前回のブログで、言葉の使い方について書きましたが、新年早々、某飲食店経営者の社長や、某国の首相の発言を聴くに、やっぱり言葉の使い方は慎重にしなければいけないと思う。
この社長や首相は、本当に自分勝手、自分本位の頭しかなくて、次々にしゃべる言葉や内容に、多くの人たちから反感を買う事の連続性しか見いだせない。
ある意味かわいそうな人間なのかも知れないし、ある意味、反面教師なのだと思うしかない。
発言を徹底的に慎重にすれば、かなり反感を買う事も減らせると思うのだけど、どうにも自覚がないから仕方ないのだろう。
こういう経営者とか首相とか、トップに立つ人間が、このような醜さを晒しているのは、側近や部下が、誰ひとり忠告もしないから、裸の王様になってしまっているのだろう。
自分本位の発言をする前に、言葉、発言を受け取る人たちの気持ちに立った内容に心がけて欲しいと、勝手に思ってしまう。
この社長や首相は、本当に自分勝手、自分本位の頭しかなくて、次々にしゃべる言葉や内容に、多くの人たちから反感を買う事の連続性しか見いだせない。
ある意味かわいそうな人間なのかも知れないし、ある意味、反面教師なのだと思うしかない。
発言を徹底的に慎重にすれば、かなり反感を買う事も減らせると思うのだけど、どうにも自覚がないから仕方ないのだろう。
こういう経営者とか首相とか、トップに立つ人間が、このような醜さを晒しているのは、側近や部下が、誰ひとり忠告もしないから、裸の王様になってしまっているのだろう。
自分本位の発言をする前に、言葉、発言を受け取る人たちの気持ちに立った内容に心がけて欲しいと、勝手に思ってしまう。