBCAA。

1kgでこの価格は有り得ない位お得です。私もBCAAは今やこちらにもっぱらお世話になっております。↓ 

 

 

 


他のサプリメントも充実してます。

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勿論、EAAもあります!

 

 

 

 

 




お腹を下しやすいならWPIプロテイン 

筋トレする人に限らずもはや一般の方々にも浸透してきていると言っていいサプリメントがプロテインですね。

プロテインたんぱく質という意味ですが我々が通常使う意味としてはサプリメントとしてのプロテイン、特に粉末のタイプで水やジュースに混ぜてシェイクして飲むものを指しますのでそれを前提に話を進めます。

 

 

今やホエイが一般的

プロテインにもいくつか種類がありホエイプロテインの他、カゼインプロテイン、大豆を原料にしたソイプロテイン、卵を原料としたエッグプロテイン(国内メーカーではもう販売しているメーカーはないかも?海外ではわずかにあるが...)等ありますが今やその栄養価や品質の良さからホエイプロテインの独壇場と言って良いかと思います。

 

ホエイプロテインのWPC、WPI

ホエイプロテインは牛乳を原料としたプロテインです。

牛乳からカゼイン(牛乳の主成分)、乳脂肪を取り除いたものがホエイで、乳清とも呼ばれます。

ホエイは牛乳からわずかしか取れない栄養価の高いものでビタミン類やミネラル分も含んでいるため筋肉作りには最適です。

市販されているホエイプロテインを見てみるとWPCもしくはWPIと書かれているのが見つけられるかと思います。

WPCホエイプロテインコンセントレート

WPI はホエイプロテインアイソレートと言います。

たんぱく質の含有率によって分かれるのですが80%程度まで精製したものがWPC90%程度まで精製したものがWPIと呼ばれます。

分かりやすく言うと製品100g中80gたんぱく質が含まれていればWPC、90g含まれているならWPI。

一般的に出回っている多くはWPCのタイプが多いです。

数字からも分かるようにWPIのほうがWPCよりも高品質で高価と言えます。

 

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WPIにも種類がある        

WPIにも製法により違いがあります。

イオンエクスチェンジ法 CFM 製法(クロスフローマイクロフィルトレーション)です。

イオンエクスチェンジ法は電荷で分離させるやり方で本来はこのイオンエクスチェンジ法がWPIと呼ばれていました。

一方、CFM製法は80%程度までだったWPCをこのCFM製法の開発によって90%程度まで高められるようになった為WPIと呼ばれるようになりました。

イオンエクスチェンジ法・・本来のWPI非常に純度の高いたんぱく質が作られる反面他の栄養素は取り除かれてしまう。 

↓イオンエクスチェンジ法のWPIプロテイン。

最高品質のたんぱく質のみ摂取したい、その他の成分は必要ないというストイックな人はこちら。

お値段はそれなりにしますが最高品質と言えると思います。

 


CFM製法・・現在のWPIの主流。たんぱく質の純度ではイオンエクスチェンジ法にわずかに劣るが必要な栄養素が残る。

↓CFM製法のWPIプロテイン。

 本格的なサプリメントを多く出している国内ブランド。価格、品質ともコストパフォーマンスが高く個人的にも使用しているこのアイソプロおすすめです。

 


どちらも通常の食事では有り得ない高たんぱく低脂肪ですがイオンエクスチェンジ法のほうがより低脂肪ではあります(ほとんど含まれていないレベル)。

ただよほど極限まで脂質の管理に拘るボディビルダーやフィジーク選手でもない限り気にする差ではないです。

いずれにしてもWPIはWPCよりも低脂肪ですというかほとんど含んでないです。

WPCの脂肪分も通常の食事より圧倒的に少ないです。

その点ではWPC 、WPI どちらでも脂肪を気にする必要はほとんどないです。

よっぽど食事管理のほうに気をつける必要があります

お腹を下しやすいならWPIを 

WPI乳製品でお腹を下してしまう原因の乳糖ほとんど取り除いています。

WPCは安価なのが良い点ではありますが乳糖が含まれるので乳糖不耐性の人、要は乳製品摂るとお腹下してしまう人には向いていません

しっかり消化吸収されないと正しく栄養が取り込まれず非効率です。

WPIはWPCよりも高価ですが乳糖不耐性の人はWPI一択で良いと思います❗

ちなみにCFM製法はイオンエクスチェンジ法に比べれば若干乳糖が含まれますが乳糖不耐性である私の経験上CFM製法でも全く問題ないです(個人により違いはあると思いますが)。

 

まとめ

WPIはWPCよりも高価だが栄養価が高い。

お腹下しやすい人はWPIの一択。

イオンエクスチェンジ法は最も高純度なプロテイン、但し他の栄養素も取り除かれている。

乳糖(お腹を下す成分)がほとんど含まれない。

CFM製法は現在の主流、イオンエクスチェンジ法とほぼ遜色ない純度がありながらもたんぱく質以外の栄養素も含まれる。

 プロテイン以前試したけど、おなかの調子悪くなって辞めたという方はWPIのホエイプロテインを一度試してみてください! 

インスタグラム

 

 



↓最後にもうひとつCFM製法のWPIプロテインをご紹介。

本来WPCよりも高価なWPIですがこちらのメーカーは非常にリーズナブルでもはや価格差を気にする必要ないほどです。

品質も良いので気軽にWPI試してみたい方はこちらもおすすめです。     



 


ザーチャースクワットは腕に抱えるようにして行うスクワットです。

◯通常のスクワットよりも姿勢が直立に近くなるので腰を痛めるリスクが少ない。

◯脇を締めて上半身と下半身の力を連動させて行う動作がアスリートの実戦での筋力発揮に直結する。

◯フォームが比較的作りやすく腰も落としやすいのでしっかりスクワット出来る。

◯肩を痛めていても行える。

個人的に特にオススメの理由はアスリートや格闘技や競技スポーツでの実戦そのままで連動して使われる動作という点です。

例えばラグビーならタックルする時の筋力の発揮の仕方、相手に当たりにいく時の力の使い方が正にザーチャースクワットでの力の使い方と同じなので、通常のスクワット(バックスクワット)よりも即実戦用のスクワットと言えるかと思います。

腕で支えるためバックスクワットよりも高重量は扱えない、バーベルを引っかける肘が凄く痛いといった欠点も少しありますがそれよりも取り入れる利点が多いです。

何もアスリートだけでなく筋トレやシェイプアップ等の目的の方にもトライしてみて欲しいです。

池袋の個室ジムFitNest や




アスリートのフィジカル強化からシェイプアップやダイエットしたい方運動不足解消や体力作りしたいどの世代の方にもおすすめ出来るトレーニングツールのイナーシャーウェーブ

私はアスリート向けのハードなセットを載せてしまいがちですが笑😉特に今回のは超ハードです。

イナーシャーウェーブの基本動作の7種目(8動作)を各20秒全力、インターバル20秒で。

以前TABATA(20秒全力、インターバル10秒)も載せましたがどちらも超絶キツい😫

今回のはインターバルが少し長くなる分、筋力が少し回復するので次のセットで全力がより出せるようになり結局キツい笑😖

今回のセットは筋力アップ、Vo2max(最大酸素摂取量)向上、コア・体幹強化、に特に効いたと思います。

動画ではいまいち伝わらないですが全力でやると本当にキツいです。

でも全力でガッとやるのではなく無理ないペースで一定の時間行うやり方のほうが本来の基本ですので楽しく行えるエクササイズでもありますよ😃

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当方、Inertia Wave Japan認定トレーナーです。 個人指導は勿論、イナーシャーウェーブを導入したいチームへの指導やデモンストレーションも可能なのでお気軽にご相談下さい❗





 





イナーシャーウェーブは最高のフィジカルトレーニングツールにもかかわらず知名度がまだまだ低い😭

筋力強化スタミナ強化が同時に出来て短時間でも消費カロリーが高いのでシェイプアップやダイエットにもおすすめ。

勿論トップアスリートのフィジカルトレーニングにも。

チューブなので立ち位置や動かすペースで容易に負荷を変えられるのでこれひとつあれば各々に合ったトレーニングツールとして活躍します。
ダンベルだったら各々の重さに合ったものでないと適切に使えないですし、綱のバトルロープの場合も綱の重さが筋力体力に合ったものでないとキツくて動かせない軽くて物足りないといった事が起こります。

あと軽量で保管も楽。
とこへでも気軽に持ち運べます。

今回は短時間で最大筋力を発揮しての筋力アップ狙いでセット組みました。

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イナーシャーウェーブはわずかな時間のトレーニングで筋肉を最大まで追い込めます。

チューブをブンブン振って波動を高めていくわけですが立ち位置や動かすペースで負荷が容易に変わるので、

◎常に自分の最大の負荷で行える。

◎動作に伴い筋肉を連動させるので"つかえる筋肉"が鍛えられる。

バーベルやダンベル、マシンでの筋トレの
場合、その重さがキツくて挙げられない、動かせない、でも連続でギリギリまで行いたくても一旦やめて重量をセットし直さないと行けません。
イナーシャーウェーブは継続したまま追い込めます❗

必要な動作の為の筋肉が連動して使われます。
波動が高まり張力、遠心力が増えるとそれに対応すべき筋肉が総動員され、メインで鍛えている箇所以外もコアの安定やボディバランスも求められ自然と動きに必要な、即ちアスリートの実戦にも直結する"つかえる筋肉"がつきます。


今回の動画は30秒全力で行うことで筋力を最大に発揮することを狙って行いました。
力を出し切る事がしっかり出来るようになればわずかな時間でも素晴らしい効果の期待出来る筋トレツールにもなります。

あと忘れてはいけないのがイナーシャーウェーブは筋トレと併せて有酸素運動、無酸素運動といった心肺機能強化のツールでもあります。
シェイプアップやダイエット目的の方ならば少しペースを落として長めでセットを組めば(1セット1~3分にして数セットとか)引き締まった筋肉作りと脂肪燃焼、高いカロリー消費でのシェイプアップのツールとしても大活躍します❗

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◎筋力体力問わず同じツールが使える
◎目的に合わせた使い方が出来る
◎素晴らしい効果が期待出来る

挙げたらまだまだありますが笑

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最後にクロスファイヤーという動作全力30秒の動画です😉



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自重で高負荷トレーニング、ディップス

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新型コロナウイルスの影響でほとんどのフィットネスクラブ、トレーニングジム、公共のスポーツセンターも利用出来ず、これまでジムトレに励んでいた方も宅トレで乗り切らざるを得ません。

自宅にもホームジムがある、バーベルやダンベルがあるという方はそれで何とかしのげますが多くの方はプッシュアップ(腕立て伏せ)や腹筋運動等の自重トレーニングという選択になるかと思います。

 

自重では高負荷が掛けられない

普段ジムで筋トレするトレーニーにとって自重トレーニングで物足りないのは負荷を増やせないということです。

プッシュアップ(腕立て伏せ)が50回出来るところから100回出来るようになった場合、筋持久力の強化としては素晴らしいトレーニングですが負荷が変わらないので筋力強化、筋肥大狙いのトレーニングからはズレてしまいます。

ジムでベンチプレスだったら50kgは余裕になったから60kg、80kg、100kgと重さを増やすことで太く逞しい筋肉を作るトレーニングが出来るわけですね。

でも器具もないし自重トレーニングのプッシュアップ(腕立て伏せ)では物足りないという方に何か良い手はないでしょうか?

プッシュアップより高負荷、ディップス

ディップスは自身の身体を両手の二点で支えて体重がそのまま負荷になるのでプッシュアップよりも圧倒的に高負荷になります。

公園の手すりやご自宅でも両手を置けて身体を浮かせられる安定した台等ディップスが出来そうなところを探してみましょう。

主に大胸筋下部、上腕三頭筋、三角筋に効きます。

ジムでも専用の台があったり、自重ではキツイ方向けにプレートの重りでサポートされながら行えるマシンもありますね。

逆に自重では物足りない方はディップス用のディッピングベルトに重りのプレートをセットしてそれをぶら下げながら高負荷で行ったりもします。

ストリクトで効かせる

ただ今回は自重でやらざるを得ない方の想定で考えましょう。

オススメのやり方はストリクトで行うことです。

ストリクトとは、丁寧に行うということ。

しっかり筋肉に効かせる事を意識して高速にならないようにしましょう。

回数に拘りすぎると雑になるので気を付けましょう。

ストリクトを意識して行えば自重でもプッシュアップ程の高回数は出来ないはずです。

カッコいい大胸筋作りに

ディップスは主に大胸筋の下部に刺激が入るのでベンチプレスやプッシュアップでは今一効かせられない箇所に効くので厚くクッキリとした胸板を作るには是非取り入れておきたい種目です。

ちなみにあのマイクタイソンは現役時代自重トレーニングを中心に身体を鍛えていて、特にこのディップスを好んで行っていたそうです。

ボディビルダーやフィジークの方々とはまた違う圧縮されたような独特の凄い筋肉してましたがそれもディップスのおかげかも知れません。

最後に

探せばどこかしらディップスが出来るような場所は見つけられるかと思います。

1回も出来ないよという方はディップスだと高負荷なのでまずプッシュアップをしっかりこなせるようにしましょう。

新型コロナウイルスの影響で色々制限ありますがアイデア次第でジムトレに負けないトレーニングも出来ると思います❗

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